{"title":"Zpacks（ジーパックス）","description":"\u003cp\u003eZpacks（ジーパックス）は、アメリカ・フロリダ州発のウルトラライトギアブランドです。創業者ジョー・ヴァレスコがアパラチアン・トレイルのスルーハイクを機に立ち上げ、DCF（ダイニーマ・コンポジット・ファブリック）を用いたバックパックやシェルターの先駆者として、世界中のロングトレイルハイカーから支持されています。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"zpacks-plex-solo-tent","title":"Zpacks Plex Solo Classic Tent プレックスソロクラシックテント","description":"\u003ch2\u003e1人用フル機能テントとして世界最軽量クラス、348gのDCFワンポールシェルター\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003ePlex Solo Classicは、Zpacksを代表する超軽量ソロテントです。DCF（ダイニーマ・コンポジット・ファブリック）を採用し、フロア・防虫ネット・防水キャノピー一体のシングルウォール構造ながら348g。トレッキングポール1本とペグ6〜10本で設営でき、PCTやCDTなどのロングトレイルでスルーハイカーの定番となってきたモデルです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本品は薄手のDCFキャノピーとフロアを組み合わせた最軽量のLiteフロア仕様です。カラーはOlive DrabとBlueの2色からお選びいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e132cmに設定したトレッキングポール1本で設営するワンポール構造。ポール・ペグは別売\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eシーム全箇所テープ処理済み。シームシーリング不要で購入後すぐ使用可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eDCFは水を吸わず伸びないため、夜間もたるまず張りを維持。PFASフリーのバイオベースDyneema採用\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eジッパーを使わないオーバーラップ式ストームドア。片側を閉じて前室として使い、両側を開けて通気・眺望を確保\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e入口メッシュはレインボージッパーで左右どちらからも出入り可能。開けたドアは内側に落ちる構造で巻き上げ不要\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e立ち上がりの高いバスタブフロアで泥はねと結露から就寝スペースを保護\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフロア前方中央に内外どちらからも届く小物ポケット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eYKK #3ジッパー採用。スライダーはフィールドで交換可能で、リペアテープと予備スライダーが付属\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：348g（ガイライン・ラインロック・シームテープ含む）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付属品：DCFスタッフサック 8g・リペアテープ 4g・予備ジッパースライダー 4.5g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフロア長：約229cm／フロア幅：中央 約97cm・両端 約71cm／フロア面積：約1.91平方メートル\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eピーク高：132cm／入口高：約91cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e外寸：全長 約254cm・前室奥行 約47cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e収納サイズ：約直径10×高さ28cm・約2.3L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e対応身長：約183cmまで\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：DCF・超軽量防虫ネット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：Olive Drab／Blue\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e設営：132cmのトレッキングポールまたはテントポール1本・ペグ6〜10本（別売）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eロングトレイルのスルーハイクからファストパッキング、テント泊縦走まで、ベースウェイトを詰めたいソロハイカーに最適です。狭い幕営地にも収まる小さな設営面積です。頭側と足側が低くなるのは1本ポール構造の宿命なので、足側のタイアウトに\u003ca href=\"\/products\/zpacks-trekking-pole-cup\"\u003eZpacks Trekking Pole Cup\u003c\/a\u003e（当店実測4.3g）を付けて2本目のトレッキングポールを逆さに立てると、寝袋の足元がフライに触れにくくなります。樹林帯からアルパインまで場所を選びません。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eフロア・防虫ネット付きでこの重量は、タープ+ビビィ構成に迫る軽さです。国内で流通の少ないLiteフロア仕様を正規輸入しており、落ち着いたOlive Drabと明るいBlueの2色展開です。DCFシェルターは初期投資こそ大きいものの、濡れても重くならず張りが落ちない実用性はロングハイクほど効いてきます。シルポリ生地のワンポールシェルターと比べたい場合は、メッシュ一体型の\u003ca href=\"\/products\/liteway-illusion-solo-tent\"\u003eLITEWAY ILLUSION SOLO TENT\u003c\/a\u003e（当店実測685.0g）もご覧ください。ジッパー式ストームドアを備えた\u003ca href=\"\/products\/zpacks-plex-solo-pro-tent\"\u003ePlex Solo Pro\u003c\/a\u003e（373g）も含めた3型の違いは、\u003ca href=\"\/blogs\/blog\/zpacks-plex-solo-classic-vs-pro\"\u003eZpacks Plex Solo ClassicとProの違い\u003c\/a\u003eで解説しています。ガイラインの張り替えや延長には、同じZpacksの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-z-line-cord\"\u003eZ-Line Cord\u003c\/a\u003eを15m巻きで扱っています（2026年以降のZpacksシェルターの標準は1.6mmで公称32g）。小石や枝の多いテント場で床の傷みを抑えたいときは、床の形に合わせて切って使える\u003ca href=\"\/products\/zpacks-nylo-pro-groundsheet\"\u003eZpacks Nylo Pro Groundsheet\u003c\/a\u003e（当店実測119.9g・約152×244cm）を下に敷く方法もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/tent-shelter\"\u003eテント・シェルター一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Olive Drab","offer_id":45452292128877,"sku":"ZP-PLEX-SOLO-OLV-LF","price":126500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Blue","offer_id":45498747813997,"sku":"ZP-PLEX-SOLO-BLU","price":126500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/imgi_125_Zpacks-PlexSolo-3-olive_800x_500c3416-09cc-480f-9bd4-0d649137c143.webp?v=1784326626"},{"product_id":"zpacks-arc-haul-ultra-60l-backpack","title":"Zpacks Arc Haul Ultra 60L アークホールウルトラ","description":"\u003ch2\u003e背面に風が抜ける、最軽量クラスのフルサスペンションパック\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eArc Haul Ultra 60Lは、湾曲したカーボンファイバー製「Arcフレーム」で背中とパックの間に通気空間をつくる、Zpacksのフラッグシップパックです。荷重の大半をベルトへ伝えるフレーム構造で、快適積載約14〜16kg・最大約18kgに対応しながら重量は600g台。防水Ultra 100X生地に全シームテープ処理を施したボディで、スルーハイクから1週間規模の縦走まで対応します。当店の取扱いはジェットブラックとストームグレーの2色で、いずれもトルソーMedium・スタンダードショルダーストラップ・パッド入りベルトMediumの構成です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eカーボンファイバー製Arcフレーム。背面に通気ギャップを確保し、蒸れを大幅に軽減。フレームがパックの形状を保ち、荷重をベルトへ伝達\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e特許取得のトルソー長調整機構。ショルダーストラップの取り付け高さをベルトコンベア式に無段階調整でき、Medium枠内（約48〜58cm）で体に正確に合わせられます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e高強度Ultra 100X生地（UHMWPE織り＋防水ラミネート・PFASフリー）＋全シームテープ処理（豪雨や長期行動時は、Reg Pack Linerサイズの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-nylopro-odor-barrier-bags\"\u003eNylo Pro Odor Barrier Bags\u003c\/a\u003eなどライナーの併用を推奨）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e交換式のパッド入りベルト。フレーム直結で荷重伝達に優れ、V字ウェビングで上下辺を個別に締めて腰の形に沿わせられます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eロールトップ＋サイドコンプレッションコード。トップストラップとベースストラップ（いずれも着脱式）で外付け積載にも対応\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイドポケットは各側1Lボトル2本対応。前傾配置・水抜き穴付きで背負ったままアクセス可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eLycraストレッチメッシュの大型センターポケット。濡れ物の乾燥にも\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスタンダードストラップは幅約7cm・約1cm厚フォーム＋3Dメッシュ。デイジーチェーン・位置調整式スターナムストラップ・ロードリフター装備\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eベアキャニスターは標準サイズが上部に縦置きで収納可能。ハイドレーションチューブはロールトップの隅から通せます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMedium以下のフレームは航空機の頭上収納棚に対応（トップをフレーム位置まで巻いた状態）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：約637g（本構成：トルソーMedium・スタンダードストラップ・ベルトMedium）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e容量：60L（メイン47L／サイドポケット各2.5L／センターポケット8L）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e本体寸法：約20×32×74cm／フレーム高（Medium）：約51cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eトルソー適応範囲（Medium）：約48〜58cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eベルト適応胴囲（Medium）：約76〜89cm ※パッド入り・交換式\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e積載量：快適 約14〜16kg／最大 約18kg\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：Ultra 100X／Lycraストレッチメッシュ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：ジェットブラック／ストームグレー\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eUL装備での5〜6日分の食料を積むスルーハイクや長期縦走が主戦場です。フレームレスでは肩が辛くなる10kg超の荷重でも腰で背負え、夏の低山でも背面の通気で快適さが段違い。ベースウェイトを絞り切る前の「最初の本格ULパック」としても選びやすい一台です。行動中の小物は、上に載せて雨蓋（リッド）になり胸の前に下げるチェストパックにもなる\u003ca href=\"\/products\/zpacks-multi-pack\"\u003eMulti-Pack\u003c\/a\u003eや、ヒップベルトに取り付ける\u003ca href=\"\/products\/zpacks-belt-pouch\"\u003eBelt Pouch\u003c\/a\u003eと組み合わせると、ザックを下ろさずに取り出せます。サイドポケットがボトルで埋まりがちなときは、側面に後付けする\u003ca href=\"\/products\/zpacks-top-side-pocket\"\u003eTop Side Pocket\u003c\/a\u003e（当店実測23.9g・約2.5L）を足してクッカーやレインウェアを外に出す使い方もできます。ボトルで埋まりがちなサイドポケットそのものを空けたいときは、ショルダーストラップに1Lボトルを固定できる\u003ca href=\"\/products\/zpacks-water-bottle-sleeve\"\u003eWater Bottle Sleeve\u003c\/a\u003e（当店実測18.3g）に水を移す方法もあります。ショルダーストラップのデイジーチェーンに\u003ca href=\"\/products\/zpacks-whistle-clip\"\u003eZpacks Whistle Clip\u003c\/a\u003e（当店実測1.7g）を留めておくと、背負ったまま緊急用の笛に手が届きます。長く使ううちに内側の縫い目から水がにじむようになったときは、Ultra製パックの内側に貼って補修できる\u003ca href=\"\/products\/zpacks-ultra-tape-strip\"\u003eZpacks Ultra Tape Strip\u003c\/a\u003e（当店実測7.7g）をリペアキットに入れておくと安心です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eフルサスペンション＋背面通気構造でこの重量は他に類を見ません。同容量帯のフレーム付きパックと比べて半分近い軽さで、当店取扱の\u003ca href=\"\/products\/ula-equipment-circuit-sv\"\u003eULA Circuit SV\u003c\/a\u003e（Robic 約1063g）と比較しても400g以上軽量です。トルソー調整機構により体格の変化にも対応でき、長く使える構造なのも魅力です。荷物をULで組んでいて60Lを持て余すようなら、フレーム・ストラップ・ベルト・ポケット構成が共通で、本体の奥行きとメイン容量を絞った\u003ca href=\"\/products\/zpacks-arc-haul-ultra-40l-backpack\"\u003eArc Haul Ultra 40L\u003c\/a\u003e（公称615g・メイン28L）もあります。フレームを省いてさらに軽くしたいなら、推奨積載約9kgまでのフレームレス\u003ca href=\"\/products\/zpacks-super-nero-ultra-50l-backpack\"\u003eSuper Nero Ultra 50L\u003c\/a\u003e（公称約389g）もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/backpacks\"\u003eバックパック一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Jet Black","offer_id":45452296421485,"sku":"ZP-ARCHAUL-60L-BLK","price":89980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Storm Gray","offer_id":45687535140973,"sku":"ZP-ARCHAUL-60L-GRY","price":89980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260720_142523.jpg?v=1784526829"},{"product_id":"zpacks-nero-pro-backpack","title":"Zpacks Nero Pro ネロプロ","description":"\u003ch2\u003eNeroシリーズの完成形。軽さと使い勝手を両立した上位モデル\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNero Proは、Zpacksの定番フレームレスパック「\u003ca href=\"\/products\/zpacks-nero-classic-backpack\"\u003eNero Classic\u003c\/a\u003e」をベースに、収納力と背面まわりをアップグレードした上位モデルです。Ultra素材の本体は全ての縫い目とアタッチメントポイントにシームテープ処理が施され、フレームレスULパックとしては数少ない高い防水性を実現。容量は30Lと40Lの2サイズ展開です。本品はグレー・スタンダードショルダーストラップにウェビングベルトが付属する構成です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e高強度Ultra生地＋全シームテープ処理。ラミネート防水バッキングで雨に強い（長期間の行動や豪雨時は\u003ca href=\"\/products\/zpacks-pack-liner\"\u003eパックライナー\u003c\/a\u003eか\u003ca href=\"\/products\/zpacks-nylopro-odor-barrier-bags\"\u003eNylo Pro Odor Barrier Bags\u003c\/a\u003eの併用を推奨）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e耐摩耗性の高いVenomストレッチメッシュポケットを前面・サイド・底面に配置。行動しながら補給や着脱衣が完結\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e大型フロントポケットはシェルターや濡れ物の収納に対応。底面ポケットは日中よく使う小物の定位置に\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eロールトップクロージャー＋サイドコンプレッションコードで荷量に応じて圧縮。トレッキングポールや傘の固定にも対応\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eトップストラップ付属で外付け積載も可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eジッパー式バックパネルスリーブ＋3Dメッシュ背面。付属のシットパッドは休憩時にすぐ取り外せます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eショルダーストラップは交換式。別売のベストストラップに付け替えればファストパッキング仕様にできます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eストラップにデイジーチェーン装備。アクセサリーやハイドレーションの取り回しが容易\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e重量（サイズ別）：\u003c\/strong\u003e30L 約323g／40L 約361g（シットパッド除く）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e30L\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e本体寸法：約14×29×46cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e容量内訳：メイン18L／サイドポケット各2L／センターポケット8L\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e40L\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e本体寸法：約15×29×64cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e容量内訳：メイン28L／サイドポケット各2L／センターポケット8L\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e全サイズ共通\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e推奨積載量：約9kg\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：Ultra 100X／Venomストレッチメッシュ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：グレー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付属：ウェビングベルト・シットパッド（約28×39cm・約28g）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e30Lは装備を絞り込んだファスト＆ライトの週末泊や日帰りロングに。航空機の座席下に収まるサイズのため、山旅の移動用パックとしても使えます。移動や街歩きのほうが多いなら、同じ座席下サイズで、ロールトップではなく回り込みジッパーで大きく開く\u003ca href=\"\/products\/zpacks-bagger-ultra-25l-backpack\"\u003eZpacks Bagger Ultra 25L\u003c\/a\u003eもあります。40LはUL装備での複数泊縦走やスルーハイクに十分な容量です。ウェビングベルト付属のため、荷重を腰に分散させた安定した背負い心地が得られます。付属のベルトが傷んだときは、交換用の\u003ca href=\"\/products\/zpacks-detachable-webbing-belt\"\u003eZpacks Detachable 1\" Webbing Belt\u003c\/a\u003e（当店実測33.9g）だけを買い足せます。使い込んで内側のシームテープが浮いてきたときは、Ultra製パックの内側用の補修テープ\u003ca href=\"\/products\/zpacks-ultra-tape-strip\"\u003eZpacks Ultra Tape Strip\u003c\/a\u003e（当店実測7.7g）を貼って直せます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eNero Classicとの違いは、前面・サイド・底面のストレッチメッシュポケットと、シットパッドを内蔵できる3Dメッシュ背面。収納のしやすさと背面の快適性が一段上がっています。40Lクラスのフレームレスパックで約361g・防水ボディという組み合わせは他にほとんどなく、装備の軽量化が進んだ方の「次の一台」としておすすめです。40Lでは足りない長期のスルーハイクには、同じNero系で最大容量の\u003ca href=\"\/products\/zpacks-super-nero-ultra-50l-backpack\"\u003eSuper Nero Ultra 50L\u003c\/a\u003e（公称約389g）があります。ストラップをベスト仕様に交換できる拡張性も魅力です。上部が開いた形状のため、\u003ca href=\"\/products\/zpacks-multi-pack\"\u003eMulti-Pack\u003c\/a\u003eを雨蓋（リッド）として上に載せ、容量を実質的に足す使い方もできます。ウェビングベルトに直接取り付けられる\u003ca href=\"\/products\/zpacks-front-utility-pack-accessory\"\u003eZpacks Front Utility Pack Accessory\u003c\/a\u003e（公称79g・1.7L）を体の前に付ければ、スマートフォンや行動食を歩きながら出し入れできます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/backpacks\"\u003eバックパック一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"30L","offer_id":45452301566061,"sku":"ZP-NEROPRO-30L-GRY","price":63800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"40L","offer_id":45452301533293,"sku":"ZP-NEROPRO-40L-GRY","price":68200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/Zpacks-0426-NeroPro30L-Silver-Hero_2048x_1.webp?v=1784575146"},{"product_id":"zpacks-nero-classic-backpack","title":"Zpacks Nero Classic ネロクラシック","description":"\u003ch2\u003e20年以上磨かれてきた、ZpacksフレームレスULパックの原点\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNero Classicは、Zpacksの創業期にアパラチアン・トレイルのスルーハイクでテストされた原型に最も近いフレームレスパックです。防水のUltra生地に全シームテープ処理を施したシンプルな本体は、長距離ハイカーに必要な機能だけを残した構成。当店では30L・40Lの2容量、ブラックとグレーの2色を、いずれもスタンダードショルダーストラップにウェビングベルトが付属する構成でお取り扱いしています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e高強度Ultra 100X生地（30L グレーのみ2.9 oz\/sqyd Ultra TenX生地・底面はUltra 100X）。いずれもUHMWPE織り＋防水ラミネートバッキング・PFASフリー＋全シームテープ処理で高い耐水性（豪雨や長期行動時は\u003ca href=\"\/products\/zpacks-pack-liner\"\u003eパックライナー\u003c\/a\u003e併用を推奨）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eロールトップクロージャー＋サイドコンプレッションコードで荷量に応じて圧縮。トレッキングポールや傘の固定にも対応\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e大型ストレッチメッシュのセンターポケット。レインウェアや行動食の定位置に、濡れ物の乾燥にも\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイドポケットは各側1Lボトル2本に対応。前傾配置で背負ったまま手が届き、底部に水抜き穴付き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eシットパッド付属。ショックコード固定で休憩時にすぐ取り外せます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eショルダーストラップは交換式。約1cm厚のフォーム＋3Dメッシュ、デイジーチェーンと位置調整式スターナムストラップ装備\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eウェビングベルト付属。40Lは取り付け位置を3段階（トルソー約46〜56cm）で調整でき、30Lは1段階固定\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eハイドレーションチューブはロールトップの隅から通せます\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e重量（サイズ別）：\u003c\/strong\u003e30L ブラック約293g／グレー約281g、40L 約325g（ベルト・シットパッド除く）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e30L\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e本体寸法：約14×29×46cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e容量内訳：メイン18L／サイドポケット各2L／センターポケット8L\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e40L\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e本体寸法：約15×29×64cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e容量内訳：メイン28L／サイドポケット各2L／センターポケット8L\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e全サイズ共通\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e推奨積載量：約9kg\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：Ultra 100X／ストレッチメッシュ（30L グレーのみ本体が2.9 oz\/sqyd Ultra TenX・底面はUltra 100X）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：ブラック／グレー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付属：ウェビングベルト（幅約2.5cm・約34g・着脱式・最大約127cm）・シットパッド（約28×39cm・約28g）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e30Lはベースウェイトを詰めたハイカーの2〜3日程度の山行や、日帰りから小屋泊まで幅広く使えるサイズです。航空機の座席下に収まり、機内持ち込みの身の回り品としても扱えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e40LはUL装備での3〜5日程度のスルーハイクや縦走に十分な容量です。ロールトップを絞れば日帰りから使え、装備の軽量化とともに長く付き合える一台。トップを小さく畳めば航空機の機内持ち込みにも対応します。容量を少しだけ足したいときは、Zpacks が40L以上の同社パックに対応するとしている\u003ca href=\"\/products\/zpacks-top-side-pocket\"\u003eTop Side Pocket\u003c\/a\u003e（当店実測23.9g・約2.5L）を側面に後付けする方法もあります。フレームレスのパックは荷重が背中側に偏りやすいので、ショルダーストラップに\u003ca href=\"\/products\/zpacks-water-bottle-sleeve\"\u003eWater Bottle Sleeve\u003c\/a\u003e（当店実測18.3g）を付けて水を前に振り分けると、バランスを取りやすくなります。スターナムストラップやデイジーチェーンに\u003ca href=\"\/products\/zpacks-whistle-clip\"\u003eZpacks Whistle Clip\u003c\/a\u003e（当店実測1.7g）を付けておけば、緊急用の笛をいつも身に着けておけます。内側の縫い目から水がにじむようになったときの補修には、Ultra製パックの内側によく付く\u003ca href=\"\/products\/zpacks-ultra-tape-strip\"\u003eZpacks Ultra Tape Strip\u003c\/a\u003e（当店実測7.7g）が使えます。付属のウェビングベルトが傷んだときは、交換用の\u003ca href=\"\/products\/zpacks-detachable-webbing-belt\"\u003eZpacks Detachable 1\" Webbing Belt\u003c\/a\u003e（当店実測33.9g）だけを買い足せます。食料や水の多い長期の縦走で40Lでは足りないなら、同じフレームレスで容量を50Lに広げた\u003ca href=\"\/products\/zpacks-super-nero-ultra-50l-backpack\"\u003eSuper Nero Ultra 50L\u003c\/a\u003e（公称約389g）もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e40Lクラスで本体約325g、30Lなら約281〜293gと、フレームレスパックでも最軽量の部類です。ベルトとシットパッドを含めても400gを切り、防水ボディでパックカバー不要というシンプルさがNero Classicの魅力。多機能なポケット類を備えた上位モデルの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-nero-pro-backpack\"\u003eNero Pro\u003c\/a\u003eに対し、こちらは軽さと簡潔さを優先したい方におすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/backpacks\"\u003eバックパック一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"30L \/ Black","offer_id":45768556183661,"sku":"ZP-NERO-30L-BLK","price":55400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"30L \/ Gray","offer_id":45768556216429,"sku":"ZP-NERO-30L-GRY","price":55400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"40L \/ Black","offer_id":45452304842861,"sku":"ZP-NERO-40L-BLK","price":59800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"40L \/ Gray","offer_id":45768556249197,"sku":"ZP-NERO-40L-GRY","price":59800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260719_133901.jpg?v=1784447137"},{"product_id":"zpacks-deluxe-camp-shoes","title":"Zpacks Deluxe Camp Shoes デラックスキャンプシューズ","description":"\u003ch2\u003eペア約71〜81g。ザックの隅に収まるクローズドヒールのキャンプシューズ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Deluxe Camp Shoesは、行動を終えたあとの足を解放するための超軽量キャンプシューズです。かかとまで覆うクローズドヒール構造が砂や小石の侵入を防ぎ、ライクラのアッパーが足の蒸れを逃がします。平らに畳んでもロールしてもよく、バックパックのポケットに収まるサイズ感です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eテント場での短距離の移動を想定した製品で、ハイキングには使用できません。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eかかとまで覆うクローズドヒール構造で、後方からの砂・小石・泥の侵入を防ぐ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eボディに100Dリップストップナイロン（Robic・125g\/m²）を使用し、つま先を汚れや湿気から保護\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e甲部分は伸縮性のあるライクラ素材で通気性を確保\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eワイドなトゥボックスで、一日歩いたあとの足指をゆったり解放\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5mmフォームソールが岩や木の根から足裏を保護。別売インソールで計10mmに増強可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素足でも靴下の上からでも快適に着用可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e平置き・ロールのどちらでも収納でき、パックのポケットに入るコンパクトさ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量（サイズ別）：S 約71g／M 約76g／L 約81g（ペア）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eソール：5mmフォーム（別売インソール追加で計10mm）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：100Dリップストップナイロン（Robic）＋ライクラ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：Jet Black／Burnt Orange／Olive Drab／Azure Blue\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eカラー\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e甲のライクラとソールは全カラー共通のブラック。ボディのリップストップナイロンの色が変わります。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eJet Black（ジェットブラック）\u003c\/strong\u003e：全体がブラックで、汚れが目立ちにくい定番カラー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eBurnt Orange（バーントオレンジ）\u003c\/strong\u003e：薄暗いテント場でも見失いにくい鮮やかなオレンジ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eOlive Drab（オリーブドラブ）\u003c\/strong\u003e：他のギアと色を合わせやすい落ち着いたオリーブ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eAzure Blue（アズールブルー）\u003c\/strong\u003e：明るく彩度の高いブルー\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eサイズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eS\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e目安：約23〜24.5cm（EU 38〜39.5）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eM\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e目安：約25〜26.5cm（EU 40〜41.5）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eL\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e目安：約27〜28.5cm（EU 42〜43.5）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e迷った場合は大きめのサイズをおすすめします。なお、Olive Drab と Azure Blue は現在 M・L のみの入荷です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eテント設営後のサイト内での移動、夜間のトイレ、山小屋やホステルでの滞在、下山後のリカバリーに。トレイルランニングシューズやブーツを脱いだあと、足を締め付けから解放しながら地面の突起から守ります。かかとが固定されるため、傾斜のあるテント場や濡れた地面でも歩きやすい設計です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eキャンプシューズはサンダルを持つ選択肢もありますが、一般的なスポーツサンダルの半分以下の重量で、しかもかさばりません。ペアで100gを切る軽さなので「持つか持たないか」を悩む必要がなくなるのがこの製品の本質です。かかとまで包まれる安心感があり、スリッパというより靴に近い感覚で履けるのがこのモデルの持ち味です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに軽さを優先するなら、同じZpacksの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-ultralight-camp-shoes\"\u003eUltralight Camp Shoes ウルトラライトキャンプシューズ\u003c\/a\u003e（ペア約65g・4mmフォームソール・かかとはショックコード）という選択肢もあります。脱ぎ履きの速さと最軽量を取るならそちら、かかとの固定と砂の侵入防止を取るならこのデラックス版です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Jet Black \/ S","offer_id":45480032403565,"sku":"ZP-DCSHOE-BLK-S","price":8200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Jet Black \/ M","offer_id":45480032469101,"sku":"ZP-DCSHOE-BLK-M","price":8200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Jet Black \/ L","offer_id":45480032534637,"sku":"ZP-DCSHOE-BLK-L","price":8200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Burnt Orange \/ S","offer_id":45480032436333,"sku":"ZP-DCSHOE-ORG-S","price":8200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Burnt Orange \/ M","offer_id":45480032501869,"sku":"ZP-DCSHOE-ORG-M","price":8200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Burnt Orange \/ L","offer_id":45480032567405,"sku":"ZP-DCSHOE-ORG-L","price":8200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Olive Drab \/ M","offer_id":45697225064557,"sku":"ZP-DCSHOE-OLV-M","price":8200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Olive Drab \/ L","offer_id":45697225097325,"sku":"ZP-DCSHOE-OLV-L","price":8200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Azure Blue \/ M","offer_id":45697225130093,"sku":"ZP-DCSHOE-BLU-M","price":8200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Azure Blue \/ L","offer_id":45697225162861,"sku":"ZP-DCSHOE-BLU-L","price":8200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/imgi_52_Zpacks-0426-DeluxeUltralightCampShoes-1-Black_800x_971af2fb-ec2f-409c-9df8-e68c190642eb.webp?v=1784575146"},{"product_id":"zpacks-trail-cool-sun-hoody","title":"Zpacks Trail Cool Sun Hoody トレイルクールサンフーディ","description":"\u003ch2\u003e夏の強い日差しを遮りながら、風を通す。UPF40+の超軽量サンフーディ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Trail Cool Sun Hoodyは、盛夏の行動を想定した通気重視のサンフーディです。ストレッチ性のある超軽量ポリエステル生地はUPF40+の紫外線防御を備えながら、風を感じられる絶妙な生地厚に仕上げられており、暑さのこもりを抑えます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e約90g\/m²のTrail Coolポリエステル生地。通気性と吸汗速乾性に優れ、天然繊維より乾きが速い\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e風を感じられる薄さと、透けを抑えた不透明性を両立\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUPF40+の紫外線防御\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e体の動きに追従するストレッチ素材\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e胸元のクォーターレングス開口で体温調節が可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eゆとりのあるルーズフィットフードが顔まわりを覆いつつ、耳周りの通気を確保\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサムホール付きの長めの袖で手の甲までカバー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e肩上部はシームレス構造でバックパックのショルダーストラップと干渉しにくい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e後ろ裾はダブテイル形状で腰回りのカバー範囲を拡大\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e男女兼用のアスレチックフィット\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e重量（サイズ別）：\u003c\/strong\u003eM 157.5g／L 169.0g（当店実測値）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eM\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e胸囲：約106cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e前丈：約78.5cm／後丈：約81cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eウエスト：約100cm／裾周り：約105cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e袖丈（肩の縫い目〜袖口）：約69cm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eL\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e胸囲：約110cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e前丈：約80.5cm／後丈：約83cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eウエスト：約104cm／裾周り：約109cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e袖丈（肩の縫い目〜袖口）：約70cm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e全サイズ共通\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eカラー：Gray\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：Trail Cool ポリエステル 約2.65oz\/sqyd（約90g\/m²）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e紫外線防御：UPF40+\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e樹林帯を抜けた夏の稜線歩き、日差しを遮るもののないロングトレイル、沢沿いや水辺のアクティビティ、トレイルランニングまで。日焼け止めを塗り直しにくい長時間行動で、物理的な紫外線対策として機能します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e日本の夏山では帽子だけでは首・腕の日焼けを防ぎきれず、サンフーディの有効性が広く知られるようになりました。Trail Cool Sun Hoodyは通気を最優先した生地選定で、「着ると暑い」というサンフーディの弱点を抑えた一着です。フードをかぶったまま耳周りに風が通る設計は、蒸れやすい日本の低山でも快適に使えます。当店在庫を実際に計量したところ、Mサイズ157.5g・Lサイズ169.0gでした（計量写真を商品画像に掲載しています）。フードだけでは覆いきれない首元と口元まで守りたい日は、\u003ca href=\"\/products\/high-tail-designs-hiking-gaiter\"\u003eHigh Tail Designs Hiking Gaiter\u003c\/a\u003e（当店実測29.8g）を足すと隙間なくカバーできます。無地で合わせたい場合は\u003ca href=\"\/products\/zpacks-neck-gaiter\"\u003eZpacks Neck Gaiter\u003c\/a\u003e（当店実測32.1g）も同じ役割を果たします。下は4方向ストレッチの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-trail-cool-joggers\"\u003eZpacks Trail Cool Joggers\u003c\/a\u003e（M実測212.5g）を合わせると、同じTrail Coolシリーズで揃います。足元は\u003ca href=\"\/products\/zpacks-trail-cool-socks\"\u003eZpacks Trail Cool Socks\u003c\/a\u003e（公称21g）にすると、靴下まで乾きの早い組み合わせになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/apparel\"\u003eウェア一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"M","offer_id":45481614049389,"sku":"ZP-TCHOOD-GRY-M","price":13800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"L","offer_id":45481614082157,"sku":"ZP-TCHOOD-GRY-L","price":13800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/imgi_101_Zpacks-TrailCoolSunHoody-COGray_800x_14895feb-562c-495b-814a-334a97b8e27a.webp?v=1785818045"},{"product_id":"zpacks-ventum-wind-shell-jacket","title":"Zpacks Ventum Wind Shell Jacket ベンタムウインドシェルジャケット","description":"\u003ch2\u003eフード付き・フルジップで実測57.3g。ザックに常備できる超軽量ウインドシェル\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Ventum Wind Shell Jacketは、ベースレイヤー一枚では肌寒く、保温着では暑すぎる場面のために作られたフード付きウインドシェルです。行動中の高い通気性を保ちながら風の冷たさを遮り、使わないときは本体一体型の収納ポケットに極小サイズにまとまり、ザックの中で存在を忘れるほどコンパクトに収まります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eMサイズ実測57.3gの超軽量フード付きフルジップジャケット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e生地は高密度に織り上げたVentumリップストップナイロン（約17g\/m²）。ヒートカレンダー加工により風の吹き込みを抑えつつ、行動中の蒸れを逃がす高い透湿性を確保\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e高密度織りは蚊を通さないモスキートプルーフ仕様。シャカつきの少ない柔らかな肌触りで、素肌の上に羽織っても快適\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003ePFASフリーのC0撥水加工（DWR）で小雨や霧の水滴をはじく\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフルレングスのYKKジッパーで着脱と換気調節が素早く行える\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフード・袖口・裾のエラスティックトリムが風の侵入を防ぐ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e袖のずり上がりを防ぐサムホール付き。手の甲の日焼け対策にもなる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eベースレイヤーやフリースと組み合わせることで幅広い気温域に対応\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eZpacksが「重量あたりの保温効率は自社製品中最高」と位置づけるレイヤリングの要\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量（サイズ別）：M 57.3g／L 59.9g（当店実測値）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：Ventumリップストップナイロン 約0.51oz\/sqyd（約17g\/m²）・PFASフリーC0 DWR撥水・防蚊\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eジッパー：YKKフルジップ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：Black／Navy Blue\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイズ：M／L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e収納：本体一体型の収納ポケットにパッキング可能\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eサイズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eM\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e胸囲：約112cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e着丈：前 約74.5cm／後ろ 約77cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eウエスト：約106cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e裾周り：約111cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e袖丈（肩の縫い目〜袖口）：約71.5cm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eL\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e胸囲：約116cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e着丈：前 約76.5cm／後ろ 約79cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eウエスト：約110cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e裾周り：約115cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e袖丈（肩の縫い目〜袖口）：約72.5cm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e夏の稜線での風対策、行動開始時や休憩時の一時的な冷え込み、朝夕の気温差が大きいテント泊。降雨のない風だけの状況では、レインウェアを出すまでもなくこの一枚で足ります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e当店で取り扱う\u003ca href=\"\/products\/katabatic-gear-crest-windshell-mens\"\u003eKatabatic Gear Crest Windshell\u003c\/a\u003e（M 約51g）と並ぶ50g台のウインドシェルです。どちらもフード付きのフルジップ型ですが、Crestは通気性に優れたPertex Quantum Air生地で行動中の蒸れにくさが持ち味。対するVentumは生地がより薄く（約17g\/m²）、防蚊性・サムホール・本体一体型の収納ポケットを備えます。製品重量はCrestのほうがわずかに軽く、Ventumはこれらの装備を持つぶん数g上回ります。定番のパタゴニア フーディニ（約100g）と比べるとおよそ半分の軽さで、「持つか迷ったら持つ」が成立する重量です。当店でも実際に計量し、M 57.3g・L 59.9gであることを確認しています（計量写真を商品画像に掲載）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/apparel\"\u003eウェア一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Black \/ M","offer_id":45501662199917,"sku":"ZP-VJKT-BLK-M","price":21800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Black \/ L","offer_id":45481617588333,"sku":"ZP-VJKT-BLK-L","price":21800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Navy Blue \/ M","offer_id":45481617621101,"sku":"ZP-VJKT-NAV-M","price":21800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Navy Blue \/ L","offer_id":45481617653869,"sku":"ZP-VJKT-NAV-L","price":21800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/imgi_66_zpacks-wind-shell-ghost-black_800x_22a30241-baf7-43f3-a15b-3153866fdfe2.jpg?v=1784617356"},{"product_id":"zpacks-sonic-tent-stake","title":"Zpacks Sonic Tent Stake ソニックテントステーク","description":"\u003ch2\u003eY-ビーム断面のブルーアルミステーク。軽い6インチと、安定の7インチ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Sonic Tent Stakeは、三方向に張り出したY-ビーム断面をもつ高強度アルミステークです。軽さ重視の6\" Sonicと、Zpacksのステークラインナップで最大・最強の7\" Super Sonicの2サイズ。どちらも視認性の高いブライトブルーで、テント場での紛失を防ぎます。販売単位は1本です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e三方向に張り出したY-ビーム断面が高い保持力と曲げ耐性を両立\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e6\" Sonicは当店実測8.5gと軽く、本数を持ってもかさばらないオールラウンダー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e7\" Super Sonicは長さと大径による保持力がZpacksステーク中で最高ランク。体重をかけても曲がりにくい堅牢さ。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e視認性の高いブライトブルーで紛失を防止\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアルミ素材のためチタンやカーボンより手頃な価格\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e重量（サイズ別）：\u003c\/strong\u003e6\" Sonic 8.5g／7\" Super Sonic 15.5g（当店実測・1本）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e6\" Sonic\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e全長：約15.2cm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e7\" Super Sonic\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e全長：約17.8cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e径：約11.5mm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e全サイズ共通\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e素材：高強度アルミニウム（Y-ビーム断面）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：ブライトブルー\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/products\/zpacks-plex-solo-tent\"\u003eZpacks Plex Solo Classic Tent\u003c\/a\u003eをはじめとする非自立式シェルターのメインステークとして。6\" Sonicは全周の標準ペグに、7\" Super Sonicは張力のかかる四隅やガイライン、風の抜ける稜線上のテント場や地盤の緩いサイトに向きます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e非自立式シェルターは「刺さって抜けないステーク」が快適さの土台です。基本は6\" Sonicで揃え、負荷のかかる要所だけ7\" Super Sonicにする構成が重量と信頼性のバランスに優れます。地面が硬い場合は打ち込まず、横に寝かせて石で固定してください。当店在庫を実際に計量したところ、6\" Sonicは8.5g・7\" Super Sonicは15.5gでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eステークの使い分け：とにかく軽く仕上げるなら約2gの\u003ca href=\"\/products\/pachallama-2g-tent-stake\"\u003ePachallama 2g Tent Stake\u003c\/a\u003e、保持力\/重量比のバランスなら\u003ca href=\"\/products\/zpacks-carbon-fiber-tent-stake\"\u003eCarbon Fiber Tent Stake\u003c\/a\u003e、ペグの打てないウッドデッキのサイトには\u003ca href=\"\/products\/zpacks-aluminum-platform-anchor\"\u003eAluminum Platform Anchor\u003c\/a\u003eもご覧ください。必要本数をまとめて揃えるなら、収納カバー付き8本セットの\u003ca href=\"\/products\/liteway-y-pegs\"\u003eLITEWAY Y-PEGS\u003c\/a\u003e（当店実測1本8.6g・8本＋カバーで73.0g）もあります。張り綱を新調するなら、15m巻きの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-z-line-cord\"\u003eZ-Line Cord\u003c\/a\u003e（1.3mmで公称21g）もどうぞ。1.3mmはステークの引き抜きループにも使えます。テントの床を守るグランドシートには、切って使える\u003ca href=\"\/products\/zpacks-nylo-pro-groundsheet\"\u003eZpacks Nylo Pro Groundsheet\u003c\/a\u003e（当店実測119.9g・約152×244cm）があります。まとめて持ち運ぶなら、厚手DCF製で先端の突き抜けに強い\u003ca href=\"\/products\/zpacks-stake-sack\"\u003eZpacks Stake Sack\u003c\/a\u003e（当店実測3.4g）に入れておくと、泥のついたステークもテントと分けて収納できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"6\" Sonic","offer_id":45485619413101,"sku":"ZP-STAKE-SN-6","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"7\" Super Sonic","offer_id":45481622569069,"sku":"ZP-STAKE-SS-7","price":770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260721_153137.jpg?v=1784616381"},{"product_id":"zpacks-dry-bag","title":"Zpacks Dry Bag ドライバッグ","description":"\u003ch2\u003eザックの中身を雨から守る、12〜24gのDCFドライバッグ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Dry Bagは、1.0oz\/sqyd（約34g\/m²）のDyneema Composite Fabricを使用したロールトップ式ドライバッグです。素材自体が防水でコーティング不要、縫い目はすべてシームテープ処理済み。ザックの中の着替え・防寒着・寝袋を、行動中の雨や結露から確実に隔離します。用途に合わせて5サイズから選べます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1.0oz\/sqyd（約34g\/m²）のブラックDCF。素材自体が防水で耐摩耗性に優れる（通常のスタッフサックより厚い生地）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e全縫い目シームテープ処理。水没しない通常の登山・ハイキング条件で浸水を防ぐ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e開口部は張りを持たせた補強仕様でロールトップを巻きやすく、確実に閉じられる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e空気を抜いてトップを巻き下げれば簡易コンプレッションとしても機能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材の耐水圧は20,000mm（DCFの素材特性値）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e重量（サイズ別）：\u003c\/strong\u003eSmall 約12g／Slim 約15g／Medium 約17g／Medium-Plus 約20g／Large Rectangle 約24g\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSmall\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e実容量：約2.2L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e平置き寸法：約21×29cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e目安：ダウンジャケット1着、靴下・手袋などの小物類\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSlim\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e実容量：約4L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e平置き寸法：約21×46cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e目安：夏用キルト、軽量な着替え一式。細身のザックに収まりやすい\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eMedium\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e実容量：約5.6L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e平置き寸法：約25×47cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e目安：着替え複数点、ダウンキルト。小型ザックに横向きで収まる定番サイズ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eMedium-Plus\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e実容量：約8.2L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e平置き寸法：約28.5×51cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e目安：標準的なUL寝袋＋着替え。多くのザックに横向きで収まる\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eLarge Rectangle\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e実容量：約14L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e平置き寸法：約42.5×51cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e目安：大きめの寝袋やかさばる衣類。底面が長方形で自立しやすく、広い開口で中身を探しやすい\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e全サイズ共通\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e素材：1.0oz\/sqyd Dyneema Composite Fabric\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e閉じ方：ロールトップ＋バックル\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e雨の縦走で寝袋と防寒着を守る保険として、パッキングの仕分けとして、沢沿いや渡渉のあるルートの浸水対策として。\u003ca href=\"\/products\/zpacks-arc-haul-ultra-60l-backpack\"\u003eZpacks Arc Haul Ultra 60L\u003c\/a\u003eのようなロールトップ式ザックとの組み合わせでは、二重の防水レイヤーが構成できます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eDCFドライバッグはシリコンナイロン製の同容量品と比べて概ね半分以下の重量で、濡らせないダウン製品を扱うULハイカーの定番です。迷ったら、着替え用にMedium、寝袋用にMedium-PlusかSlimという組み合わせが使いやすいと考えています。ザックの中身をまとめて一度に守るなら、27L・当店実測35.5gの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-pack-liner\"\u003ePack Liner\u003c\/a\u003eをパック内側に入れる方法もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本製品でカバーしにくいのは、最小のSmallより下のサイズ帯です。ケーブル・モバイルバッテリー・ファーストエイドといった1L以下の小物には、9gの\u003ca href=\"\/products\/high-tail-designs-ultralight-drawstring-stuff-sack\"\u003eHigh Tail Designs Ultralight Drawstring Stuff Sack\u003c\/a\u003eが向いています。柄が豊富なので、中身ごとに色を決めておけばパックを開けた瞬間に目的の袋が分かります。着替えなど中容量をまとめて安定させたい場合は、表面が滑りにくい約8Lの\u003ca href=\"\/products\/ridge-mountain-gear-stuff-sack\"\u003eRIDGE MOUNTAIN GEAR Stuff Sack\u003c\/a\u003eもご検討ください。同じロールトップ式でも、昇華プリントの柄付きで底が角張った\u003ca href=\"\/products\/high-tail-designs-4-5l-roll-top-stuff-sack\"\u003eHigh Tail Designs 4.5L\u003c\/a\u003e（実測25.6g・約4.7L）／\u003ca href=\"\/products\/high-tail-designs-6-5l-roll-top-stuff-sack\"\u003e6.5L Stuff Sack\u003c\/a\u003e（実測30.3g・約6.7L）は、パック内で積み重なる形状が持ち味です。DCFの黒一色に対し、中身を柄で区別したい場合の選択肢になります。価格を抑えつつ同じロールトップ式の防水を確保したい場合は、20Dシルナイロン製の\u003ca href=\"\/products\/enlightened-equipment-roll-top-dry-stuff-sack\"\u003eEnlightened Equipment Roll-Top Dry Stuff Sack\u003c\/a\u003e（5L〜35Lの5サイズ・公称31.2〜70.9g）もあります。DCFより重量は増えますが、35Lはパックライナーとしてパックの中身を丸ごと防水できます。角柱形状でパック内に積み重ねたい場合は、\u003ca href=\"\/products\/high-tail-designs-10l-roll-top-stuff-sack\"\u003eHigh Tail Designs 10L Stuff Sack\u003c\/a\u003e（TX50・公称38g・約10.17L）という選択肢もあります。枕も兼ねたい荷物には、\u003ca href=\"\/products\/zpacks-medium-pillow-dry-bag\"\u003eZpacks Medium Pillow Dry Bag\u003c\/a\u003e（当店実測32.7g・約5.6L）もあります。内側の片面にOctaフリースが縫い付けてあり、裏返して衣類を詰めると枕になります。同じ DCF のロールトップで柄付きのものなら、High Tail Designs \u003ca href=\"\/products\/high-tail-designs-9l-roll-top-stuff-sack-dcf\"\u003e9L Stuff Sack DCF\u003c\/a\u003e（公称25g・約9L）と、小物用の\u003ca href=\"\/products\/high-tail-designs-3-5l-roll-top-stuff-sack-dcf\"\u003eHigh Tail Designs 3.5L Stuff Sack DCF\u003c\/a\u003e（公称17g・約3.5L）もあります。Large Rectangle（約14L）より大きいロールトップをお探しなら、High Tail Designs の\u003ca href=\"\/products\/high-tail-designs-17-6l-roll-top-stuff-sack-dcf\"\u003e17.6L Stuff Sack DCF\u003c\/a\u003e（公称32g・約17.6L）もあります。口が幅いっぱいに開いて中身を探しやすい横長の形なら、\u003ca href=\"\/products\/zpacks-wide-mouth-dry-bag\"\u003eZpacks Wide Mouth Dry Bag\u003c\/a\u003e（公称16g・約9.4L）もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Small","offer_id":45481679257709,"sku":"ZP-DRYBAG-S","price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Slim","offer_id":45481679290477,"sku":"ZP-DRYBAG-SL","price":10450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Medium","offer_id":45481679323245,"sku":"ZP-DRYBAG-M","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Medium-Plus","offer_id":45481679356013,"sku":"ZP-DRYBAG-MP","price":11550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Large Rectangle","offer_id":45481679388781,"sku":"ZP-DRYBAG-LR","price":13750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260721_140956.jpg?v=1784612029"},{"product_id":"zpacks-carbon-fiber-tent-stake","title":"Zpacks Carbon Fiber Tent Stake カーボンファイバーテントステーク","description":"\u003ch2\u003e保持力\/重量比はZpacksステーク中最良。実測6.5gのカーボンファイバーステーク\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks 6.4\" Carbon Fiber Stakeは、カーボンファイバーシャフトに金属チップと金属エンドキャップを組み合わせたテントステークです。太めの径がもたらす接地面積により、Zpacksが扱うステークの中で最も優れた保持力\/重量比を実現。当店実測6.5gの軽さで、緩い土や柔らかい地面でもしっかりと効きます。販売単位は1本です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1本6.5g（当店実測）で高い保持力。保持力\/重量比はZpacksステーク中最良\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e太めの径が細いチタンステークより地面をしっかりグリップ。緩い土・柔らかい地面に特に有効で、一般的な土でも実績十分\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカーボンシャフトは非常に強靱で曲がらない構造\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e視認性の高いブルーの引き抜きコード付きで、発見も抜き取りも容易\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e金属ステークと異なり空港のセキュリティチェックを通過できる、飛行機移動を伴う遠征の定番（Zpacksは米国内空港で多数の通過実績を公表）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：6.5g（当店実測・引き抜きコード込み）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e全長：約16.3cm（6.4インチ）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e構造：カーボンファイバーシャフト＋金属チップ・金属エンドキャップ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e引き抜きコード：ブルー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e保持力：Best／曲げ耐性：Better（Zpacks公式の相対指標）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e販売単位：1本\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/products\/zpacks-plex-solo-tent\"\u003eZpacks Plex Solo Classic Tent\u003c\/a\u003eをはじめとする非自立式シェルターのメインステークとして。砂地や火山灰土のような緩い地面のテント場、そして飛行機で移動する縦走・海外遠征で真価を発揮します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e軽さと保持力のバランスで選ぶなら、まずこの一本です。注意点は扱い方で、カーボンは曲がらない代わりに過度な力で折れることがあるため、ハンマーで打ち込まず体重でゆっくり押し込んでください。硬い地面や岩盤では横に寝かせて石で固定を。金属チップは接着固定のため、修理キットに小さな瞬間接着剤を入れておくと万全です。当店在庫を実際に計量したところ、引き抜きコード込みで6.5gでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eステークの使い分け：とにかく軽く仕上げるなら約2gの\u003ca href=\"\/products\/pachallama-2g-tent-stake\"\u003ePachallama 2g Tent Stake\u003c\/a\u003e、張力のかかる要所には\u003ca href=\"\/products\/zpacks-sonic-tent-stake\"\u003eSonic Tent Stake\u003c\/a\u003eの7\" Super Sonic、ペグの打てないウッドデッキのサイトには\u003ca href=\"\/products\/zpacks-aluminum-platform-anchor\"\u003eAluminum Platform Anchor\u003c\/a\u003eもご覧ください。折れる心配のないアルミのY字ペグを8本まとめて揃えるなら、\u003ca href=\"\/products\/liteway-y-pegs\"\u003eLITEWAY Y-PEGS\u003c\/a\u003e（当店実測1本8.6g・収納カバー付属）もあります。ガイラインの張り替えには15m巻きの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-z-line-cord\"\u003eZ-Line Cord\u003c\/a\u003e（1.6mmで公称32g）があり、引き抜きコードの自作にも使えます。持ち運ぶときは、厚手DCF製の\u003ca href=\"\/products\/zpacks-stake-sack\"\u003eZpacks Stake Sack\u003c\/a\u003e（当店実測3.4g）にまとめておくと、先端でテントやザックの生地を傷めません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45485689667693,"sku":"ZP-STAKE-CF-64","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260721_140356.jpg?v=1784611636"},{"product_id":"zpacks-aluminum-platform-anchor","title":"Zpacks Aluminum Platform Anchor アルミプラットフォームアンカー","description":"\u003ch2\u003eウッドデッキのテントサイトで非自立式テントを張るための、9gのアンカー\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Aluminum Platform Anchorは、地面にペグを打てないテントデッキでテントを固定するための薄型アルミアンカーです。ガイラインのステークループをひばり結びで取り付け、デッキの板の隙間に差し込んでラインを張るだけ。ペグが刺さらない場所で非自立式シェルターを設営できるようになります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1枚約9gの薄型アルミプレート。板の隙間に差し込んで引っ掛けるだけのシンプルな構造\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eガイラインはひばり結び（ラークスヘッドノット）で取り付け、張り直しも容易\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e厚さ約3mmで狭い板の隙間にも入る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e視認性の高いブライトブルーで、デッキ上でも紛失しにくい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e高強度アルミ製で曲げに強い\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：9.0g（当店実測・1枚）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e寸法：約7.3×3.5cm・厚さ約3mm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：高強度アルミニウム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：ブライトブルー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e保持力：Good／曲げ耐性：Great（Zpacks公式）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e木製デッキが整備されたテント場での設営に。\u003ca href=\"\/products\/zpacks-plex-solo-tent\"\u003eZpacks Plex Solo Classic Tent\u003c\/a\u003eのような非自立式シェルターは本来ペグダウン前提ですが、このアンカーがあればデッキサイトでも通常どおり張れます。米国ホワイトマウンテンズや豪タスマニアのオーバーランドトラックなど、プラットフォーム泊が前提のロングトレイルの定番装備です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e日本でも山小屋のテント場を中心に木製デッキのサイトが増えており、「非自立式はデッキで張れない」が悩みどころでした。4枚持っても約36g。デッキサイトの可能性があるルートに保険として忍ばせておくと、現地で石や荷物を総動員して固定する苦労から解放されます。当店在庫を実際に計量したところ、9.0gでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e地面用のステークは、とにかく軽く仕上げるなら約2gの\u003ca href=\"\/products\/pachallama-2g-tent-stake\"\u003ePachallama 2g Tent Stake\u003c\/a\u003e、保持力\/重量比のバランスなら\u003ca href=\"\/products\/zpacks-carbon-fiber-tent-stake\"\u003eCarbon Fiber Tent Stake\u003c\/a\u003e、張力のかかる要所には\u003ca href=\"\/products\/zpacks-sonic-tent-stake\"\u003eSonic Tent Stake\u003c\/a\u003eの7\" Super Sonicをご覧ください。地面用のステークとまとめて持ち運ぶなら、厚手DCF製の\u003ca href=\"\/products\/zpacks-stake-sack\"\u003eZpacks Stake Sack\u003c\/a\u003e（当店実測3.4g）もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45485692813421,"sku":"ZP-STAKE-AL-ANCH","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260721_153230.jpg?v=1784616501"},{"product_id":"zpacks-large-food-bag","title":"Zpacks Large Food Bag ラージフードバッグ","description":"\u003ch2\u003e5〜6日分の食料をまとめて守る、ベアバッギング対応のDCF製フードバッグ。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacksのフードバッグは、一般的なスタッフサックより厚手のDyneema Composite Fabric（1.6oz\/sqyd・約54g\/m²）を採用。重く尖った食料品による擦れや突き刺しに耐え、木に吊るすベアバッギングのハードな使用にも対応します。生地は小型のげっ歯類の齧りにもおおむね耐える強度がありますが、夜間は野生動物の届かない高さに吊るしてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラージサイズは約5〜6日分の食料を収納可能。本体サイズは\u003ca href=\"\/products\/zpacks-dry-bag\"\u003eドライバッグ\u003c\/a\u003eのLarge Rectangleと同寸（約14L・平置き約42.5×51cm）で、生地を厚手の1.6oz\/sqydに変更した食料用モデルという位置づけです。長方形の形状はバックパックの中で縦置き・横置きどちらにも収まりがよく、広い開口部から中身を探しやすい設計です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e厚手の1.6oz\/sqyd Dyneema Composite Fabric採用。擦れ・突き刺しに強くベアバッギングに対応\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eロールトップ付近のループに吊り下げ用ミニカラビナが付属\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e広い開口部で中の食料を見つけやすい長方形デザイン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e縫い目はフルシームテープ処理。水没を伴わない通常のバックパッキング環境で内容物を雨から守ります（完全防水ではありません）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e開口部は張りを持たせた補強仕様でロールダウンが簡単・確実\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e空気を抜いてロールダウンすれば圧縮も可能\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：約38g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e容量：約14L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e平置き寸法：約42.5×51cm（Dry Bag Large Rectangleと同寸）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e展開時寸法：約28×15×33cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：1.6oz\/sqyd（約54g\/m²）Dyneema Composite Fabric\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：Blue／Olive\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付属品：ミニカラビナ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e収納目安：約5〜6日分の食料\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e数日以上のロングトレイルやテント泊縦走で、食料をまとめて管理したいハイカー向けです。クマやげっ歯類対策で食料を吊るす場面ではカラビナとロールトップがそのまま使え、行動中はパック内のフードコンテナとして機能します。食料のにおいや水濡れを他の装備から隔てる仕切りとしても有効です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eDCF製の食料袋は国内で流通が少なく、厚手1.6oz生地のフードバッグはさらに希少です。ジッパー付き保存袋やスタッフサック運用と比べると、開口部の探しやすさと吊り下げ前提の耐久性がまるで違います。衣類や寝袋の防水にはドライバッグ、食料にはこのフードバッグ、と役割を分けるのがZpacks流のパッキングです。柄付きのロールトップを食料袋にするなら、High Tail Designsの\u003ca href=\"\/products\/high-tail-designs-17-6l-roll-top-stuff-sack-dcf\"\u003e17.6L Stuff Sack DCF\u003c\/a\u003e（公称32g・約17.6L）もあります。生地は1.43oz\/sqydとこちらより薄く、吊り下げ用のカラビナは付きません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Blue","offer_id":45485920026733,"sku":"ZP-FOODBAG-L-BLU","price":14850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Olive","offer_id":67590450839661,"sku":"ZP-FOODBAG-L-OLV","price":14850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260721_145837.jpg?v=1784858603"},{"product_id":"zpacks-ultralight-sunglasses-case","title":"Zpacks Ultralight Sunglasses Case サングラスケース","description":"\u003ch2\u003e17gでレンズを守る、ULハイカーのためのサングラスケース。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e一般的なハードケース（100g前後）の数分の1の重さでサングラスを保護するウルトラライトケースです。表地は100Dリップストップナイロン、内側は起毛のOcta®フリースライニングで、パックの中でレンズを擦り傷から守ります。開閉はマグネットタブ式で片手でも素早く、ハングループ付きでパックのショルダーやベルトループ、自転車のハンドルへの外付けにも対応します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマイクロファイバークロス付き仕様は、外側にストレッチ性のライクラポケットを備え、約14.6cm角のクリーニングクロスが付属。クロスはポケット内側のループにつながっているため、拭き取りの際に落として失くす心配がありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e仕様バリエーション\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eスタンダードモデル\u003c\/strong\u003e：ケース単体の最軽量構成（約17g）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eマイクロファイバークロス付き\u003c\/strong\u003e：ライクラポケット＋クリーニングクロス付属（約26g）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e表地に3.7oz\/sqyd（約125g\/m²）の100Dリップストップナイロン、裏地にOcta®フリースを採用\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eマグネットタブ式の開閉で出し入れが素早い\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eハングループ付き。パックやベルトループ、自転車のハンドルに取り付け可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eクロス付き仕様は約14.6cm角のマイクロファイバークロスをループ固定式のライクラポケットに収納\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eスタンダードモデル\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：約17g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e寸法：約7.6×19.1cm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eマイクロファイバークロス付き\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：約26g（クロス約6g含む）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e寸法：上部約8.9cm・下部約7.6cm×高さ約19.1cm（テーパー形状）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eクロス：約14.6cm角\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e全仕様共通\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e素材：100Dリップストップナイロン（表地）／Octa®フリース（裏地）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e閉じ方：マグネットタブ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：Azure Blue／Jet Black\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eサングラスをパックに放り込んでレンズを傷めた経験のあるハイカー向けです。一般的なハードケースは100g前後あり、ULの装備リストでは真っ先に置いていかれる存在ですが、17gなら持たない理由がなくなります。度付きサングラスや高価な偏光レンズを使う方には特におすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eサングラスケースは「重いから置いていく→レンズに傷→買い替え」という悪循環に陥りがちなギアです。このケースはその妥協を17gで解消します。ソフトケースなので強い圧迫からの保護は限定的ですが、パック内の擦れ傷対策としては十分。稜線で日差しを浴びる季節の必需品として、サングラスとセットでの携行をおすすめします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"スタンダードモデル \/ Azure Blue","offer_id":45485960069229,"sku":"ZP-SGCASE-BLU","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"スタンダードモデル \/ Jet Black","offer_id":45485960101997,"sku":"ZP-SGCASE-BLK","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"マイクロファイバークロス付き \/ Azure Blue","offer_id":45485960134765,"sku":"ZP-SGCASE-MF-BLU","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260721_161116_1.jpg?v=1784862165"},{"product_id":"zpacks-crest-t-shirt","title":"Zpacks Crest T-Shirt クレストTシャツ","description":"\u003ch2\u003eトレイルでも街でも。ZpacksクレストロゴのトライブレンドTシャツ。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacksのクレスト（山並み）ロゴをあしらった公式Tシャツです。ポリエステル50%・コットン25%・レーヨン25%のトライブレンド生地は、柔らかな肌触りとドレープ感が特徴で、Mサイズ当店実測115.5gと日常着としても軽量。ハイキングの行き帰りや街着として、さりげなくブランドを楽しめる一枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e胸にZpacksクレストロゴのプリント\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eトライブレンド生地（ポリエステル50%・コットン25%・レーヨン25%）による柔らかな着心地\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMサイズ当店実測115.5gの軽さ。旅行や山行の着替えにも負担にならない\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e重量（サイズ別）：\u003c\/strong\u003eMedium 115.5g／Large 131.0g／Extra Large 157.5g（いずれも当店実測値）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eMedium\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e身幅：約51cm／着丈：約71cm／首回り：約37cm／袖丈：約21.5cm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eLarge\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e身幅：約56cm／着丈：約73.5cm／首回り：約38cm／袖丈：約23cm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eExtra Large\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e身幅：約61cm／着丈：約76cm／首回り：約39.5cm／袖丈：約24cm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e全サイズ共通\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e素材：トライブレンド（ポリエステル50%・コットン25%・レーヨン25%）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：Charcoal／Blue\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e山行後の温泉上がりや下山後の街歩き、ロングトレイルの休養日の着替えに。コットン混のため行動着としてより、キャンプ・タウンユース向きです。ULギア好きへのギフトにも喜ばれる定番アイテムです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eZpacksのアパレルロゴものは国内流通がほとんどなく、本国のスルーハイカーカルチャーをまとえる希少な一枚です。トライブレンド特有のくたっとした柔らかい風合いは着るほどに馴染みます。ジャストで着たい方はサイズ表の実寸をご確認のうえ、普段の日本サイズを基準にお選びください。当店在庫を実際に計量したところ、Mサイズ115.5g・Lサイズ131.0g・XLサイズ157.5gでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/apparel\"\u003eウェア一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Charcoal \/ Medium","offer_id":45485960364141,"sku":"ZP-CTSHIRT-BLK-M","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Charcoal \/ Large","offer_id":45485960396909,"sku":"ZP-CTSHIRT-BLK-L","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Blue \/ Medium","offer_id":45485960429677,"sku":"ZP-CTSHIRT-BLU-M","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Blue \/ Large","offer_id":45485960462445,"sku":"ZP-CTSHIRT-BLU-L","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Blue \/ Extra Large","offer_id":45485960495213,"sku":"ZP-CTSHIRT-BLU-XL","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260804_140429.jpg?v=1785822371"},{"product_id":"zpacks-trekking-pole-jack","title":"Zpacks Trekking Pole Jack トレッキングポールジャック","description":"\u003ch2\u003e手持ちのポールを約26cm延長。背の高いシェルターを張るための実測36.8g\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eトレッキングポールの先端に被せてポール長をブーストする、ユニバーサル設計のポールジャックです。背の高いテントやタープを張る際、ポールの最大長が足りない問題をこれひとつで解決します。内部のスプリング式インサートがポール先端をセンターに保持し、傾きやズレを防止。先の尖ったトレッキングポールならほぼすべてのモデルに適合します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eポール先端に被せるだけで全長を約26cm延長\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスプリング式インサートが先端長の違いを吸収し、ポールを垂直・センターに保持\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e先の尖ったトレッキングポールにほぼユニバーサル対応\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e底面キャップ付きで土や泥が詰まらない\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e固定長ポール用に下端をカットして長さを詰める調整も可能\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e※カット調整は下端から最大約16cmまで、カット後もキャップは再装着できます。カット後の最小延長量は約10cmです。スプリング機構を固定するリベットより上はカットできません。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：36.8g（当店実測値）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e全長：約30.5cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e延長量：約26cm（ポール先端と約4〜5cm重なる）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e内径：約17.5mm／外径：約19.5mm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eワンポールシェルターやAフレームタープで設営高が足りない場面の定番ソリューションです。\u003ca href=\"\/products\/zpacks-plex-solo-tent\"\u003ePlex Solo Classic\u003c\/a\u003eのようなトレッキングポール設営式テントと、短めのポールや固定長ポールを組み合わせたい方に。ポールを買い替えるより圧倒的に軽く安く解決できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e当店で扱う\u003ca href=\"\/products\/zpacks-minimalist-trekking-pole\"\u003eZpacks Minimalist Trekking Pole\u003c\/a\u003eは最長132cmまで伸びますが、本品を先端に装着すれば約158cmまで届きます。グリップの大きい\u003ca href=\"\/products\/zpacks-carbon-fiber-trekking-pole\"\u003eZpacks Carbon Fiber Trekking Pole\u003c\/a\u003e（当店実測 Foam 159.5g／Cork 167.5g）も同じように使えます。延長したポールでシェルターの頭側・足側を持ち上げる場合は、タイアウト側でポールを受ける\u003ca href=\"\/products\/zpacks-trekking-pole-cup\"\u003eZpacks Trekking Pole Cup\u003c\/a\u003e（当店実測4.3g）と組み合わせられます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「テントの推奨ポール長に自分のポールが届かない」はトレッキングポールシェルター移行時によくあるつまずきです。実測36.8gのジャックを忍ばせておけば、ポール選びの制約から解放されます。テント購入時の同時購入を特におすすめするアクセサリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45485963903085,"sku":"ZP-POLEJACK","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260804_154019.jpg?v=1785893584"},{"product_id":"zpacks-carabiner-4-pack","title":"Zpacks Carabiner 4個セット カラビナ","description":"\u003ch2\u003e1個1.6〜3.1g（当店実測）。用途で選べるZpacksの超軽量ミニカラビナ4個セット。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacksの極小カラビナの4個パックです。最小最軽量のTiny Oval、S字型のMini-S、D型のMini-D（スタンダードゲート／ワイヤーゲート）の4タイプから選べます。キーやホイッスル、小物ポーチをパックのデイジーチェーンに留めたり、フードバッグの吊り下げ、テント内の整理に。どのタイプも4個あわせて約6.4〜12.4g（当店実測換算）と、装備に加えても重量的なペナルティはほぼゼロです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※本製品はアクセサリー用途向けです。体重を支える用途・クライミングには使用できません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eタイプバリエーション\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eTiny Oval（ステンレス）\u003c\/strong\u003e：実測1.6g\/個の最小・最軽量タイプ。オーバル形状で幅1.2〜1.9cmのウェビングに収まりが良く、鍵や財布をベルトループに留める用途に。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eMini-S（アルミ・Black／Silver）\u003c\/strong\u003e：実測2.2g\/個（Silverでの計量値）のS字型。幅約1.3cmのデイジーチェーンやループへの取り付けに適した形状です。カラーはBlackとSilver（無塗装）の2色。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eMini-D Blue スタンダードゲート（アルミ）\u003c\/strong\u003e：実測2.8g\/個のD型・スナップゲート。開口が大きく掛け外しがしやすいタイプ。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eMini-D Blue ワイヤーゲート（アルミ）\u003c\/strong\u003e：実測3.1g\/個のD型・ワイヤーゲート。フードバッグの吊り下げなど、バックパッキング用途全般に十分な強度があります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1個1.6〜3.1g（当店実測）の極小・超軽量カラビナ（各タイプ4個セット）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e形状・ゲート式の異なる4タイプから用途に合わせて選択可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eキー・ホイッスル・小物ポーチの取り付け、テント内吊り下げなど汎用性が高い\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"\/products\/zpacks-dry-bag\"\u003eドライバッグ\u003c\/a\u003eやスタッフサックの識別タグ代わりにも\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eTiny Oval\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：1.6g（当店実測・1個）／4個 約6.4g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e外寸：約2.2×1.4cm・厚さ約2.4mm／内寸：約1.9×1cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：ステンレススチール\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eMini-S（Black／Silver）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：2.2g（当店実測・Silverで計量・1個）／4個 約8.8g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e外寸：約3.2×1.3cm・厚さ約1.6mm／内寸：約1×1.3cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：アルマイトアルミ（Silverは無塗装）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eMini-D Blue スタンダードゲート\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：2.8g（当店実測・1個）／4個 約11.2g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e外寸：約3.8×2.2cm・厚さ約3.2mm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：アルマイトアルミ・スナップゲート\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eMini-D Blue ワイヤーゲート\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：3.1g（当店実測・1個）／4個 約12.4g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e外寸：約3.8×2.2cm・厚さ約3.2mm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：アルマイトアルミ・ワイヤーゲート\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e※全タイプ入数4個。体重を支える用途には使用できません。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eパック内で行方不明になりがちな小物の定位置づくりに。ショルダーストラップのデイジーチェーンにホイッスルやミニライトを留める、テントのリッジラインにサングラスを吊るすなど、UL装備の「あと少しの整理」を数グラムで解決します。Mini-Dは\u003ca href=\"\/products\/zpacks-large-food-bag\"\u003eフードバッグ\u003c\/a\u003eの吊り下げにも使えます。ホイッスル自体にクリップが付いた\u003ca href=\"\/products\/zpacks-whistle-clip\"\u003eZpacks Whistle Clip\u003c\/a\u003e（当店実測1.7g）なら、カラビナを介さずデイジーチェーンに直接留められます。リングが付属するチタン製の\u003ca href=\"\/products\/zpacks-ultralight-titanium-whistle\"\u003eZpacks Ultralight Titanium Whistle\u003c\/a\u003e（当店実測7.2g・コード込み）も、このカラビナでデイジーチェーンに留められます。ミニSカラビナが付属する折りたたみナイフの \u003ca href=\"\/products\/zpacks-pipsqueak-knife\"\u003eZpacks Pipsqueak Knife\u003c\/a\u003e（当店実測10.1g）も、ホイッスルと一緒にデイジーチェーンへまとめて吊るせます。本体の穴にMini-SやTiny Ovalを通して留められる\u003ca href=\"\/products\/zpacks-flight-scissors\"\u003eZpacks Flight Scissors\u003c\/a\u003e（当店実測8.3g）も、ショルダーストラップや鍵に付けておける小物です。キーリングが付属するミニライトの\u003ca href=\"\/products\/rovyvon-aurora-a5-a7\"\u003eRovyVon Aurora A5／A7\u003c\/a\u003e（公称17.6g・最大650ルーメン）も、このカラビナでショルダーストラップに提げておけます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e使い分けの目安は、とにかく軽く小さくならTiny Oval、デイジーチェーンに常設するならMini-S、掛け外しの多い場所にはゲート開口の大きいMini-Dです。単体では地味なアイテムですが、使い道が後から次々見つかるタイプのギアです。送料調整やギア購入時のついで買いに最適な価格帯なので、まとめてのご注文をおすすめします。当店在庫を1個ずつ実際に計量したところ、Tiny Oval 1.6g・Mini-S Silver 2.2g・Mini-D スタンダードゲート2.8g・ワイヤーゲート3.1gでした。1個ずつ買い足していきたい場合は、当店実測2.6gの\u003ca href=\"\/products\/liteway-micro-carabiner\"\u003eLITEWAY MICRO CARABINER\u003c\/a\u003e（全長39mm）もあります。\u003ca href=\"\/products\/zpacks-wallet-zip-pouch\"\u003eZpacks Wallet Zip Pouch\u003c\/a\u003e（実測6.3g）のように両端にループのあるポーチを、ザックの外に留めるのにも使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Tiny Oval（ステンレス）","offer_id":45485964263533,"sku":"ZP-CRAB-OVAL-4PK","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Mini-S Black","offer_id":45550885699693,"sku":"ZP-CRAB-MINIS-BLK","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Mini-S Silver","offer_id":45550887960685,"sku":"ZP-CRAB-MINIS-SLV","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Mini-D Blue スタンダードゲート","offer_id":45550885732461,"sku":"ZP-CRAB-MINID-ST","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Mini-D Blue ワイヤーゲート","offer_id":45550885765229,"sku":"ZP-CRAB-MINID-WG","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260805_104640.jpg?v=1785896522"},{"product_id":"zpacks-foam-sit-pad","title":"Zpacks Foam Sit Pad フォームシットパッド","description":"\u003ch2\u003e実測28.8g。持っていくか迷わない、折りたたみ式シットパッド\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Foam Sit Pad（フォームシットパッド）は、当店実測28.8gの超軽量フォームシットパッドです。濡れた地面や冷たい岩の上でも、1枚敷くだけで乾いた快適な座面を確保できます。休憩のたびに広げて座れる、ULハイカーの定番アクセサリです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e折りたたみ方の違う2スタイルから選べます。展開したときの大きさ・厚さ・重さはどちらも同じで、違うのは折りたたんだときの形だけです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eスタイルの違い\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eグレー 3セクション\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e折りたたむと約38.7×9×3.2cmの細長い形になります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e折りたたむと張りが出るため、フレームレスザックの背面パッドとして使いやすい形です\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e細長いので、ザック底部のストラップに挟んでも安定します\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eブルー 4セクション\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e折りたたむと約28×9.5×3.8cmになり、2スタイルのうちより小さくまとまります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eザックの中や外ポケットに入れて持ち運びたい方に向いています\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e当店実測で28.8g。持っていくか迷わない軽さです\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e濡れた地面・冷たい岩・ゴツゴツした場所でも、乾いた快適な座り心地を確保できます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e片面はカラー面（グレーまたはブルー）、もう片面はブラック。両面とも凹凸のあるフォームです\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e折りたたむと張りが出るため、フレームレスザックの背面パッドとしても使えます（特にグレー 3セクション）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eテント設営や調理など、濡れた地面に膝をつく作業のニーパッドとしても使えます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e寝袋・キルトの足元に入れて、足元のクッションとしても使えます\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：28.8g（当店実測値・グレー 3セクションで計量）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e展開時サイズ：約28×38.7cm・厚さ約0.95cm（両スタイル共通）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e折りたたみ時サイズ：グレー 3セクション 約38.7×9×3.2cm／ブルー 4セクション 約28×9.5×3.8cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：グレー／ブルー（いずれも片面がブラック）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e登山・ハイキングの休憩時の座面に、テント場での調理や食事に、設営・撤収時のニーパッドに。就寝時は\u003ca href=\"\/collections\/sleeping-bag\"\u003eキルト\u003c\/a\u003eの足元に入れてクッションとしても使えます。同じZpacksの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-nero-pro-backpack\"\u003eNero Pro\u003c\/a\u003eや\u003ca href=\"\/products\/zpacks-nero-classic-backpack\"\u003eNero Classic\u003c\/a\u003eはシットパッドを背面パッドに使う設計のため、その差し替え・予備としても役立ちます（背面パッド用途にはグレー 3セクションのほうが向きます）。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e迷ったときは、ザックの外に付けて持ち歩くならグレー 3セクション、ザックの中に入れるならブルー 4セクションを選んでください。座り心地や重さは同じです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e座面用フォームパッドとしては当店で扱う\u003ca href=\"\/products\/enlightened-equipment-sit-pad\"\u003eEnlightened Equipment Sit Pad\u003c\/a\u003eとほぼ同サイズ・同重量です。機能差はほとんどないので、カラーや折りたたみ形状の好みで選んで問題ありません。グレー 3セクションは当店在庫を実際に計量したところ28.8gでした。実測値と計量写真は本ページに掲載しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"グレー 3セクション","offer_id":45550903394413,"sku":"ZP-SITPAD-GRY","price":2300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ブルー 4セクション","offer_id":45560843141229,"sku":"ZP-SITPAD-BLU","price":2300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260805_103931.jpg?v=1785896298"},{"product_id":"zpacks-shoulder-pouch","title":"Zpacks Shoulder Pouch ショルダーポーチ","description":"\u003ch2\u003e約18gで容量1L。ショルダーストラップに付ける巾着式ポーチ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Shoulder Pouchは、バックパックのショルダーストラップに取り付けて、行動中に使うものを手元に置いておくための超軽量ポーチです。カメラやスマートフォン、行動食、地図、ヘッドランプ、サングラスなど、ザックを下ろさずに取り出したい小物をひとまとめにできます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e重量は約18g、容量は1L。マチがあるため見た目以上に入り、フロントの伸縮メッシュが中身を押さえるため、走ったり段差を下りたりしても揺れがほとんど出ません。左右対称の作りなので、右肩・左肩のどちらにも装着できます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eドローコード式の開閉。開口部が大きく、片手でも素早く中身を取り出せます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eマチのある構造。フロントの伸縮メッシュが中身を押さえ、行動中の揺れを抑えます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e外側に小さなメッシュポケット。リップクリーム、ホイッスル、コンパスなどを分けて収納できます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eエラスティックバンドでショルダーストラップに巻き付け、上部の小さなオーバルカラビナをストラップのループに掛けて上下へのずり落ちを防ぎます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eショルダーストラップのあるほとんどのバックパックに取り付け可能です\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e左右対称の形状で、右肩・左肩を選びません\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e強い雨を除けば中身は濡れにくい耐水性。電子機器を入れる場合はジッパー付き保存袋等との併用を推奨します\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：約18g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e容量：約1L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e寸法：直径 約9cm × 高さ 約15cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：Ultra 100X（3.3oz\/sqyd・約112g\/m²）／100デニールUHMWPE織物＋防水ラミネート\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：Jet Black Ultra\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e開閉方式：ドローコード\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e取り付け：エラスティックバンド＋オーバルカラビナ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eコンパクトカメラやスマートフォンでの撮影が多い方、行動食をこまめに口にする方に向きます。1Lという容量は、スマートフォン・行動食・ヘッドランプ・サングラスをまとめて入れてもまだ余裕があるサイズです。ザックを下ろす回数が減るぶん、歩くリズムを崩さずに進めます。フロントのメッシュが中身を押さえるため、トレイルランニングやファストパッキングのように上下動の大きい場面でも使えます。地図と一緒に\u003ca href=\"\/products\/zpacks-waterproof-trail-notebook\"\u003e防水トレイルノート\u003c\/a\u003e（7.6×12.7cm）を入れておけば、行動中に立ったままメモを取れます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eショルダーポーチは、あるかないかで行動そのものが変わるタイプのギアです。巾着タイプはジッパー式より開口部が大きく、グローブをしたままでも扱いやすいのが利点。一方で口を絞り切らずに前傾すると中身が出ることがあるため、貴重品を入れたい場合は同じZpacksの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-shoulder-pouch-w-zipper\"\u003eジッパー付きモデル\u003c\/a\u003e（約25g・0.75L）のほうが安心です。1Lで足りない場面が多い方には、ストラップの付け替えでチェスト・ウエスト・ショルダーと使い分けられる\u003ca href=\"\/products\/zpacks-multi-pack\"\u003eMulti-Pack\u003c\/a\u003e（3.5L）もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e取り付け方式の違いで選ぶなら、デイジーチェーンに付けるマグネット式の\u003ca href=\"\/products\/ula-equipment-polarity-magnetic-pocket\"\u003eULA Equipment Polarity Magnetic Pocket\u003c\/a\u003e、止水ジッパーで閉じる\u003ca href=\"\/products\/liteway-lite-pocket\"\u003eLITEWAY LITE POCKET\u003c\/a\u003e（当店実測32.6g）も候補です。本品はゴムバンドで巻き付ける方式のため、デイジーチェーンのないパックにも付けられる汎用性が強みです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45560509595757,"sku":"ZP-SPOUCH-BLK","price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260807_155655.jpg?v=1786087528"},{"product_id":"zpacks-shoulder-pouch-w-zipper","title":"Zpacks Shoulder Pouch w\/ Zipper ショルダーポーチ ジッパー付き","description":"\u003ch2\u003e止水ジッパーで中身が飛び出さない。約25gのショルダーポーチ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Shoulder Pouch w\/ Zipperは、ショルダーストラップに取り付けるポーチに、止水ジッパーを組み合わせたモデルです。開口部が広く取れるため、スマートフォンやコンパクトカメラ、財布、地図を、ザックを下ろさずに素早く出し入れできます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e重量は約25g、容量は0.75L（45立方インチ）。ジッパー周りには芯材が入っていて、ポーチを手で押さえなくても片手でスライダーを引ける剛性が確保されています。前傾姿勢や藪漕ぎ、トレイルランニングでも中身が落ちないため、貴重品を入れる用途に向きます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e本体を回り込むラップアラウンド式の止水ジッパー。開口部が広く、中身が一望できます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eジッパー周辺に補強の芯材。ポーチを押さえずに片手で開閉できます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフロントに伸縮メッシュポケット。行動食やリップクリームなど、すぐ使うものを外側に分けられます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e上下2本のエラスティックバンドでショルダーストラップに固定し、上部のオーバルカラビナをストラップのループに掛けてずり落ちを防止。追加のループアタッチメント2本が付属し、さまざまなパックに合わせられます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e左右対称の形状で、右肩・左肩を選びません\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eUltra 100X生地。100デニールUHMWPE織物に防水ラミネートを貼り合わせた素材で、第2世代の0.75milラミネートは従来比で約50%厚く、耐久性が向上しています\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：約25g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e容量：約0.75L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e寸法：幅 約9.5cm × 高さ 約17.75cm × 奥行 約3.8cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：Ultra 100X（3.3oz\/sqyd・約112g\/m²）／100デニールUHMWPE織物＋防水ラミネート\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e引裂強度：タテ 69.4lbs／ヨコ 89.6lbs\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e耐水圧：20,000mmH₂O超\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：Jet Black Ultra\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e開閉方式：止水ジップ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e取り付け：エラスティックバンド×2＋オーバルカラビナ（追加ループアタッチメント2本付属）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eスマートフォンや財布、鍵といった「落としたら困るもの」をショルダーに置いておきたい方に向きます。0.75Lと巾着タイプより容量は控えめですが、縦長でスリムな形状のため胸元での収まりがよく、腕振りの邪魔になりません。岩場での前傾姿勢、藪の中の移動、トレイルランニングやファストパッキングなど、体の向きが大きく変わる場面ほど、口を閉じ切れるジッパー式の安心感が効いてきます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e同じZpacksのショルダーポーチには\u003ca href=\"\/products\/zpacks-shoulder-pouch\"\u003e巾着タイプ\u003c\/a\u003eもあり、選び分けの基準は「開けやすさか、閉じられる安心か」です。開口部の広さとグローブ着用時の扱いやすさでは巾着タイプ、中身が飛び出さない安心感と胸元でのスリムな収まりではジッパー付きの本品が優れます。当店では\u003ca href=\"\/products\/ula-equipment-polarity-magnetic-pocket\"\u003eULA Equipment Polarity Magnetic Pocket\u003c\/a\u003eも扱っており、こちらはマグネット式でワンアクション開閉ができる一方、取り付けにデイジーチェーンを前提とします。本品はゴムバンド方式のため、デイジーチェーンのないパックにも装着できます。取り付け先のパックをお探しなら\u003ca href=\"\/products\/zpacks-nero-pro-backpack\"\u003eZpacks Nero Pro\u003c\/a\u003e・\u003ca href=\"\/products\/zpacks-nero-classic-backpack\"\u003eNero Classic\u003c\/a\u003eもあわせてご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45560512446573,"sku":"ZP-SPOUCH-ZIP-BLK","price":8000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260807_145705.jpg?v=1786084174"},{"product_id":"zpacks-belt-pouch","title":"Zpacks Belt Pouch ベルトポーチ","description":"\u003ch2\u003e約24gで容量1L。ヒップベルトに付ける、手が届く場所の収納\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Belt Pouchは、バックパックのパッド入りヒップベルトの左右に取り付けて、行動中に使うものを腰の位置に置いておくための超軽量ポーチです。重量は約24g、容量は約1L。ヘッドランプ、行動食、地図、帽子、手袋、小型ガジェットなど、ザックを下ろさずに取り出したいものがひととおり収まります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e開閉は止水ジッパー。芯材で補強されているため、片手でつまみを引けます。ポーチは左右対称で右にも左にも同じものを取り付けられるため、2つ揃えて両側に付けることもできます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e約24g・容量約1L。腰まわりに行動中の小物をまとめられます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e止水ジッパーを採用し、通常の降雨程度なら中身が濡れにくい構造です\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eジッパー部は芯材で補強されており、歩きながら片手で開閉できます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eパック側のベルトへはLoop Toggle（ループトグル）で固定し、中央はエラスティックバンドで押さえるため、行動中もずれにくくなっています\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e左右対称の形状で、右側・左側のどちらにも取り付けられます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eザックを地面に下ろすたびに擦れる位置にあるため、耐摩耗性の高いUltra 100Xを採用しています\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：約24g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e容量：約1L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイズ：幅約15cm × 奥行約5.7cm × 高さ約13cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：Ultra 100X（3.3oz\/sqyd≒約112g\/m²・100デニールUHMWPE織物＋防水ラミネート0.75mil 第2世代）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e耐水圧：20,000mmH₂O超\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：Jet Black Ultra\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e対応ベルト：高さ約10cm × 厚さ約1cmのパッド入りヒップベルト\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e※ Zpacksのバックパック用に設計されていますが、デイジーチェーンや取り付けポイントを備えた他社パックのヒップベルトにも取り付けられます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eロングトレイルの行動中、ヘッドランプや行動食、日焼け止め、地図を腰の位置に置いておくと、ザックを下ろす回数がはっきり減ります。\u003ca href=\"\/products\/zpacks-arc-haul-ultra-60l-backpack\"\u003eArc Haul Ultra 60L\u003c\/a\u003eのようなパッド入りヒップベルトを備えたパックであれば、左右に1つずつ取り付けて「右は食べるもの、左は使うもの」と役割を分ける使い方ができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e肩まわりに収納を足したい場合は、ショルダーストラップに取り付ける\u003ca href=\"\/products\/zpacks-shoulder-pouch-w-zipper\"\u003eShoulder Pouch w\/ Zipper\u003c\/a\u003eが同じ止水ジッパー仕様です。腰と肩を組み合わせると、スマートフォン・カメラ・行動食を、それぞれ取り出しやすい位置に分散できます。逆に小物を一箇所にまとめたい場合は、リッド・チェスト・ウエスト・ショルダーの4通りで使える\u003ca href=\"\/products\/zpacks-multi-pack\"\u003eMulti-Pack\u003c\/a\u003e（3.5L）が候補になります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eヒップベルトのポーチは「軽さ」より「手が届くこと」に価値がある装備です。24gという重量なら、使わない日があっても外す理由になりません。腰のポケットに手を伸ばすだけで済むという体験は、一日の終わりの疲れ方に効いてきます。幅約15cm × 高さ約13cmという寸法なので、7.6×12.7cmの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-waterproof-trail-notebook\"\u003e防水トレイルノート\u003c\/a\u003eもそのまま収まります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e取り付けはパック側のベルトのループやデイジーチェーンを使うため、お手持ちのバックパックのベルト形状をご確認のうえお選びください。Zpacks以外のパックでも、ヒップベルトに取り付けポイントがあれば装着できる場合があります。1Lより大きな収納を体の前に置きたい場合は、フレームレスパックのウェビングベルトに直接付けられる\u003ca href=\"\/products\/zpacks-front-utility-pack-accessory\"\u003eZpacks Front Utility Pack Accessory\u003c\/a\u003e（公称79g・1.7L）もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45560614453357,"sku":"ZP-BPOUCH-BLK","price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260807_145740.jpg?v=1786087954"},{"product_id":"zpacks-airplane-case","title":"Zpacks Airplane Case エアプレーンケース","description":"\u003ch2\u003e約87g。バックパックを丸ごと入れて飛行機に預けられる、DCF製エアプレーンケース\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Airplane Caseは、バックパックをすっぽり袋に入れて、飛行機の預け入れ荷物として利用する超軽量ケースです。ザックをそのまま預けると、ショルダーストラップやヒップベルトがベルトコンベアに引っかかり、バックルが割れたりストラップが裂けたりしがちです。袋に入れて引っかかる部分をなくしてしまえば、そうしたトラブルを防げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素材は1.6oz\/sqyd（約54g\/m²）のDyneema® Composite Fabric。素材そのものが防水で、縫い目はすべてシームテープ処理済み。雨の中の移動や車の荷台での輸送でも中身が濡れません。目的地に着いたら、ケースをザックの中に移し替えるだけで、防水パックライナーとして使えます。飛行機に乗るときだけの道具で終わらないのが、このケースの大きなメリットです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e外側のポケットを空にした状態で、60〜70Lクラスまでのバックパックに対応\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eロールトップ式。上部に小さなループが2つあり、ワイヤーロックやカラビナを通せば簡単には開けられなくなります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e側面に丈夫な持ち手付き。空港ではこの持ち手で提げて運べます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e到着後はザックの内側に移して防水パックライナーとして使えます。一般的なパックライナーより厚手の生地なので、耐久性にも余裕があります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eバイオベース原料のDyneema®繊維を使用。引張強度 210lb\/in（1,840N\/5cm）・突き刺し強度 5.2lb（23N）・耐水圧 20,000mmH₂O超\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e使わないときは小さくたたんでパックの隙間に収納できます\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：約87g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e平置き寸法：幅 約56cm × 高さ 約98cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e荷物を入れたときの寸法：奥行 約23cm × 幅 約33cm × 高さ 約71cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e対応バックパック：約60〜70Lまで（外側のポケットを空にした状態で収納）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：Dyneema® Composite Fabric 1.6oz\/sqyd（約54g\/m²）・全シームテープ処理\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e開閉方式：ロールトップ（ロック用ループ×2）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e取扱カラー：Blue\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e海外トレイルへの遠征や、国内線でのザック輸送に。飛行機のほかにも、長距離バスのトランク、フェリー、宅配便でザックを送るときにそのまま使えます。ロールトップのループにワイヤーロックを通せば、簡易的な防犯にもなります。ザックをこのケースに入れて預けたあとも手元に残したいパスポートや搭乗券、スマートフォンは、首から提げる\u003ca href=\"\/products\/zpacks-travel-utility-zip\"\u003eZpacks Travel Utility Zip\u003c\/a\u003e（当店実測29.6g）にまとめておくと安心です。刃物類を預け荷物に回す移動日でも、小型のハサミの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-flight-scissors\"\u003eZpacks Flight Scissors\u003c\/a\u003e（当店実測8.3g）なら手元に残しておけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e対応の目安は60〜70Lクラスのパックまで。「外側のポケットの荷物をいちいち出したくない」「テントやマットを外付けしたまま預けたい」という方には、ひと回り大きい\u003ca href=\"\/products\/zpacks-airplane-case-xl\"\u003eXLサイズ\u003c\/a\u003eが向きます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eザックを預け入れ荷物にするときに活躍します。このケースは約87gと軽いうえ、現地ではパックライナーとして使えるので、パックライナーを持っていく方なら荷物の増加はほぼゼロと考えられるのが利点です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/products\/zpacks-dry-bag\"\u003eZpacks Dry Bag\u003c\/a\u003eで寝袋や着替えを個別に防水している方なら、外側をこのケースで包むことで二重の防水になります。\u003ca href=\"\/products\/zpacks-arc-haul-ultra-60l-backpack\"\u003eZpacks Arc Haul Ultra 60L\u003c\/a\u003eクラスまでが標準サイズの守備範囲。\u003ca href=\"\/products\/zpacks-nero-pro-backpack\"\u003eNero Pro\u003c\/a\u003eのような30〜40Lのパックなら、余裕をもって収まります。ケースに入れたままストラップとベルトを外に出して背負いたい場合は、\u003ca href=\"\/products\/zpacks-deluxe-airplane-case-pack-cover\"\u003eZpacks Deluxe Airplane Case \/ Pack Cover\u003c\/a\u003e（公称120g）があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Blue","offer_id":45560692801645,"sku":"ZP-AIRCASE-BLU","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260807_160435.jpg?v=1786092263"},{"product_id":"zpacks-airplane-case-xl","title":"Zpacks Airplane Case XL エアプレーンケース XL","description":"\u003ch2\u003e約106g。外側のポケットに荷物を入れたまま、パックを丸ごと包めるXLサイズ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Airplane Case XLは、バックパックをすっぽり袋に入れて航空機に預けるためのDCF製ケースの大型モデルです。標準サイズとの違いはひと回り大きな寸法。標準サイズは外側のポケットを空にしてから入れる必要がありますが、XLは60〜70Lクラスのバックパックを、外側のポケットに荷物を入れたまま収納できます。パックの脇にサンダルやポールケースを一緒に入れる余裕もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素材と作りは標準サイズと共通で、1.6oz\/sqyd（約54g\/m²）のDyneema® Composite Fabricに全シームテープ処理。違いは大きさと重さ（約87g→約106g）だけです。目的地に着いたら、ケースをザックの中に移し替えるだけで、防水パックライナー（ザックの中身をまとめて雨から守る内袋）として使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e60〜70Lクラスのバックパックを、外側のポケットに荷物を入れたまま収納できます。70Lを超える大型パックにも対応します\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eロールトップ式。上部に小さなループが2つあり、ワイヤーロックやカラビナを通せば簡単には開けられなくなります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e側面に丈夫な持ち手付き。空港ではこの持ち手で提げて運べます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e到着後はザックの内側に移して防水パックライナーとして使えます。一般的なパックライナーより厚手の生地なので、耐久性にも余裕があります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材そのものが防水のDyneema® Composite Fabric＋全シームテープ処理\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e標準サイズとの違いは寸法と重量のみ。素材・ロールトップ・持ち手・パックライナー転用はすべて共通です\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：約106g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e平置き寸法：幅 約67cm × 高さ 約104cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e荷物を入れたときの寸法：奥行 約25.5cm × 幅 約40.5cm × 高さ 約76cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e対応バックパック：約60〜70Lクラス（外側のポケットに荷物を入れたまま収納可）〜70L超の大型パック\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：Dyneema® Composite Fabric 1.6oz\/sqyd（約54g\/m²）・全シームテープ処理\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e開閉方式：ロールトップ（TSAロック用ループ×2）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e取扱カラー：Blue\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eパッキングを崩さず、そのまま預けたい方に。標準サイズは外側のポケットの荷物を一度出して詰め直す必要があるため、荷物の詰め直しが面倒な方や、乗り継ぎ時間が短い旅程ではXLのほうが現実的です。テント・マット・サンダルを外付けしたままでも袋に入れられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e70Lを超える大型パックや、フレーム付きでかさばるパックにも。飛行機のほか、長距離バスのトランク、フェリー、宅配便でザックを送るときにも同じように使えます。逆に、パックが小さめで、ポケットを空にする手間が気にならない方なら、約19g軽い標準サイズの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-airplane-case\"\u003eAirplane Case\u003c\/a\u003eで十分です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eサイズ選びの基準はシンプルです。預ける前に「外側のポケットの荷物を出して本体に詰め直す」ひと手間をかけられるなら標準サイズ、詰めた状態のまま袋に入れたいならXL。重さの差は約19gしかないので、迷ったら大きいほうを選んでおけば失敗がありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内で流通しているのは標準サイズがほとんどで、XLを扱う店は多くありません。\u003ca href=\"\/products\/zpacks-dry-bag\"\u003eZpacks Dry Bag\u003c\/a\u003eで寝袋や着替えを個別に防水したうえで外側をこのケースで包めば、輸送中は二重の防水になります。\u003ca href=\"\/products\/zpacks-arc-haul-ultra-60l-backpack\"\u003eZpacks Arc Haul Ultra 60L\u003c\/a\u003eのような大型パックはもちろん、\u003ca href=\"\/products\/zpacks-nero-pro-backpack\"\u003eNero Pro\u003c\/a\u003eのような小型パックに外付け装備を組み合わせた状態でも収納できます。ケースに入れたまま背負って移動したい場合は、ストラップとベルトを外に出せる\u003ca href=\"\/products\/zpacks-deluxe-airplane-case-pack-cover\"\u003eZpacks Deluxe Airplane Case \/ Pack Cover\u003c\/a\u003e（公称120g・40〜60Lのパック対応）もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Blue","offer_id":45560693620845,"sku":"ZP-AIRCASE-XL-BLU","price":20800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260807_160151.jpg?v=1786092578"},{"product_id":"zpacks-plex-solo-pro-tent","title":"Zpacks Plex Solo Pro Tent プレックスソロプロテント","description":"\u003ch2\u003eジッパー式ストームドアとピークベントを備えた、373gのDCFソロテント\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003ePlex Solo Proは、Zpacksの定番ソロテントPlex Soloに、ジッパー式ストームドア・ピークベント・ダブルLスクリーンドア・マグネットトグルを加えた上位モデルです。DCFによるシングルウォール構造で、フロア・防虫ネット・防水キャノピー一体のフル機能テントながら373g。トレッキングポール1本とペグ6本で設営できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本品は薄手のキャノピーとフロアを組み合わせた最軽量のLiteフロア仕様、カラーはOlive Drabです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e132cmに設定したトレッキングポール1本で設営するワンポール構造。ポール・ペグは別売\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eジッパー式ストームドア。閉め切れば前室を密閉でき、開けた状態はマグネットトグルで保持できる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eピークベント搭載。ドアを閉じたままでも頂点から湿気を逃がし、結露を抑える\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e入口の防虫ネットはダブルLジッパー。開いたパネルが内側に垂れる構造で巻き上げ不要、左右どちらからも出入りできる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eシーム全箇所テープ処理済み。シームシーリング不要で購入後すぐ使用可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eDCFは水を吸わず伸びないため、夜間もたるまず張りを維持。PFC・PFAS・DWR・難燃剤を使用しないダイニーマ素材\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e立ち上がりの高いバスタブフロアで泥はねと結露から就寝スペースを保護。グランドシートなしで使える耐久性\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフロア内側に小物用メッシュポケット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eYKK #3ジッパー採用。スライダーはフィールドで交換可能で、リペアテープと予備スライダーが付属\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：373g（ガイライン・ラインロック・シームテープ含む）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付属品：DCFスタッフサック・リペアテープ 約61cm・予備YKKジッパースライダー2個（合計 約12.4g）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフロア長：約213cm／フロア幅：中央 約97cm・両端 約71cm／フロア面積：約1.79平方メートル\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eピーク高：132cm／入口高：約91cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e外寸：全長 約244cm・中央幅 約157cm・両端幅 約91cm・前室奥行 約47cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e収納サイズ：約直径10×高さ28cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e対応身長：約183cmまで\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：キャノピー 0.55oz\/sqyd DCF 約19g\/m²／フロア 0.75oz\/sqyd DCF 約25g\/m²／防虫ネット 0.67oz\/sqyd 約23g\/m²\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eガイライン：1.6mmの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-z-line-cord\"\u003eZ-Line Cord\u003c\/a\u003eイエロー（張り替え用を15m巻きで取り扱い）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：Olive Drab（Liteフロア）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e設営：132cmのトレッキングポールまたはテントポール1本・ペグ6本以上、強風時は10本推奨（いずれも別売）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eロングトレイルのスルーハイクから、テント泊縦走、ファストパッキングまで。ジッパーで完全に閉じられるストームドアとピークベントの組み合わせは、風雨の抜けない稜線の幕営地や、結露しやすい湿った樹林帯・沢沿いで効いてきます。設営に必要なペグは\u003ca href=\"\/products\/zpacks-sonic-tent-stake\"\u003eテントステーク\u003c\/a\u003e、ポール長が足りない場合は\u003ca href=\"\/products\/zpacks-trekking-pole-jack\"\u003eトレッキングポールジャック\u003c\/a\u003eをご覧ください。フロア長が約213cmとClassicより短いぶん足元の余裕を作りたいときは、\u003ca href=\"\/products\/zpacks-trekking-pole-cup\"\u003eZpacks Trekking Pole Cup\u003c\/a\u003e（当店実測4.3g）を足側のタイアウトに付けて2本目のポールで持ち上げる方法もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/products\/zpacks-plex-solo-tent\"\u003ePlex Solo Classic\u003c\/a\u003eとの差は25g。この25gでジッパー式ストームドア・ピークベント・マグネットトグルが手に入ります。Classicのオーバーラップ式ドアは軽さと単純さが魅力ですが、閉じ切れないぶん吹き込みには弱く、そこを割り切れるかが選択の分かれ目です。荒天や長期のスルーハイクを想定するならProを、グラム単位を削るならClassicをおすすめします。シルポリ製の\u003ca href=\"\/products\/liteway-illusion-solo-tent\"\u003eLITEWAY ILLUSION SOLO TENT\u003c\/a\u003e（当店実測685.0g）も含めた3型の比較は、\u003ca href=\"\/blogs\/blog\/zpacks-plex-solo-classic-vs-pro\"\u003eZpacks Plex Solo ClassicとProの違い\u003c\/a\u003eにまとめています。なおフロア長はProが約213cm、Classicが約229cmとProのほうが短く、対応身長はどちらも約183cmまでです。フロアはグランドシートなしでも使える耐久性ですが、岩や枝の多いテント場で傷みを遅らせたいなら、約213cmのフロアに合わせて切り出せる\u003ca href=\"\/products\/zpacks-nylo-pro-groundsheet\"\u003eZpacks Nylo Pro Groundsheet\u003c\/a\u003e（当店実測119.9g）を敷く選択肢もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/tent-shelter\"\u003eテント・シェルター一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Olive Drab","offer_id":45586834653293,"sku":"ZP-PLEX-SOLO-PRO-OLV","price":137000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/imgi_113_Zpacks-0626-PlexSoloPro-1-olive_800x_30dd2d6c-d11c-4a08-a650-7d7188c72f0e.webp?v=1789290848"},{"product_id":"zpacks-multi-pack","title":"Zpacks Multi-Pack マルチパック","description":"\u003ch2\u003e実測89.5g（本体のみ39.5g）。リッド・チェスト・ウエスト・ショルダーの4通りで使える3.5Lポーチ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Multi-Packは背面に並んだ6つの取り付けポイントとストラップの組み合わせを変えるだけで4通りの持ち方に切り替えられるポーチです。バックパックの上にのせる雨蓋（リッド）、胸の前に下げるチェストパック、腰に巻くウエストバッグ、肩から斜めがけするサコッシュとして使用できます。行動中はザックに付けておき、街に下りたらストラップを付け替えて単体で持ち歩くという使い方ができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e容量は約3.5L。行動食・スマートフォン・地図・ヘッドランプに加えて、小さめのレンズを付けた一眼レフカメラも収まります。素材は防水ラミネートを貼り合わせたUltra 100X、開閉は止水ジッパー、縫い目はシームテープ処理済みで、通常の降雨程度なら中身が濡れにくい構造です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e4通りの使い方：①バックパックの上に載せる雨蓋（リッド）②胸の前に下げるチェストパック③腰に巻くウエストバッグ④肩から斜めがけするショルダーサコッシュ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e背面に6つの取り付けポイント（サイドリリースバックル＝片手で外せるプラスチック製の留め具）を配置。差し込む位置を変えることで持ち方が切り替わります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eストラップはすべて着脱できます。使わないストラップを外しておけば、その分だけ軽くなります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eZpacksの現行バックパック全モデルに対応。取り付けポイントを備えた他社製バックパックにも装着できる場合があります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e止水ジッパーと全シームテープ処理で、通常の降雨程度なら中身が濡れにくい構造です\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e小さめのレンズを付けた一眼レフカメラが入るサイズです\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：当店実測89.5g（本体39.5g＋ストラップ一式50.0g）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e容量：約3.5L（215立方インチ）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイズ：幅約23cm × 高さ約20cm × 奥行約7.5cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：Ultra 100X（3.3oz\/sqyd・100デニールUHMWPE織物に防水ラミネートを貼り合わせた生地）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：Jet Black Ultra\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eその他：止水ジッパー・全シームテープ処理・サイドリリースバックル6箇所\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e行動中はチェストパックとして胸の前に下げると、カメラ・行動食・スマートフォンにザックを下ろさず手が届きます。フレームレスの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-nero-pro-backpack\"\u003eNero Pro\u003c\/a\u003eも、カーボンフレーム入りの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-arc-haul-ultra-60l-backpack\"\u003eArc Haul Ultra 60L\u003c\/a\u003e・\u003ca href=\"\/products\/zpacks-arc-haul-ultra-40l-backpack\"\u003e40L\u003c\/a\u003eも雨蓋のないロールトップなので、リッド（雨蓋）として上に載せる使い方も相性がよく、パックの容量を実質的に足すことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小屋泊や停滞日、街に下りた日は、ストラップを付け替えてサコッシュやウエストバッグに。財布・鍵・スマートフォンだけを持って出られるので、行動用と街用でバッグを2つ持つ必要がなくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eより小さく、より軽く済ませたい場合は、ショルダーストラップに取り付ける\u003ca href=\"\/products\/zpacks-shoulder-pouch\"\u003eShoulder Pouch\u003c\/a\u003e（約18g・1L）やヒップベルトに取り付ける\u003ca href=\"\/products\/zpacks-belt-pouch\"\u003eBelt Pouch\u003c\/a\u003e（約24g・1L）という選択肢もあります。3.5Lを一箇所にまとめるMulti-Packに対して、こちらは1Lずつを肩・腰に分散させる考え方です。パックの側面に容量を足したい場合は、クッカーやレインウェアの定位置になる\u003ca href=\"\/products\/zpacks-top-side-pocket\"\u003eTop Side Pocket\u003c\/a\u003e（当店実測23.9g・約2.5L）を後付けする方法もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eMulti-Packは「バックパックの付属品」と「単体で使えるバッグ」を1つで兼ねられる多機能バッグです。山ではザックに付けて容量を増やし、街ではショルダーバッグやウエストバッグとして単品で使えます。ストラップを付け替えるだけで役割が変わるという構造が、荷物を減らしたい人の考え方とよく合っています。ベルト先がコードからカラビナにかわってより取り付けが簡単になりました。3.5Lの容量なら、地図と\u003ca href=\"\/products\/zpacks-waterproof-trail-notebook\"\u003e防水トレイルノート\u003c\/a\u003eをまとめて入れておけるので、読図とメモがこのポーチだけで完結します。雨蓋としては使わず、腰や斜めがけ、パックのウェビングベルトに付けるだけでよければ、1.7Lの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-front-utility-pack-accessory\"\u003eZpacks Front Utility Pack Accessory\u003c\/a\u003e（公称79g）もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Jet Black Ultra","offer_id":45697207763053,"sku":"ZP-MULTI","price":16000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260825_220142_result.jpg?v=1787665885"},{"product_id":"zpacks-ultralight-camp-shoes","title":"Zpacks Ultralight Camp Shoes ウルトラライトキャンプシューズ","description":"\u003ch2\u003eペア約65g。サンダルより軽く、スリッパのように履けるキャンプシューズ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Ultralight Camp Shoesは、テント場に着いてトレイルシューズを脱いだあとの足を解放するための、ペア約65gの超軽量キャンプシューズです。かかとを一周するショックコードで足に留めるスリッポン構造で、つま先と側面には100Dリップストップナイロン、甲には伸縮するライクラを使い、汚れと湿気を防ぎながら足の蒸れを逃がします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e平置きでもロール状でも収納でき、バックパックのわずかな隙間に収まります。テント場での短距離の移動を想定した製品で、ハイキングには使用できません。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eペア約65g。一般的なスポーツサンダルより大幅に軽く、持つか持たないかを悩む必要がない\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eつま先と側面に100Dリップストップナイロン（3.7oz\/sqyd・125g\/m²）を使用し、汚れと湿気から足を守る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e甲は伸縮するライクラ素材で通気性を確保。素足でも靴下の上からでも履ける\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eワイドなトゥボックスで、一日歩いたあとの足指をゆったり解放\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eかかとを一周するショックコードをコードロックで調整し、足に合わせてフィットさせる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4mmフォームソールが、岩や木の根の突き上げから足裏を保護\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e平置き・ロールのどちらでも収納でき、パックのポケットに収まる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eシャワーサンダルの代わりとしても使える\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量（サイズ別）：S 約65g（ペア）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eソール：4mmフォーム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：前面・側面 100Dリップストップナイロン（3.7oz\/sqyd・125g\/m²）／甲 ライクラ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eヒール：ショックコード＋コードロックで調整\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：Jet Black／Burnt Orange／Olive Drab／Azure Blue\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【カラー】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e甲のライクラとソールは全カラー共通のブラック。つま先と側面のリップストップナイロンの色が変わります。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eJet Black（ジェットブラック）\u003c\/strong\u003e：全体がブラックで、汚れが目立ちにくい定番カラー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eBurnt Orange（バーントオレンジ）\u003c\/strong\u003e：薄暗いテント場でも見失いにくい鮮やかなオレンジ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eOlive Drab（オリーブドラブ）\u003c\/strong\u003e：他のギアと色を合わせやすい落ち着いたオリーブ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eAzure Blue（アズールブルー）\u003c\/strong\u003e：明るく彩度の高いブルー\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【サイズ】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eS\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e男性US 5〜6½／女性US 6½〜8（約23〜24.5cm）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアウトソール全長（当店実測）：26cm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eM\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e男性US 7〜8½／女性US 8½〜10（約25〜26.5cm）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアウトソール全長（当店実測）：27cm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eL\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e男性US 9〜10½／女性US 10½〜12（約27〜28.5cm）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアウトソール全長（当店実測）：28cm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eUS表記は公式サイズ表の値、cm表記はそこからの換算目安です。アウトソール全長は当店で実測した値で、つま先立ち上がりを含むソール外周の最大長です（足入れサイズそのものではありません）。かかとをショックコードで調整する構造のため多少の余裕は吸収できます。迷った場合は大きめのサイズをおすすめします。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eテント設営後のサイト内での移動、夜間のトイレ、沢や河原での水遊び、山小屋やホステルのシャワー、下山後のリカバリーに。トレイルシューズを一日履き続けたあとの足指を広げて休ませられるので、連泊の縦走や長期のスルーハイクほど効きます。ソールは4mmと薄く、地面の形状は足裏に伝わります。踏み抜きの心配がある場所や長い距離を歩く用途には向きません。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eキャンプシューズを持つかどうかの判断は、たいてい「重さとかさばり」で決まります。ペアで65gなら、行動中に一度も使わなかったとしても後悔しない重量です。畳んで手のひらに収まるので、パックの隙間に押し込んでおけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eかかとまで覆う安心感を優先するなら、同じZpacksの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-deluxe-camp-shoes\"\u003eDeluxe Camp Shoes デラックスキャンプシューズ\u003c\/a\u003e（ペア約71〜81g・5mmフォームソール・クローズドヒール）という選択肢もあります。砂や小石の侵入を防ぎたい、傾斜のあるテント場でかかとを固定したいという場合はそちらを。逆に、少しでも軽く・脱ぎ履きを速くしたいならこちらがおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Jet Black \/ S","offer_id":45697207959661,"sku":"ZP-CSHOE-BLK-S","price":7200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Jet Black \/ M","offer_id":45697208156269,"sku":"ZP-CSHOE-BLK-M","price":7200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Jet Black \/ L","offer_id":45697208189037,"sku":"ZP-CSHOE-BLK-L","price":7200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Burnt Orange \/ S","offer_id":45697208221805,"sku":"ZP-CSHOE-ORG-S","price":7200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Burnt Orange \/ M","offer_id":45697208254573,"sku":"ZP-CSHOE-ORG-M","price":7200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Burnt Orange \/ L","offer_id":45697208287341,"sku":"ZP-CSHOE-ORG-L","price":7200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Olive Drab \/ S","offer_id":45697208320109,"sku":"ZP-CSHOE-OLV-S","price":7200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Olive Drab \/ M","offer_id":45697208352877,"sku":"ZP-CSHOE-OLV-M","price":7200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Azure Blue \/ L","offer_id":45697208385645,"sku":"ZP-CSHOE-BLU-L","price":7200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Azure Blue \/ M","offer_id":67590450643053,"sku":"ZP-CSHOE-BLU-M","price":7200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260827_154449_result.jpg?v=1787815373"},{"product_id":"zpacks-minimalist-trekking-pole","title":"Zpacks Minimalist Trekking Pole ミニマリストトレッキングポール","description":"\u003ch2\u003e可変式で最軽量クラス。テント設営もこなす当店実測156.7g（付属品込み）のカーボンポール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Minimalist Trekking Pole（ミニマリストトレッキングポール）は、100%カーボンファイバーシャフトにフォームグリップを組み合わせた、3段伸縮式のウルトラライトトレッキングポールです。2026年モデルでは、より軽く剛性の高いカーボンシャフトと軽量化したパーツに刷新され、当店実測で1本156.7g（リストストラップ・ラバーロードチップ・バスケット込み。チップとバスケットを外した換算で約141.7g）。レバーで固定するクラスプロック式の伸縮ポールとしては、最軽量クラスに入ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最長132cmまで伸びるため、Plex SoloやDuplexをはじめ、Zpacksの各テント（Altaplexを除く）を延長パーツなしで設営できます。シャフトにはインチとcmの両面目盛りが刻まれており、テントの設営高さや自分のグリップ高さをすぐに再現できます。販売単位は1本と2本セットの2通り。2本でお使いになる場合は2本セットがお得です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e100%カーボンファイバーシャフト。2026年モデルで剛性を高めつつ軽量化\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e当店実測156.7g／1本（リストストラップ・ラバーロードチップ・バスケット込み）。可変式ポールとして最軽量クラス\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eクラスプロック式（レバーロック）。手で締め直せるため、ゆるみが出ても現場で調整できる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e最長132cm（ストップラインまで）。目盛りは80〜132cmの範囲でインチ・cm両面表示\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e収納長約60cm。パックのサイドポケットに収まりやすい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e汗を吸うフォームグリップ。余計な機能を省いたミニマルな作り\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリストストラップ付き（縫い付け式。切断しない限り取り外し不可）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eラバー製ロードチップ付属（舗装路や岩場で装着）。取り外し可能な軽量バスケット付き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e先端が摩耗・破損した場合は、公式の交換用ロワーセクションで下段のみ交換可能\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：当店実測156.7g／1本（リストストラップ・ラバーロードチップ・バスケット込み） ※チップ（当店実測12.2g）とバスケット（約2.8g）を外した換算は約141.7g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付属パーツ重量：バスケット 約2.8g／ラバーロードチップ 当店実測12.2g／リストストラップ 約6g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e最長：約132cm（ストップラインまで）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e収納長：約60cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e構造：3段伸縮・クラスプロック2箇所\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eシャフト：100%カーボンファイバー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eグリップ：フォーム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e目盛り：インチ／cm 両面表示（80〜132cm）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付属品：リストストラップ・バスケット・ラバーロードチップ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e販売単位：1本／2本セット\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eトレッキングポールで設営する非自立式テントとの組み合わせに向いています。当店で扱う\u003ca href=\"\/products\/zpacks-plex-solo-tent\"\u003eZpacks Plex Solo Classic Tent\u003c\/a\u003eは132cmの1本で設営できるため、このポールをそのまま使えます。132cmより高いポール長を必要とするシェルターやタープには、\u003ca href=\"\/products\/zpacks-trekking-pole-jack\"\u003eZpacks Trekking Pole Jack\u003c\/a\u003eを先端に差し込んで約26cm延長する方法があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e歩行では、ULバックパックとの組み合わせで手元の重さを抑えたいロングトレイル向き。ダブルポールで歩くなら2本セット、テント設営や片手使いなら1本と、スタイルに合わせて選べます。ファストハイクや、登りだけポールを使い下りはパックに収納するスタイルにも、収納長60cm・1本約141.7g（チップ・バスケット非装着換算）という軽さが効きます。2本目をシェルターの頭側・足側の持ち上げに使うなら、\u003ca href=\"\/products\/zpacks-trekking-pole-cup\"\u003eZpacks Trekking Pole Cup\u003c\/a\u003e（当店実測4.3g）を挟むとグリップが泥に触れず、先端も確実に受け止められます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eZpacksのトレッキングポールには、グリップが長い標準の\u003ca href=\"\/products\/zpacks-carbon-fiber-trekking-pole\"\u003eCarbon Fiber Trekking Pole\u003c\/a\u003e（当店実測 Foam 159.5g／Cork 167.5g）と、グリップを短くしたこのMinimalistの2種類があり、ロック機構やシャフト径などの部品は共通です。急斜面でグリップを握り下げる使い方をしないなら、軽いMinimalistで十分です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカーボンポールに共通する注意点として、斜めに強い荷重をかけたり、岩の隙間にはさんだままひねると折れることがあります。アルミポールのように曲がって粘ることはないので、体重を預ける使い方より、リズムを取りバランスを補う使い方に向いています。テント設営用には十分な剛性があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"1本","offer_id":45697269563501,"sku":"ZP-MINPOLE","price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"2本セット","offer_id":45703055147117,"sku":"ZP-MINPOLE-SET","price":26500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260826_141704_result.jpg?v=1787723468"},{"product_id":"zpacks-dcf-rain-kilt","title":"Zpacks DCF Rain Kilt DCFレインキルト","description":"\u003ch2\u003e実測53.1g。腰から膝を守る、DCF製レインスカート\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks DCF Rain Kilt（DCFレインキルト）は、1.0oz\/sqydのDyneema Composite Fabricで作られた当店実測53.1gのレインスカートです。雨が降り出したら歩きながら腰に巻いてジッパーを閉め、やんだらくるくると丸めてウエストゴムで留めるだけ。レインパンツの蒸れと着脱の手間から解放され、森林限界以下の雨の行動を軽くします。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e素材自体が防水のDCF\u003c\/strong\u003e：1.0oz\/sqyd Dyneema Composite Fabric、耐水圧20,000mm。コーティングや撥水剤に頼らない構造なので、撥水が落ちて生地が濡れる心配がありません。ポリエステル膜を二重にしたタイプで、薄手DCFより耐摩耗性・耐貫通性が高められています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e背面フルレングスの防水ジッパー\u003c\/strong\u003e：着脱が容易なだけでなく、開ける量で足の可動域と換気量を調整できます。急登や岩場では大きく開き、風雨が強いときは閉め切る、といった使い分けが可能です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e裾広がりの円錐形状＋ウエストドローコード\u003c\/strong\u003e：裾周りが142cmあるため歩幅を妨げにくく、ウエストはドローコードで細く絞れます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e広げれば142×68cmのシート\u003c\/strong\u003e：四隅と側面中央にタイアウトループを備え、ペグで固定して休憩時のシートや荷物の雨よけ、ビビィ・タープ泊の小さなグランドシートとして使えます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e収納袋不要\u003c\/strong\u003e：丸めてウエストゴムで束ねるだけで、バックパックのサイドポケットや外付けポケットに収まります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e1.0 oz\/sqyd Dyneema Composite Fabric\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e耐水圧\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e20,000mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e当店実測53.1g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eウエスト周囲\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e117cm（ドローコードで調節可）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e裾周囲\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e142cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e丈\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e68cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e※DCFは使い込むと細かなシワが入りますが、防水性能には影響しません。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e森林限界以下での夏〜秋の雨。ショートパンツと組み合わせると、濡れた脚は拭けばすぐ乾き、結果的にレインパンツよりドライに過ごせることが多いです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e傘との併用。腰から膝を覆うので、傘で防ぎきれない下半身の雨をカバーできます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eロングトレイル。雨具・グランドシート・荷物カバーを1枚で兼ねられる汎用性が、装備を切り詰めるハイカーに支持されています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eビビィ泊やタープ泊のグランドシート。濡れた地面や雪の上に広げても水が染みてきません。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eレインスカートはレインパンツの代替ではありません。森林限界を越える強風帯や、保温が必要な状況ではレインパンツが必要です。レインスカートの役割は、それ以外の大多数の雨の場面で「蒸れずに、行動を止めずに」歩けるようにすることです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【当店のほかのレインスカートとの使い分け】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e当店ではレインスカート・レインキルトを5型扱っています。重量は\u003ca href=\"\/products\/enlightened-equipment-rain-wrap\"\u003eEnlightened Equipment Rain Wrap\u003c\/a\u003eが当店実測48.5g、本品が53.1g、\u003ca href=\"\/products\/liteway-rain-skirt\"\u003eLITEWAY RAIN SKIRT\u003c\/a\u003eが60.7g、\u003ca href=\"\/products\/ula-equipment-rain-kilt\"\u003eULA Equipment Rain Kilt\u003c\/a\u003eの現行Sil-poly版が61.5g、\u003ca href=\"\/products\/zpacks-vertice-rain-kilt\"\u003eZpacks Vertice Rain Kilt\u003c\/a\u003eが70.3g、ULAのシルナイロン製2025モデルが公称80gという並びです。耐水圧や留め方まで5型を1つの表で比べたい方は\u003ca href=\"\/blogs\/blog\/rain-kilt-buying-guide\"\u003eレインスカート・レインキルトの選び方\u003c\/a\u003eもご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本品と Vertice Rain Kilt は耐水圧20,000mmで、5型のなかでもっとも高い数値です。ULAはベルクロ留めとウエストゴムで着脱が手軽、価格も抑えめでカラーも豊富。Rain Wrapは5型でもっとも軽く、7箇所のタイアウトでタープにも転用できます。LITEWAY RAIN SKIRTはスナップもファスナーもない筒状で、胴囲142cmと5型でもっともゆとりがあり、冬服の上からも引き上げられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本品の持ち味は、DCFの防水性、ジッパーによる可動域調整、シート転用のしやすさです。着脱の手軽さを最優先するならULA、雨具以外の用途まで含めた1枚を求めるなら本品をおすすめします。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eレインパンツを持っていても、いざ雨が降ると「脱ぐのが面倒だから」と履かずに濡れてしまう。そんな経験がある方にこそ試してほしいのがレインスカートです。中でもこのDCF Rain Kiltは、53gという軽さもさることながら、休憩時に広げて座れる、テントの前室に敷ける、といった「雨具以外の出番」の多さが、一度使うと手放せなくなる理由だと思っています。ジッパーの開け具合で歩幅を調整できるのも、実際に歩いてみると想像以上に効きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/apparel\"\u003eウェア一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45697414692973,"sku":"ZP-RAINKILT-DCF","price":16800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260826_134131_result.jpg?v=1787720560"},{"product_id":"zpacks-rain-gaiters","title":"Zpacks Rain Gaiters レインゲイター","description":"\u003ch2\u003e実測ペア Ankle 60.6g／Calf 108.8g。トレランシューズの靴紐まで覆う、防水フロントジッパーのウルトラライトゲイター\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Rain Gaitersは、雨や濡れた藪、泥のトレイルでシューズの中をドライに保つための、超軽量の防水ゲイターです。多くのトレラン向けゲイターが小石や砂の侵入防止を主目的にしているのに対し、このゲイターは靴紐の部分まで完全に覆う設計で、水と泥の侵入をまとめて防ぎます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前面には防水ジッパーがあり、裾まで全開にできるので、シューズを履いたまま着脱できます。生地は防水コーティングを施した100Dリップストップナイロン（125g\/m²）。軽さを保ちながら、藪や岩との擦れにも耐えます。くるぶし丈のAnkleと、ふくらはぎまで覆うCalfの2サイズ展開。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e靴紐まで覆う設計。雨・泥・小石の侵入をまとめて防ぐ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e防水フロントジッパーが裾まで全開。シューズを履いたまま着脱できる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e100Dリップストップナイロン（125g\/m²）の防水生地。軽量ながら耐摩耗・耐引裂性を確保\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e土踏まずの下を通すアーチコードは2.2mm径のUHMWPE（超高分子量ポリエチレン）。長さ調整可能で、摩耗したら交換できる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e上端は調整式のショックコード。脚まわりに合わせて締められる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eつま先近くのクリップを靴紐に掛けてずれを防止\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eAnkle（当店実測ペア60.6g）とCalf（当店実測ペア108.8g）の2サイズ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量（サイズ別）：当店実測 Ankle ペア60.6g／Calf ペア108.8g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e寸法：Ankle 高さ約20cm×周囲約40cm／Calf 高さ約44cm×周囲約46cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：100Dリップストップナイロン 125g\/m²（防水コーティング）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eジッパー：防水フロントジッパー（フルオープン）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアーチコード：2.2mm UHMWPE・長さ約41cm・調整式・交換可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e上端：調整式ショックコード\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e固定：靴紐用クリップ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【サイズ選び】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eAnkle\u003c\/strong\u003eはくるぶしの少し上まで（高さ約20cm）。トレランシューズと組み合わせて、雨の日の靴の中への浸水や、砂利道での小石の侵入を防ぐ用途に向いています。軽さを最優先するならこちらです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eCalf\u003c\/strong\u003eはふくらはぎの中ほどまで（高さ約44cm）。朝露の残る草地や濡れた藪をこぐ区間、泥の深いトレイル、残雪期の行動で、パンツの裾からの浸水も防ぎたい場合に向いています。レインパンツを穿くほどではない雨で、レインキルトと組み合わせて下半身の雨対策を完結させる使い方もできます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eロングトレイルや縦走で、雨天時にレインパンツを省略したいハイカーに向いています。トレランシューズは水が抜けやすい反面、上からの浸水も早いため、靴紐を覆うゲイターがあるだけで靴の中の快適さが大きく変わります。ファストパッキングでは、砂やスコリアの多い火山帯の登山道で小石の侵入を防ぐ用途にも使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e当店実測ペア60.6g〜108.8gなので、雨が降るか分からない日でもパックに入れっぱなしにできる重さです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e下半身の雨対策を軽量にまとめるなら、腰から膝までを\u003ca href=\"\/products\/ula-equipment-rain-kilt\"\u003eULA Rain Kilt レインキルト\u003c\/a\u003e、膝下からシューズまでをこのCalfゲイターで覆う組み合わせが合理的です。手元は\u003ca href=\"\/products\/high-tail-designs-rain-mitt\"\u003eHigh Tail Designs Rain Mitt レインミット\u003c\/a\u003eを加えると、レインジャケットと合わせた雨対策一式が軽く揃います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土踏まずにくくりつけるアーチコードは消耗品です。岩場の多いトレイルでは擦れて切れることがありますが、手持ちのコードで代用できる構造なので、現場での修理も難しくありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks 商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/apparel\"\u003eウェア一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Ankle","offer_id":45698154299501,"sku":"ZP-RGAIT-ANKL","price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Calf","offer_id":45698154332269,"sku":"ZP-RGAIT-CALF","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260826_141112_result.jpg?v=1787722687"},{"product_id":"zpacks-foldable-trail-hat","title":"Zpacks Foldable Trail Hat フォルダブルトレイルハット","description":"\u003ch2\u003e実測58.1g。折りたたんでザックに入れられる速乾ナイロンのトレイルハット\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Foldable Trail Hatは、Zpacksが「ハイカーの定番アイテム」と紹介する軽量トレイルハットです。芯を入れないゆったりとしたクラウンにZpacksのクレスト刺繍を配し、つばは柔らかく曲げられる仕様です。使わないときは折りたたんで平らにつぶし、ザックに押し込んでおけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本体は超軽量の速乾ナイロン、側面は通気性のよい目の粗いナイロンメッシュ。後部のナイロンストラップでサイズを調整できます。つばは水に浮く素材のため、Zpacksはトレイルの暑い日だけでなくカヤックなど水辺のアクティビティにも適するとしています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e当店実測58.1gの超軽量トレイルハット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e芯なしのアンストラクチャードクラウン＋柔らかく曲げられるつば。折りたたんで平らにつぶし、ザックに収納できます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e本体は速乾ナイロン、側面は通気性のよいワイドメッシュで、暑い日の行動中も蒸れにくい構造です\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e後部のナイロン織りストラップでサイズ調整が可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eつばは水に浮く素材。万一水面に落としても回収しやすく、公式はカヤックなど水辺での使用にも適するとしています\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eレインウェアのフードの下に被れば、つばがフードを持ち上げて視界を確保できます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフロントにZpacksクレストの刺繍入り\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：当店実測58.1g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：速乾ナイロン（側面は通気性ナイロンメッシュ）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイズ：後部のナイロンストラップで調整式\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：Black／Gray／Olive\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e夏の低山や樹林帯を抜ける稜線歩きなど、日差しと汗の両方に対処したい場面に向いています。日向ではつばで日差しを遮り、樹林帯に入ったら折りたたんでポケットやザックのメッシュポケットへ。当店実測58.1gなので「使うかどうかわからないが持っていく」という判断がしやすい重量です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e雨天時はレインフードの下に被ると、つばがフードのひさし代わりになって顔に当たる雨と視界の狭さを軽減できます。つばが水に浮くため、沢沿いの行動やパックラフト・カヤックのような水辺の遊びでも使いやすい一枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eZpacksらしい「軽さと割り切り」がよく出た帽子です。型崩れを気にせず丸めて仕舞える帽子は行動中の脱ぎ被りが気軽になり、結果として稼働率が上がります。メッシュの通気性を重視した設計なので、汗をかく季節のハイキングに特に向いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eランニング寄りのフィット感やデザインを求める方には\u003ca href=\"\/products\/vaga-club-cap\"\u003eVAGA Club Cap\u003c\/a\u003e、雨天用には耐水圧10,000mmの防水生地で仕立てた\u003ca href=\"\/products\/vaga-waterproof-bucket-hat\"\u003eVAGA Waterproof Bucket Hat\u003c\/a\u003e（当店実測83.5g）があります。同じZpacksで、畳めない代わりに形の決まったキャップが好みなら\u003ca href=\"\/products\/zpacks-trail-trucker-hat\"\u003eZpacks Trail Trucker Hat\u003c\/a\u003e（当店実測70.8g・後方メッシュのスナップバック）もあります。つばごと折りたたんでヒップベルトポケットに収めたいなら、メッシュ本体の\u003ca href=\"\/products\/liteway-origami-cap\"\u003eLITEWAY ORIGAMI CAP\u003c\/a\u003e（L\/XL 28g・収納時約14×8cm）もあります。つばの幅で首回りまで日差しを遮りたいなら、4方向ストレッチ生地で2サイズ展開の\u003ca href=\"\/products\/liteway-sun-hat\"\u003eLITEWAY SUN HAT\u003c\/a\u003e（S\/M 58g／L\/XL 64g）があります。折りたたみ収納と通気メッシュを優先するならこのFoldable Trail Hatをどうぞ。帽子だけでは足りない首元と口元の日焼け対策には、\u003ca href=\"\/products\/zpacks-neck-gaiter\"\u003eZpacks Neck Gaiter\u003c\/a\u003e（当店実測32.1g）を足すと隙間がなくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/hats\"\u003e帽子・キャップ一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Black","offer_id":45699495723117,"sku":"ZP-FHAT-BLK","price":5200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Gray","offer_id":45699495755885,"sku":"ZP-FHAT-GRY","price":5200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Olive","offer_id":45699495788653,"sku":"ZP-FHAT-OLV","price":5200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260915_211145_result.jpg?v=1789476744"},{"product_id":"zpacks-vertice-rain-kilt","title":"Zpacks Vertice Rain Kilt バーティスレインキルト","description":"\u003ch2\u003e実測70.3g。蒸れを逃がす、防水透湿素材のレインスカート\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Vertice Rain Kilt（バーティスレインキルト）は、Zpacks独自の防水透湿素材「Vertice」で作られた当店実測70.3gのレインスカートです。雨が降り出したら歩きながら腰に巻いてジッパーを閉め、やんだら丸めてウエストゴムで留めるだけ。レインパンツの着脱の手間から解放されるうえ、内側にこもる熱と水蒸気を生地そのものが外へ逃がします。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e防水透湿素材 Vertice\u003c\/strong\u003e：1.50oz\/sqydのVertice防水透湿生地。外側に7デニールのリップストップナイロン、中間に防水透湿メンブレン、内側にトリコットライニングを重ねた構造で、耐水圧20,000mm超・透湿性56,000g\/m²\/24hr以上。表面は耐久性のあるC6撥水剤で処理されています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e背面フルレングスの防水セパレーティングジッパー\u003c\/strong\u003e：着脱が容易なだけでなく、開ける量で足の可動域と換気量を調整できます。急登では大きく開き、風雨が強いときは閉め切る、といった使い分けが可能です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e裾広がりの円錐形状＋ウエストドローストリング\u003c\/strong\u003e：裾周りが142cmあるため歩幅を妨げにくく、ウエストはショックコードのドローストリングで細く絞り込めます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e広げれば142×68cmのシート\u003c\/strong\u003e：四隅と側面中央に補強済みのタイアウトループを備え、休憩時のシートや、濡れた地面に道具を置くときのグランドクロスとして使えます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e収納袋不要\u003c\/strong\u003e：丸めてウエストのゴムで束ねるだけで、バックパックのサイドポケットや外付けポケットに収まります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e1.50 oz\/sqyd Vertice 防水透湿生地（外側7デニールリップストップナイロン／防水透湿メンブレン／トリコットライニング）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e耐水圧\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e20,000mm超\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e透湿性\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e56,000g\/m²\/24hr以上\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e撥水加工\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eC6撥水剤\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e当店実測70.3g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eウエスト周囲\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e117cm（ドローストリングで調節可）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e裾周囲\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e142cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e丈\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e68cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eカラー\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eBlack\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e気温の高い時期の雨。防水透湿素材なので、汗をかきながら歩き続ける夏の雨でも内側が蒸れにくく、レインパンツに近い保護をより涼しく得られます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e傘との併用。腰から膝を覆うので、傘で防ぎきれない下半身の雨をカバーできます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eロングトレイル。雨具・シート・荷物カバーを1枚で兼ねられるため、装備を切り詰めるハイカーに向きます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e休憩時のシート。広げてタイアウトループをペグで留めれば、濡れた地面の上でも座れる場所を作れます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eレインスカートはレインパンツの完全な代替ではありません。森林限界を越える強風帯や、保温が必要な状況ではレインパンツが必要です。レインスカートの役割は、それ以外の大多数の雨の場面で「蒸れずに、行動を止めずに」歩けるようにすることです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【当店のほかのレインスカートとの使い分け】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e当店ではレインスカート・レインキルトを5型扱っています。重量は\u003ca href=\"\/products\/enlightened-equipment-rain-wrap\"\u003eEnlightened Equipment Rain Wrap\u003c\/a\u003eが当店実測48.5g、\u003ca href=\"\/products\/zpacks-dcf-rain-kilt\"\u003eZpacks DCF Rain Kilt\u003c\/a\u003eが53.1g、\u003ca href=\"\/products\/liteway-rain-skirt\"\u003eLITEWAY RAIN SKIRT\u003c\/a\u003eが60.7g、\u003ca href=\"\/products\/ula-equipment-rain-kilt\"\u003eULA Equipment Rain Kilt\u003c\/a\u003eの現行Sil-poly版が61.5g、本品が70.3g、ULAのシルナイロン製2025モデルが公称80gという並びです。重量・丈・耐水圧・留め方を5型で並べた比較表は\u003ca href=\"\/blogs\/blog\/rain-kilt-buying-guide\"\u003eレインスカート・レインキルトの選び方\u003c\/a\u003eにまとめています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同じZpacksのDCF版は当店実測53.1gとさらに軽く、素材自体が防水のため撥水の劣化を気にせず使えますが、生地は透湿しません。対してこのVertice版は約17g重いかわりに、生地が水蒸気を通すため内側に熱がこもりにくいのが利点です。とにかく軽さとシート適性を優先するならDCF、汗をかく時期の行動着として蒸れにくさを取るならVerticeという選び方になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマジックテープ留めで着脱の速さと価格を優先するなら ULA Equipment Rain Kilt、軽さを最優先するなら Rain Wrap、スナップもファスナーもない筒状で冬服の上から引き上げたいなら胴囲142cmの LITEWAY RAIN SKIRT も候補です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eレインスカートを一度使うと、雨が降るたびに立ち止まって靴を脱いでレインパンツを履く、という手順に戻れなくなります。中でもVertice版は、夏の低山のように「暑いのに雨」という一番つらい条件で差が出るモデルです。DCF版と迷う方は多いのですが、汗の量が多い方・行動時間が長い方ほど、透湿するVerticeの方が結果的に快適に歩けると思います。足元まで守りたい場合は\u003ca href=\"\/products\/zpacks-rain-gaiters\"\u003eZpacks Rain Gaiters\u003c\/a\u003eとの組み合わせもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacksの商品一覧を見る\u003c\/a\u003e｜\u003ca href=\"\/collections\/apparel\"\u003eウェアの商品一覧を見る\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45703341932653,"sku":"ZP-KILTV","price":19500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/Zpacks-0226-VerticeRainKilt-3.webp?v=1787800033"},{"product_id":"zpacks-pack-liner","title":"Zpacks Pack Liner パックライナー","description":"\u003ch2\u003eパック内部を丸ごと防水する、実測値35.5gのDCF製ロールトップライナー。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eバックパックの内容物全体をまとめて雨から守るフルサイズのロールトップドライバッグです。防水スタッフサックを個別に使わない方の基本装備として、また豪雨環境での二重防水の追加レイヤーとしても機能します。ゴミ袋やコンパクター袋によるライナー運用と比べ、軽量なうえロールトップで確実に閉じられ、耐久性も別次元です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1.0oz\/sqyd Dyneema Composite Fabric採用。素材自体が防水でコーティング・DWR不要\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e縫い目はフルシームテープ処理。水没しない通常のバックパッキング環境で防水\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e開口部は張りを持たせた補強仕様でロールダウンが簡単・確実\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e空気を抜いてロールダウンすれば中身の圧縮も可能\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSmall\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：当店実測値35.5g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e容量：約27L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e平置き寸法：約43×81cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e展開時寸法：約15×28×63.5cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e適合パック：メインコンパートメント40L以下のバックパック\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：1.0oz\/sqyd Dyneema Composite Fabric（ブラック・耐水圧20,000mm）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e寝袋・防寒着など濡らせない装備をまとめて守りたい雨天山行の基本装備です。Smallサイズは\u003ca href=\"\/products\/zpacks-nero-pro-backpack\"\u003eNero Pro\u003c\/a\u003eや\u003ca href=\"\/products\/zpacks-nero-classic-backpack\"\u003eNero Classic\u003c\/a\u003e、\u003ca href=\"\/products\/zpacks-arc-haul-ultra-40l-backpack\"\u003eArc Haul Ultra 40L\u003c\/a\u003e（メイン28L）など40L以下のパックのメインコンパートメントにフィットします。外気に触れるサイドポケット類は濡れる前提で、パック内部だけを確実に守る運用に向いています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eULハイカーの定番であるゴミ袋ライナーの弱点は、破れやすさと口を確実に閉じられないこと。このパックライナーはその2点をDCFとロールトップで解決しながら実測35.5gに収めています。さらに個別に守りたい装備がある場合は\u003ca href=\"\/products\/zpacks-dry-bag\"\u003eドライバッグ\u003c\/a\u003eとの併用がおすすめです。枕も兼ねたい場合は、\u003ca href=\"\/products\/zpacks-medium-pillow-dry-bag\"\u003eMedium Pillow Dry Bag\u003c\/a\u003e（当店実測32.7g・約5.6L）が同じDCF製で揃います。手ごろな価格で試したい方や、食料の防臭袋も兼ねたい方には、フィルム製の\u003ca href=\"\/products\/zpacks-nylopro-odor-barrier-bags\"\u003eNylo Pro Odor Barrier Bags\u003c\/a\u003e（当店実測28.1g／35.4g）もあります。テントや衣類を広い口から出し入れしたい場合は、横長の\u003ca href=\"\/products\/zpacks-wide-mouth-dry-bag\"\u003eZpacks Wide Mouth Dry Bag\u003c\/a\u003e（公称16g・約9.4L）と組み合わせる方法もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e｜\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Small","offer_id":45768437432429,"sku":"ZP-PLINER-S","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260903_160008_result.jpg?v=1788419798"},{"product_id":"zpacks-waterproof-trail-notebook","title":"Zpacks Waterproof Trail Notebook 防水トレイルノート","description":"\u003ch2\u003e雨でも書ける。破って残せる。防水仕様のトレイルノート。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e表紙もページも防水仕様のスパイラル綴じノートです。行動中のメモ・ルート記録・山行日記を、天候を気にせず書き残せます。手のひらサイズの7.6×12.7cmでパンツのポケットやショルダーポケットに収まり、ページは1枚ずつきれいに切り離せるため、仲間へのメモ書きや使い終わったページの処分にも対応します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e表紙・ページともに防水仕様。雨や結露でも記録を保護\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスパイラル綴じでページをフラットに開ける\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eページは切り離し可能。メモを渡す・不要ページを捨てて軽量化も\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eページは横罫にドット方眼を重ねたパターンで、文字も図表も書きやすい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e表紙の内側にインチ⇔センチなどの単位換算表と、地図縮尺ごとの距離換算表（1:10,000〜1:500,000）を印刷。紙地図での距離の見積もりに役立ちます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e裏表紙の縁にはインチ\/センチの定規目盛り付き。フィールドでの簡単な計測に\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e手のひらサイズでポケット携行に最適\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：58g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイズ：約7.6×12.7cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e綴じ：スパイラル綴じ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eページ：横罫＋ドット方眼・切り離し可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：Black／Blue\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e山行記録を紙で残したいハイカー、テン場の受付や登山届の控えメモ、沢や雪山など濡れが前提のフィールドワークに。スマホの電池を温存したいロングトレイルでは、紙のメモが確実なバックアップになります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e防水ノートは国内でも定番品がありますが、Zpacksのものはスルーハイカー目線の「ページを捨てて軽くする」発想が特徴です。表紙裏の換算表や定規目盛りなど、地図と一緒に使う道具としての作り込みも光ります。低単価なのでZpacksギア購入時の同梱アイテムとしてもおすすめです。行動中に取り出せる場所に入れておくなら、\u003ca href=\"\/products\/zpacks-shoulder-pouch\"\u003eShoulder Pouch\u003c\/a\u003eや\u003ca href=\"\/products\/zpacks-belt-pouch\"\u003eBelt Pouch\u003c\/a\u003eがちょうど収まるサイズです。旅行や海外遠征では、パスポートやペンと一緒に\u003ca href=\"\/products\/zpacks-travel-utility-zip\"\u003eZpacks Travel Utility Zip\u003c\/a\u003e（当店実測29.6g）の内ポケットに入れて、首から提げておく使い方もできます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks の商品一覧\u003c\/a\u003e　｜　\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Black","offer_id":45832995635309,"sku":"ZP-NOTEBOOK-BLK","price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Blue","offer_id":45832995668077,"sku":"ZP-NOTEBOOK-BLU","price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/Zpacks-WaterproofTrailNotebook-2-black_2048x_92dbd99b-c4fa-4b00-ba88-8b18cdf45d8e.png?v=1789290847"},{"product_id":"zpacks-carbon-fiber-trekking-pole","title":"Zpacks Carbon Fiber Trekking Pole カーボンファイバートレッキングポール","description":"\u003ch2\u003eフォームかコルクか選べる、延長グリップ付きの3段伸縮カーボンポール。1本 当店実測 Foam 159.5g／Cork 167.5g\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Carbon Fiber Trekking Pole（カーボンファイバートレッキングポール）は、100%カーボンファイバーシャフトに、汗をかいても滑りにくいフォームまたはコルクのグリップを組み合わせた3段伸縮式のウルトラライトトレッキングポールです。重量は1本あたり当店実測Foam159.5g・Cork167.5g（リストストラップを含む。付属のラバーロードチップ12.5g・ウルトラライトバスケット2.5gは含みません）。固定はレバー式のクラスプロックで、工具なしで手で締め込むだけで確実に固定できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグリップの下にはハンドル延長部があり、急な登りでは手を下にずらして握れます。同じ ZpacksのMinimalist Trekking Poleと部品を共用しており、違いはグリップの大きさ。Minimalist が小さめのフォームグリップなのに対し、こちらは握り込める大きさのフォームグリップか、天然コルクグリップを選べます。販売単位は1本と2本セットの2通り。2本セットは単品2本（¥28,600）より¥2,100お得です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e超軽量・高強度のカーボンファイバーシャフト。1本 当店実測 Foam 159.5g／Cork 167.5g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフォームまたはコルクのグリップ。どちらも汗をかいても滑りにくく、グリップ下の延長部で急登時に持ち替えられる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eレバー式クラスプロック。手で締め付け強さを調整でき、工具は不要\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eシャフトに80〜132cmの目盛り（cm・インチ併記）。テントの設営高さや自分のグリップ高さをすぐに再現できる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e最長132cm（ストップライン位置）。ほとんどのテントとハイカーに対応する長さ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e収納時60cm。パックのサイドポケットに収まる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e舗装路用のラバーロードチップ（当店実測12.5g）とウルトラライトバスケット（当店実測2.5g）が付属\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e交換用ロワーセクションは Zpacks から単品入手可能で、破損時にポール全体を買い替えずに済む\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【グリップ】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eFoam（フォーム）：1本 当店実測159.5g。軽さ優先。濡れても水を吸いにくい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCork（コルク）：1本 当店実測167.5g。手の形になじみ、長時間の握りで手が疲れにくい天然素材\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：1本 当店実測 Foam 159.5g／Cork 167.5g（リストストラップ込み。ラバーロードチップとバスケットは含まない）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付属品込みの総重量：当店実測 Foam 174.5g／Cork 182.5g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e最長：132cm（ストップライン位置）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e収納時：60cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e目盛り：80〜132cm（cm・インチ併記）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：カーボンファイバーシャフト／フォームまたはコルクグリップ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eロック：クラスプロック（レバー式・手で締め付け調整）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付属品：ラバーロードチップ（当店実測12.5g）・ウルトラライトバスケット（当店実測2.5g）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e販売単位：1本／2本セット\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eZpacks のポールは、歩行の補助と同じくらい「テントの支柱」としての役割を想定して作られています。最長132cmまで伸びるので、\u003ca href=\"\/products\/zpacks-plex-solo-tent\"\u003ePlex Solo Classic\u003c\/a\u003eや\u003ca href=\"\/products\/zpacks-plex-solo-pro-tent\"\u003ePlex Solo Pro\u003c\/a\u003eなど Zpacks のトレッキングポールテントを延長パーツなしで設営でき、目盛りを見れば毎回同じ高さに合わせられます。さらに高さが必要なテントには\u003ca href=\"\/products\/zpacks-trekking-pole-jack\"\u003eTrekking Pole Jack\u003c\/a\u003eを継ぎ足す方法があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2本使いで歩くなら、下りでの膝への負担軽減とバランス確保に効きます。1本使いなら、渡渉や不安定な足場での支えとして持ち、テント設営に回す使い方が UL ハイクでは定番です。グリップの大きさで手が疲れる方や、握り込みの安心感を優先する方はこの Carbon Fiber Trekking Pole を、1gでも軽くしたい方は\u003ca href=\"\/products\/zpacks-minimalist-trekking-pole\"\u003eMinimalist Trekking Pole\u003c\/a\u003e（当店実測156.7g・チップとバスケット込み）をご検討ください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eMinimalist と迷う方が多いポールです。部品は共通で、違いはグリップだけ。数値上は Foam 同士で1本あたり約18g（付属品込みの総重量で Minimalist 156.7g に対し174.5g）の差ですが、握ってみると「小さいグリップを指先で支える」Minimalist と「手のひらで包む」Carbon Fiber では感触がはっきり違います。長い下りで手に力が入りがちな方や、コルクの感触が好きな方はこちらが向いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラスプロックは締め付けの強さを自分で調整できるぶん、緩いまま使うと荷重で縮むことがあります。使い始めにレバーを開いた状態で調整ネジを締め、閉じたときに「少し固い」と感じる強さにしておくと安心です。まず1本試して設営用に気に入ったら2本目を、という買い方もできますし、最初から2本使うなら2本セットが¥2,100お得です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks商品一覧\u003c\/a\u003e｜\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Foam \/ 1本","offer_id":45833100951661,"sku":"ZP-POLE-CF-FOAM","price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Cork \/ 1本","offer_id":45833100984429,"sku":"ZP-POLE-CF-CORK","price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Foam \/ 2本セット","offer_id":45833378037869,"sku":"ZP-POLE-CF-FOAM-SET","price":26500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Cork \/ 2本セット","offer_id":45833378070637,"sku":"ZP-POLE-CF-CORK-SET","price":26500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/zpacks-cf-trekking-pole-foam-single.jpg?v=1789290847"},{"product_id":"zpacks-tri-fold-minimalist-wallet","title":"Zpacks Tri-Fold Minimalist Wallet トリフォールドミニマリストウォレット","description":"\u003ch2\u003e当店実測14.5g・閉じて10×6cm。カードと紙幣、小銭が入る Ultra 100X 製の三つ折り財布\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Tri-Fold Minimalist Wallet（トリフォールドミニマリストウォレット）は、控えめなデザインで山でも街でも違和感なく使える、毎日持ち歩くための三つ折り財布です。余計な装飾がなく、身分証と必須のカード、現金を最小限の重さで持ち歩けるよう設計されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地は3.3oz\/sqydのUltra 100X。超高分子量ポリエチレン（UHMWPE）の織物に防水ライニングを貼り合わせた生地で、Zpacks が扱う中で最も強度が高い素材です。引き裂きに強く、摩耗にも強く、生地自体が水を通さないので、雨の日のポケットや汗をかいた行動中でも中身が湿りません。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e当店実測14.5g。閉じた状態で約10×6×0.5cmの薄さ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.3oz\/sqyd Ultra 100X製。UHMWPE 織物＋防水ライニングで、引き裂き強度・耐摩耗性・防水性を兼ね備える\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e大きなメインポケットは米国紙幣と多くの国の紙幣に対応\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e独立した3つのカードポケットで、カードを収納\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e小銭や予備の鍵を入れられる小さなジップポケット付き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e毎日使っても長持ちする耐久性\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【カラー】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eJet Black（ジェットブラック）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eStorm Gray（ストームグレー）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eDusk Blue（ダスクブルー）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：当店実測14.5g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイズ：開いた状態 約10×20cm／閉じた状態 約10×6×0.5cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカード容量：最大9枚\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：3.3oz\/sqyd Ultra 100X（UHMWPE 織物＋防水ライニング。引裂強度 経103lbs／緯133lbs、耐水圧20,000mm以上）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eロングトレイルや長期の旅では、財布は「濡れる・擦れる・毎日出し入れする」道具です。ジップロック式の袋に紙幣を入れて済ませるハイカーも多いのですが、下山後の町でカードを出すたびに袋を開けるのは面倒ですし、見た目もあまりよくありません。この製品は14.5gと軽く、カードと紙幣、小銭が定位置に収まります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e普段使いでは、スマートフォンと一緒にポケットに入れても厚みを感じない薄さが利点です。生地が防水なので、山ではショルダーストラップの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-shoulder-pouch-w-zipper\"\u003eShoulder Pouch w\/ Zipper\u003c\/a\u003eやウエストベルトの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-belt-pouch\"\u003eBelt Pouch\u003c\/a\u003eに入れておけば、行動中に雨に当たっても中身は無事です。パックの外側に小物をまとめるなら、同じ Ultra 生地の\u003ca href=\"\/products\/zpacks-multi-pack\"\u003eMulti-Pack\u003c\/a\u003eと揃えられます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eZpacksの小物の中でも、山を離れて毎日使えるアイテムです。普段の財布から中身を移してみると、必要なカードは意外と少ないことに気づきます。三つ折りで小銭ポケットまで付いていますが、非常に軽量です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカードポケットは3つあり、1つにつき3枚ほど、合計で最大9枚まで入ります。ただし Ultra 100X は生地に伸びがないため、重ねて入れるほどカードを指でつまみにくくなります。レジ前で手間取りたくなければ、1つのポケットに1枚ずつ、合計3枚ほどに絞るのが一番快適です。よく使うカード3枚をこちらに、まれにしか使わないカードは別の場所に、と分けておくと、この財布の薄さが活きます。カードを仕切らず、現金と小銭だけを最小限で持つなら、同じ Ultra 100X の\u003ca href=\"\/products\/zpacks-wallet-zip-pouch\"\u003eWallet Zip Pouch\u003c\/a\u003e（当店実測6.3g）という選択肢もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eUltra 100X は表面がわずかにざらついた織物の質感で、DCF のようなビニール感がなく、街で出しても道具感が強すぎません。実物写真のとおり、ブラックでも光の当たり方で UHMWPE のグリッド状の織り目が浮かび、内側の防水ライニング面はつや消しの黒で落ち着いた表情です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks商品一覧\u003c\/a\u003e｜\u003ca href=\"\/collections\/wallet\"\u003e財布一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Jet Black","offer_id":45833103310957,"sku":"ZP-TFWALLET-BLK","price":10500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Storm Gray","offer_id":45833103343725,"sku":"ZP-TFWALLET-GRY","price":10500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Dusk Blue","offer_id":50493230547053,"sku":"ZP-TFWALLET-BLU","price":10500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260915_212129_result.jpg?v=1789567818"},{"product_id":"zpacks-neck-gaiter","title":"Zpacks Neck Gaiter ネックゲイター","description":"\u003ch2\u003e当店実測32.1g・平置き24×48cm。スカーフにも帽子にもヘッドバンドにもなる、シームレス編みのネックゲイター\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Neck Gaiter（ネックゲイター）は、100%ポリエステルのシームレスワープニットで編んだ筒状の多機能ヘッドウェアです。砂漠を歩くときも、深い森を抜けるときも、寒い土地を旅するときも、Zpacksが「パックリストの必需品」と位置づける1枚。継ぎ目のない筒なので、どの向きで被っても肌に当たる縫い目がありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e寒い朝は首元に、汗をかく季節はヘッドバンドに、砂ぼこりや虫、強い日差しの下ではフェイスカバーに。1枚で用途を切り替えられるため、帽子・ネックウォーマー・バンダナを別々に持つよりパックが軽くなります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e当店実測32.1g（Gray\/Black）。丸めればこぶし大に収まり、ポケットに入れたまま忘れる軽さ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e継ぎ目のないシームレスワープニット。縫い目が肌に当たらず、伸縮性があるので頭の大きさを選ばない\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e半分に折って首に巻けば、肌寒い朝のスカーフに\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2枚重ねで頭と耳を覆えば、保温性のある帽子に\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e折り畳んでヘッドバンドにすれば、汗止め・耳の保温・長い髪のまとめに\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1枚を顔の下半分に引き上げれば、トレイルの砂ぼこりから口と鼻を守る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1〜2枚を顔に重ねれば、風の冷たさを遮る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e顔や耳に1枚かけておけば虫よけに、首や頭にかければ日焼け対策に\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【カラー】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eGray\/Black（グレー／ブラック）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eBlue（ブルー）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：当店実測32.1g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイズ：平置き 約24×48cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：100%ポリエステル シームレスワープニット\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eいちばん出番が多いのは、朝晩と日中の寒暖差が大きい山行です。出発時は首に巻き、体が温まったらヘッドバンドに、稜線で風が出たら顔に上げる。着脱のたびにパックを開けなくて済むのが、この手の筒状ゲイターの利点です。薄手のポリエステルなので真冬の保温には向きませんが、3シーズンの「少し寒い」「少し眩しい」「少し埃っぽい」に1枚で対応できます。首元の保温を重視するなら、同じZpacksの起毛フリース製\u003ca href=\"\/products\/zpacks-octa-fleece-neck-gaiter\"\u003eZpacks Octa Fleece Neck Gaiter\u003c\/a\u003e（当店実測19.5g）があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同じ筒状のネックゲイターでは、昇華プリントの柄で選ぶ\u003ca href=\"\/products\/high-tail-designs-hiking-gaiter\"\u003eHigh Tail Designs Hiking Gaiter\u003c\/a\u003e（当店実測29.8g）もあります。首から上の日差し対策を強めたい方は、フード付きの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-trail-cool-sun-hoody\"\u003eZpacks Trail Cool Sun Hoody\u003c\/a\u003eとの組み合わせや、つばで遮る\u003ca href=\"\/products\/zpacks-foldable-trail-hat\"\u003eZpacks Foldable Trail Hat\u003c\/a\u003e（当店実測58.1g）をご検討ください。頭頂部まで覆いたい場合は、\u003ca href=\"\/products\/zpacks-micro-fleece-hat\"\u003eZpacks Micro-Fleece Hat\u003c\/a\u003e（当店実測23.1g）と組み合わせると首から上の隙間がなくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eネックゲイターは「持っていけば必ず使う」タイプの道具です。32.1gという重さは、使わなかった日の後悔がほぼゼロで済む数字で、逆に日差しや風で困った日には帽子やバフの代わりを一枚でこなします。柄はどちらもZpacksのクレストを散らした総柄で、単色の服装に合わせても悪目立ちしません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブルーは視認性が高く、グループ行動や渡渉で頭の位置が分かりやすい色。グレー／ブラックは汚れが目立ちにくく、街に下りてもそのまま使えます。冬は\u003ca href=\"\/products\/zpacks-brushtail-possum-beanie\"\u003eZpacks Brushtail Possum Beanie\u003c\/a\u003e（当店実測69.5g）と組み合わせると、首元から頭まで覆えます。テント泊では\u003ca href=\"\/products\/zpacks-inflatable-pillow\"\u003eZpacks Inflatable Pillow\u003c\/a\u003e（当店実測45.6g）に被せると、枕の当たりが柔らかくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks商品一覧\u003c\/a\u003e｜\u003ca href=\"\/collections\/apparel\"\u003eアウトドアウェア一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Gray\/Black","offer_id":45833793732717,"sku":"ZP-NGAIT-GRY-BLK","price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Blue","offer_id":45833793765485,"sku":"ZP-NGAIT-BLU","price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260918_143748_result.jpg?v=1789711153"},{"product_id":"zpacks-brushtail-possum-beanie","title":"Zpacks Brushtail Possum Beanie ブラシテールポッサムビーニー","description":"\u003ch2\u003e当店実測69.5g。中空のポッサムファーとメリノを混紡した、濡れても乾きの早い冬用ビーニー\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Brushtail Possum Beanie（ブラシテールポッサムビーニー）は、ニュージーランド産ブラシテールポッサムの毛とニュージーランド産メリノラムウールを混紡したニット帽です。Zpacks が「冬の寒い夜もこのビーニーの敵ではない」と表現する保温力の高いビーニーです。当店実測69.5g。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポッサムの毛はホッキョクグマの毛と同じく中空構造で、空気を閉じ込めて高い保温性と撥水性を発揮します。一般的なウール帽は濡れても暖かさは保つものの乾くまで時間がかかりますが、このビーニーは水を振り落とせばすぐに乾きます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e当店実測69.5g。冬用ニット帽としては軽量で、パックのポケットに常備できる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eポッサム38%・メリノウール48%の混紡。中空のポッサム毛が空気を抱え込み、薄手でも暖かい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e濡れても水を振り落として乾きやすい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eナイロン10%・エラスタン4%で伸縮性と形持ちを確保。折り返し部分を上げ下げして耳の保温を調整できる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e手洗いでも洗濯機でも洗え、自然乾燥・乾燥機のどちらにも対応。乾燥機で少し縮んでも被れば元に戻る\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【カラー】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eBlack（ブラック）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eDenim Blue（デニムブルー）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eNatural（ナチュラル）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRed Striped（レッドストライプ）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eBlue Striped（ブルーストライプ）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：当店実測69.5g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：ブラシテールポッサム38%／メリノウール48%／ナイロン10%／エラスタン4%\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイズ：フリー（伸縮性あり・折り返し付き）\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e冬のテント泊では、就寝時の頭の保温がそのまま寝袋の快適温度に効いてきます。ダウンフードのない寝袋やキルトを使う方は、このビーニーを被って寝るだけで体感が変わります。日中の行動中は、水を振り落とせばすぐ乾くポッサムの性質が生きる場面。休憩で立ち止まったときにすぐ被れる位置に入れておくのがおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e暖かい季節の日差し対策は、つば付きで折りたためる\u003ca href=\"\/products\/zpacks-foldable-trail-hat\"\u003eZpacks Foldable Trail Hat\u003c\/a\u003e（当店実測58.1g）が担当します。冬の低山で首元まで覆いたいときは、薄手の\u003ca href=\"\/products\/zpacks-neck-gaiter\"\u003eZpacks Neck Gaiter\u003c\/a\u003e（当店実測32.1g）を重ねると隙間風が入りません。手元を同じポッサム×メリノ混紡の\u003ca href=\"\/products\/zpacks-conductive-brushtail-possum-gloves\"\u003eZpacks Conductive Brushtail Possum Gloves\u003c\/a\u003e（公称36g）で揃えると、はめたままスマートフォンも操作できます。指先を出して作業したいときは、同じ素材で指なしの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-fingerless-brushtail-possum-gloves\"\u003eZpacks Fingerless Brushtail Possum Gloves\u003c\/a\u003e（公称 M 29g／L 32g）もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eウール帽は「濡れると乾かない」のが冬山での弱点でしたが、このビーニーはそこが違います。雪をかぶっても払えば落ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブラックとデニムブルーは街でもそのまま使える色、ナチュラルは明るいベージュブラウンで、ウールらしい表情が楽しめます。日本国内では見かける機会の少ないポッサム混のニット帽なので、気になる方はお早めにどうぞ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks商品一覧\u003c\/a\u003e｜\u003ca href=\"\/collections\/hats\"\u003e帽子・キャップ一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Black","offer_id":45833822994541,"sku":"ZP-BPBEANIE-BLK","price":8200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Denim Blue","offer_id":45833823027309,"sku":"ZP-BPBEANIE-DNM","price":8200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Natural","offer_id":45833823060077,"sku":"ZP-BPBEANIE-NAT","price":8200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Red Striped","offer_id":67611503034477,"sku":"ZP-BPBEANIE-RSTR","price":8200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Blue Striped","offer_id":67611503067245,"sku":"ZP-BPBEANIE-BSTR","price":8200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260919_212256_result.jpg?v=1789821760"},{"product_id":"zpacks-trekking-pole-cup","title":"Zpacks Trekking Pole Cup トレッキングポールカップ","description":"\u003ch2\u003e当店実測4.3g。トレッキングポールを逆さに立てて、シェルターの頭側・足側を持ち上げるポールカップ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Trekking Pole Cup（トレッキングポールカップ）は、テントやタープの頭側または足側をポールで持ち上げ、内側の居住空間を広げるための小さな布製カップです。トレッキングポールをグリップ側を上にして立てれば、グリップが泥に触れることなくカップが受け止めます。テントポールや拾った枝でも同じように使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e片端にはループが付いており、ラークスヘッドノットでどのタイアウトにも取り付けられます。もう片端には Lineloc V が縫い付けてあり、ガイラインの張りをその場で調整できます。素材は Zpacks がザックの底や背面など摩耗の多い箇所に使う5.8oz\/sqydの210D ROBIC。コードは付属しません。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e当店実測4.3g。ギアリストに入れても重量がほぼ変わらない\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eテント・タープの頭側や足側をポールで持ち上げ、頭上と足元の空間を広げる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eトレッキングポールはグリップを上にして立てるので、グリップが泥に触れない\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eテントポールや枝でも代用でき、ポールの先端を確実に受け止める\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e片端はループ（ラークスヘッドノットでタイアウトに取り付け）、もう片端は Lineloc V（ガイライン調整）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e摩耗に強い210D ROBIC 製\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：当店実測4.3g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：5.8oz\/sqyd 210D ROBIC\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eZpacks 推奨のポール長：テントの頭側・足側は81cm（32インチ）のテントポール、フラットタープの頭側・足側は122cm（48インチ）のポール\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/products\/zpacks-plex-solo-tent\"\u003ePlex Solo Classic\u003c\/a\u003eや\u003ca href=\"\/products\/zpacks-plex-solo-pro-tent\"\u003ePlex Solo Pro\u003c\/a\u003eのような1本ポールのシェルターは、頭側と足側が低くなるのが構造上の宿命です。足側のタイアウトにこのカップを付け、2本目のトレッキングポールを逆さに立てて持ち上げると、寝袋の足元がフライに触れにくくなり、結露で濡れる不安が減ります。頭側で使えば座ったときの頭上空間が増えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフラットタープでは、前後の端を122cm前後のポールで持ち上げる「Aフレーム＋リフター」の張り方に使えます。ポール本体は\u003ca href=\"\/products\/zpacks-minimalist-trekking-pole\"\u003eZpacks Minimalist Trekking Pole\u003c\/a\u003e（当店実測156.7g）、高さの延長には\u003ca href=\"\/products\/zpacks-trekking-pole-jack\"\u003eTrekking Pole Jack\u003c\/a\u003eと組み合わせられます。ガイラインは1.3mmクラスの細いコードで十分です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e4.3gで居住性が変わる、費用対効果の高い小物です。特に Plex Solo 系で足元の結露に悩んでいる方は、このカップと2本目のポールを足すだけで、テントを買い替えるより確実に改善します。ROBIC なので何度張り直しても擦り切れません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコードは付属しないので、手持ちのガイラインを1m前後切り出してご用意ください。Lineloc VはZpacksのテント本体と同じパーツなので、テンションのかけ方も揃います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks商品一覧\u003c\/a\u003e｜\u003ca href=\"\/collections\/tent-shelter\"\u003eテント・シェルター一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45833852223597,"sku":"ZP-POLECUP","price":2800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260918_143448_result.jpg?v=1789710829"},{"product_id":"zpacks-trail-trucker-hat","title":"Zpacks Trail Trucker Hat トレイルトラッカーハット","description":"\u003ch2\u003e実測値70.8g。日よけにもレインフードのつば代わりにもなるスナップバックのトラッカーハット\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Trail Trucker Hat（トレイルトラッカーハット）は、前面がナイロン生地、後方がメッシュのクラシックなトラッカーキャップです。Zpacks が「トレイルでも街でも湖でのんびりする日でも様になる」と表現するとおり、フロントのクレストロゴ以外は装飾のないすっきりした形。一般的なコットン製のトラッカーハットより軽く、乾きが早く、しかも水に浮きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e後部はスナップバック式のアジャスターで、ほとんどの頭囲に合わせられます。日差しを遮るのはもちろん、雨の日はレインジャケットのフードの下に被ると、つばがフードを持ち上げて視界を確保してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e当店実測値70.8g。ナイロン生地でコットン製トラッカーハットより軽く、濡れても乾きが早い\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e水に浮く。渡渉や水辺で落としても回収しやすい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e後方メッシュで蒸れにくく、汗をかく季節の行動中も快適\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスナップバック式アジャスターで頭囲を選ばない\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eレインフードの下に被れば、つばがフードのひさし代わりになる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフロントに Zpacks クレストのワッペン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eつばは緩やかにカーブしたバイザー。前面パネルに通気用のアイレット\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【カラー】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eBlue（ブルー・ネイビー×ホワイトメッシュ）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eOlive（オリーブ×ブラックメッシュ）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCharcoal（チャコール×ブラックメッシュ）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：当店実測70.8g（Blue）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：ナイロン（前面）／メッシュ（後方）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイズ：スナップバックで調整式\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e樹林帯が少なく日差しの強い稜線歩きや、夏の沢沿いで真価を発揮します。汗で濡れてもナイロンなので重くならず、休憩中に脱いでパックに引っ掛けておけばすぐ乾きます。水に浮くので、パックラフトやカヤックのように水面に落とすリスクがある遊びでも安心です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e型崩れを気にせず丸めて仕舞える帽子が欲しい方には\u003ca href=\"\/products\/zpacks-foldable-trail-hat\"\u003eZpacks Foldable Trail Hat\u003c\/a\u003e（当店実測58.1g）、ランニング寄りのフィットを求める方には\u003ca href=\"\/products\/vaga-club-cap\"\u003eVAGA Club Cap\u003c\/a\u003e、タウンユース兼用なら\u003ca href=\"\/products\/ula-equipment-newera-hat\"\u003eULA Equipment NewEra Hat\u003c\/a\u003eという選択肢もあります。雨天用には防水生地の\u003ca href=\"\/products\/vaga-waterproof-bucket-hat\"\u003eVAGA Waterproof Bucket Hat\u003c\/a\u003e（当店実測83.5g）があります。形のあるキャップで、軽さと速乾を優先するならこの Trail Trucker Hat をどうぞ。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eトラッカーハットは形が決まっている分、Foldable Trail Hat のようには畳めませんが、その代わり被ったときのシルエットがきれいで、街に下りてもそのまま使えます。Zpacks のギアで揃えている方には、クレストロゴが揃う一点です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブルーはネイビーの前面に白メッシュの定番配色、オリーブは黒メッシュで落ち着いた印象。チャコールはグレーの前面に黒メッシュを合わせた配色です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks商品一覧\u003c\/a\u003e｜\u003ca href=\"\/collections\/hats\"\u003e帽子・キャップ一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Blue","offer_id":45833879224429,"sku":"ZP-TRUCKER-BLU","price":6500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Olive","offer_id":45833879257197,"sku":"ZP-TRUCKER-OLV","price":6500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Charcoal","offer_id":67590450741357,"sku":"ZP-TRUCKER-CHR","price":6500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260915_211313_result.jpg?v=1789478064"},{"product_id":"zpacks-lotus-ul-umbrella","title":"Zpacks Lotus UL Umbrella ロータスULアンブレラ","description":"\u003ch2\u003e公称192g。風にしなって折れないLotusフレームの、日差しにも雨にも使える軽量トレッキングアンブレラ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Lotus UL Umbrella（ロータスULアンブレラ）は、Zpacksが「世界最軽量のバックパッキング用アンブレラ」を目指して開発した、公称192gの傘です。独自のLotusフレームは風を受けるとしなって力を逃がすため、軽量傘にありがちな「突風で骨が折れる」トラブルを起こしにくい設計です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地は撥水加工を施したポリエステルで、外側はシルバー。日差しを遮るUPF40の遮光性能を持ち、強い日差しの稜線歩きでは日傘として、雨の日はレインウェアの蒸れを避ける雨傘として使えます。ハンドルはフォームグリップで、長さ調整式のリストストラップ付き。Zpacksはザックのショルダーストラップに固定してハンズフリーで使う運用も想定しています（固定用のホルスターは別売）。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e公称192g。スルーハイクの酷使にも耐える強度を保ちながら軽量化\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eLotusフレームは風を受けるとしなり、シングルストラット構造の傘で起きやすい骨折れを防ぐ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e撥水加工ポリエステル生地。外側シルバーで日差しを反射し、UPF40\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフォームグリップハンドルに調整式リストストラップ。ザックに固定したときは、ストラップに手を添えて傘の角度をコントロールできる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eザックのショルダーストラップにクリップしてハンズフリーで使える（ホルスターは別売）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：公称192g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e生地：ポリエステル（撥水加工・外側シルバー・UPF40）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eキャノピー直径：約96.5cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eキャノピーの弧の長さ：約109.2cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e高さ：約63.5cm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e樹林帯の少ない夏の稜線や、日差しを遮るものがない林道歩きで、帽子だけでは防げない直射日光をまとめて遮ります。雨の日は、気温が高くてレインジャケットを着ると蒸れる場面で、傘を差してウインドシェルで歩くという選択肢が生まれます。小雨なら\u003ca href=\"\/products\/zpacks-vertice-rain-kilt\"\u003eZpacks Vertice Rain Kilt\u003c\/a\u003e（当店実測70.3g）や\u003ca href=\"\/products\/zpacks-dcf-rain-kilt\"\u003eDCF Rain Kilt\u003c\/a\u003e（当店実測53.1g）のようなレインキルトと組み合わせると、上半身は傘、下半身はキルトで、レインウェアを着込まずに雨をやり過ごせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e頭だけ守れれば十分という雨なら、防水生地の\u003ca href=\"\/products\/vaga-waterproof-bucket-hat\"\u003eVAGA Waterproof Bucket Hat\u003c\/a\u003e（当店実測83.5g）や\u003ca href=\"\/products\/vaga-waterproof-fell-cap\"\u003eVAGA Waterproof Fell Cap\u003c\/a\u003e（当店実測58.0g）のほうが軽く済みます。傘の出番は「日差しと雨の両方」を1つの道具で受け持たせたいときです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e傘をトレイルに持ち込むかどうかは好みの分かれるところですが、強い日差しの下を長時間歩くルートでは、体感温度の下がり方が帽子とはまったく違います。192gという重量は、レインジャケットの蒸れを我慢する時間と天秤にかければ十分に軽いと感じる方が多いはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e風の強い稜線では、Lotusフレームがしなって逃がすとはいえ無理は禁物です。突風のときは畳んで、風が落ち着いてから差し直す使い方をおすすめします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks商品一覧\u003c\/a\u003e｜\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45834875535469,"sku":"ZP-UMBRELLA","price":10500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/lotus-umbrella-4.jpg?v=1789277223"},{"product_id":"zpacks-inflatable-pillow","title":"Zpacks Inflatable Pillow インフレータブルピロー","description":"\u003ch2\u003e実測45.6g（コード込み）。息1〜2回で膨らみ、ショックコードでマットに固定できる三日月型のエアーピロー\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Inflatable Pillow（インフレータブルピロー）は、快適さを削らずに重量を落としたいウルトラライトハイカー向けに作られた空気注入式の枕です。息1〜2回で膨らみ、仰向け寝でも横向き寝でも頭が中央に収まる三日月型。当店で取り扱うのは、スリーピングマットに固定するためのアタッチメントコード（ショックコード）付きの仕様です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地は耐久性のある軽量ポリエステルで、縫い目は溶着。小さく畳めて、当店実測で本体41.8g、アタッチメントコード3.8gです。上面には空気室を区切る溝があり、その起伏が頭を受け止めます。底面のフラットバルブですばやく膨らませ、空気を少し抜いて好みの高さに合わせられます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e当店実測45.6g（本体41.8g＋アタッチメントコード3.8g）。耐久性のある軽量ポリエステル生地と溶着シーム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e三日月型。仰向けでも横向きでも、寝返りを打っても頭が中央に止まる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e上面の溝状のバッフルが頭の形に沿って受け止める\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e底面のフラットバルブですばやく膨らませ、空気量で高さを調整できる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付属のアタッチメントコードでスリーピングマットに固定し、夜中に枕がずれるのを防ぐ。スプリングフックで締め具合を調整でき、フックを外せば枕にシャツやネックゲイターを被せられる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eZpacks はネックゲイターや予備のシャツを巻くと、当たりが柔らかくなり暖かさも増すと案内している\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：当店実測 本体41.8g／アタッチメントコード3.8g（合計45.6g）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e膨らませたときの寸法：約25.4×35.6×9cm（10×14×3.5インチ）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：ポリエステル（溶着シーム）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付属品：アタッチメントコード（スプリングフック付きショックコード）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e※パッケージから取り出した場合は返品できません（メーカー規定）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eスタッフサックにウェアを詰めて枕にする方法では高さが安定せず、夜中に崩れて目が覚める。そういう方に、コード込み45.6gで専用の枕を足す選択肢です。アタッチメントコードでマットに留めておけば、寝返りで枕だけがテントの隅に逃げていくこともありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e当店では同じエアーピローの\u003ca href=\"\/products\/enlightened-equipment-cloud-9-ul-pillow\"\u003eEnlightened Equipment Cloud 9 UL Pillow\u003c\/a\u003e（当店実測101.3g）も扱っています。Cloud 9 は TPU 素材で肌当たりがよく、シリコンビーズの滑り止め面を持ちます。重量は Zpacks がコード込みで当店実測45.6g、Cloud 9 が当店実測101.3g で、グラム単位で削るなら Zpacks です。衣類を詰めて枕にするZpacks Medium Pillow Dry Bagも含めた3型の比較は\u003ca href=\"\/blogs\/blog\/zpacks-inflatable-pillow-vs-ee-cloud-9\"\u003eZpacks Inflatable PillowとEE Cloud 9の違い\u003c\/a\u003eにまとめています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eエアーピローは「あると眠れる」と「なくても眠れる」で意見が割れる道具ですが、コード込みで45.6gなら試してみて合わなくても失う重量はわずかです。当店で計量すると、畳んだ本体が41.8g、アタッチメントコードが3.8gでした。底面のフラットバルブは空気を少しずつ抜く操作がしやすく、「パンパンだと首が痛い」という方は少し抜いて使うと落ち着きます。枕に被せるなら\u003ca href=\"\/products\/zpacks-neck-gaiter\"\u003eZpacks Neck Gaiter\u003c\/a\u003e（当店実測32.1g）がちょうど使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks商品一覧\u003c\/a\u003e｜\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45834876813421,"sku":"ZP-IPILLOW","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/Zpacks-0226-InflatablePillow-7_2fa13d81-7c02-466e-afce-192eae6ce692.webp?v=1789277361"},{"product_id":"zpacks-nylo-pro-groundsheet","title":"Zpacks Nylo Pro Groundsheet ナイロプログランドシート","description":"\u003ch2\u003e当店実測119.9gで152×244cm。ハサミでテントの床に合わせて切れる透明ナイロンフィルムのグランドシート\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Nylo Pro Groundsheet（ナイロプログランドシート）は、ZpacksのNylo Pro防水バッグと同じ透明ナイロンフィルムで作ったグランドシートです。Zpacksによれば、同じ厚さのポリクロより突き刺しと引き裂きに強い素材です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズは5×8フィート（約152×244cm）、重量は当店実測119.9g。普通のハサミでテントのフットプリントに合わせて切り出して使います。Zpacks自身が「永久に使えるものではない」と断ったうえで、費用をかけずにテントの床を守る超軽量な手段として位置づけている製品です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e当店実測119.9gで152×244cm。切り出して使えばさらに軽くなる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eNylo Pro防水バッグと同じ透明ナイロンフィルム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e同じ厚さのポリクロより突き刺し・引き裂きに強い\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e普通のハサミでテントの床の形に合わせて切れる\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：当店実測119.9g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイズ：約152×244cm（5×8フィート）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：透明ナイロンフィルム（Nylo Pro）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/products\/zpacks-plex-solo-tent\"\u003eZpacks Plex Solo Classic\u003c\/a\u003eや\u003ca href=\"\/products\/zpacks-plex-solo-pro-tent\"\u003ePlex Solo Pro\u003c\/a\u003eのように床が薄いDCFテントで、小石や枝の多いテント場で床の傷みを遅らせたいときに。152×244cmは1人用テントの床より大きいので、床の形に合わせて切り、余りは座るときのシートやギア置きに回せます。タープ泊のグランドシートとしては、そのままのサイズでマットと荷物を一緒に載せられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもっと長く使えるグランドシートが欲しい方には、Tyvek 1073D製の\u003ca href=\"\/products\/high-tail-designs-tyvek-ground-cloth\"\u003eHigh Tail Designs Tyvek Ground Cloth\u003c\/a\u003e（約91×198cm・約137g）があります。ナイロプロはそれより大きくて軽く、代わりに消耗品と割り切って使う道具です。固定には\u003ca href=\"\/products\/zpacks-sonic-tent-stake\"\u003eZpacks Sonic Tent Stake\u003c\/a\u003eのような軽量ステークが向きます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eポリクロ系のグランドシートは「軽いが消耗品」という前提で使う道具です。Zpacksもそこは隠さず、そのうえで同じ厚さのポリクロより破れにくい素材を選んでいます。床の穴あきを一度経験した方なら、この119.9gの保険の価値は分かるはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e展開したときのシワや小さな傷は素材の性質上避けられません。切り出しは、一度テントを張って床の輪郭をなぞってからおこなうのが確実です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks商品一覧\u003c\/a\u003e｜\u003ca href=\"\/collections\/tent-shelter\"\u003eテント・シェルター一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45834878582893,"sku":"ZP-GS-NYL","price":3400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260917_204451_result.jpg?v=1789646145"},{"product_id":"zpacks-top-side-pocket","title":"Zpacks Top Side Pocket トップサイドポケット","description":"\u003ch2\u003e当店実測23.9g・約2.5L。ザックのサイドに後付けできる、取り外し自在のメッシュポケット\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Top Side Pocket（トップサイドポケット）は、バックパックの側面に後付けする小さなモジュラーポケットです。クッカーやレインウェアのようなかさばるものをザックの外に出しながら、ポケットの後ろにトレッキングポールや傘、釣り竿のような長いものを立てておけるのが特徴です。四隅のコードをザック側面のループに通して締めるだけなので、付け外しは山行ごとに選べます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e背面は Ultra 100X（3.3oz\/sqyd）の無地生地、前面は Zpacks がバックパックのセンターポケットに使う伸縮メッシュ（3.5oz\/sqyd・網目約4mm）。中身が外から見え、濡れたものを入れても乾きます。容量は約2.5L、重量は当店実測23.9g（四隅のショックコード込み）。販売単位は1個です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e当店実測23.9g・約2.5L。ザックの容量を少しだけ足せる後付けポケット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e背面は Ultra 100X の無地生地、前面は丈夫で伸縮するメッシュ。中身が見え、濡れたものを乾かせる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1L 以下のクッカー、浄水器、帽子と手袋、レインジャケットとパンツ、エアーマットなどが入る（Zpacks の目安）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eザックに縫い付けていないので、ポケットの後ろにトレッキングポール・傘・釣り竿のような長いものを立てられる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e取り外し自在。必要な山行だけ付けていける\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e四隅のショックコードが上下に伸び、ザックのサイズや取り付け位置に合わせられる。側面にアタッチメントポイントのあるバックパックなら他社製にも付けられる\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：当店実測23.9g（四隅のショックコード込み）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e容量：約2.5L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイズ：幅約15cm×奥行約7.6cm×高さ約20cm（6×3×8インチ）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：背面 3.3oz\/sqyd Ultra 100X（UHMWPE 織物に防水ラミネート）／前面 3.5oz\/sqyd メッシュ（119g\/m²）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e販売単位：1個\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e当店の\u003ca href=\"\/products\/zpacks-arc-haul-ultra-60l-backpack\"\u003eZpacks Arc Haul Ultra 60L\u003c\/a\u003eや\u003ca href=\"\/products\/zpacks-nero-classic-backpack\"\u003eNero Classic\u003c\/a\u003e（40L）のように、側面にループを持つパックに向いています。お手持ちのパックに付ける場合は、側面の上下にコードを通せるループやデイジーチェーンがあるかを先に確かめてください。同じく側面にループを持つ\u003ca href=\"\/products\/zpacks-sub-nero-ultra-30l-backpack\"\u003eZpacks Sub-Nero Ultra 30L\u003c\/a\u003e（ベストストラップ付き）にも取り付けられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイドポケットにボトルとポールを入れるとクッカーの居場所がない、というときに、このポケットを足してクッカーを外に出す使い方が定番です。行動中に出し入れする小物は、ショルダーストラップに付ける\u003ca href=\"\/products\/zpacks-shoulder-pouch\"\u003eZpacks Shoulder Pouch\u003c\/a\u003eや胸に下げる\u003ca href=\"\/products\/zpacks-multi-pack\"\u003eMulti-Pack\u003c\/a\u003e（当店実測89.5g）のほうが手が届きます。このポケットは「休憩で使うかさばるもの」の定位置と考えると役割がはっきりします。サイドポケットをボトルで埋めたくない場合は、ショルダーストラップに付ける\u003ca href=\"\/products\/zpacks-water-bottle-sleeve\"\u003eWater Bottle Sleeve\u003c\/a\u003e（当店実測18.3g）に水を移し、サイドポケットをクッカーやポールに使う組み合わせもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e背面にUltra 100Xを使っていて、ザックと擦れる面がしっかりしています。当店で計量すると、四隅のショックコード込みで23.9gでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e左右に付けたい場合は2個必要です。当店では1個単位で販売しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks商品一覧\u003c\/a\u003e｜\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45834880811117,"sku":"ZP-TSPKT","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260917_211403_result.jpg?v=1789650051"},{"product_id":"zpacks-wallet-zip-pouch","title":"Zpacks Wallet Zip Pouch ウォレットジップポーチ","description":"\u003ch2\u003e実測6.3g・サイズ10.8×7.6cm。折った紙幣とカード、小銭が入るUltra 100X製の止水ジッパーポーチ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Wallet Zip Pouch（ウォレットジップポーチ）は、折りたたんだ紙幣・クレジットカード・小銭を入れるための、手のひらに収まるジッパーポーチです。生地はZpacksがバックパックにも使うUltra 100Xです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジッパーは止水タイプで、長時間水に沈めない限り高い防水性を保ちます。ジッパーのプルタブは開閉を楽にするだけでなく、カラビナを通してザックに留めるのにも使えます。ポーチ本体の両端にもリーシュやカラビナ用のループが付きます。重量は当店実測で6.3gでした。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e当店実測6.3g。財布を丸ごと置いていくときの代わりになる最小限の重量\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e折った紙幣・クレジットカード・小銭が入るサイズ（10.8×7.6cm）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e生地は防水ラミネートのUltra 100X。持ち歩きの擦れに強い\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e止水ジッパー。長時間水没させない限り高い防水性\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e本体両端のループとジッパーの引き手に、カラビナやリーシュを通してザックに留められる\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：当店実測6.3g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイズ：幅約10.8cm×高さ約7.6cm（4.25×3インチ）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：3.3oz\/sqyd Ultra 100X（100D UHMWPE織物に防水ラミネート・112g\/m²・耐水圧20,000mm以上）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eジッパー：止水ジッパー\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e山行中に使うお金は、下山後のバス代と山小屋の支払い、カード1〜2枚で足ります。普段の財布を家に置いて、必要な分だけをこのポーチに移すと、重量も、雨で紙幣が濡れる心配も減ります。ザックの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-belt-pouch\"\u003eZpacks Belt Pouch\u003c\/a\u003eや\u003ca href=\"\/products\/zpacks-shoulder-pouch\"\u003eShoulder Pouch\u003c\/a\u003eに入れておけば、行動中でもザックを下ろさずに取り出せます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカードを仕切って持ちたい方には、同じZpacksの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-tri-fold-minimalist-wallet\"\u003eTri-Fold Minimalist Wallet\u003c\/a\u003e（三つ折り型・当店実測14.5g）もあります。このジップポーチは仕切りのない一室で、小銭を一緒に入れられるのが違いです。ザックに留めるなら\u003ca href=\"\/products\/zpacks-carabiner-4-pack\"\u003eZpacks Carabiner\u003c\/a\u003eが使えます。スマートフォンと財布を1つにまとめて水濡れから守りたい場合は、同じ止水ジッパーで現金やカードも一緒に入る\u003ca href=\"\/products\/zpacks-phone-zip-pouch\"\u003eZpacks Phone \/ Phablet Zip Pouch\u003c\/a\u003e（当店実測 Phone 10.3g／Phablet 11.9g）があります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e普段の財布を家に置いて、必要な分だけをこのポーチに移す運用は、手軽に効く軽量化です。カードと小銭、折った紙幣が一室に収まるので、支払いのたびに複数のポケットを探らずに済みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地はザック本体にも使われるUltra 100X、ジッパーは止水タイプです。雨の行動中にザックの外ポケットへ入れておいても、紙幣やカードを水から守れます。両端のループにカラビナを通せば、取り出したときにポーチごと落とす心配もありません。下山後に温泉や山小屋へ寄るなら、洗面用品は小分けボトル4本付きの\u003ca href=\"\/products\/zpacks-shower-satchel\"\u003eZpacks Shower Satchel\u003c\/a\u003e（当店実測52.9g）にまとめておくと、財布と洗面道具をそれぞれ1つずつ持ち出すだけで済みます。飛行機や電車で移動する日は、このポーチごと\u003ca href=\"\/products\/zpacks-travel-utility-zip\"\u003eZpacks Travel Utility Zip\u003c\/a\u003e（当店実測29.6g）に入れて、パスポートやスマートフォンと一緒に首から提げておくと出し入れが楽です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks商品一覧\u003c\/a\u003e｜\u003ca href=\"\/collections\/wallet\"\u003e財布一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45834881564781,"sku":"ZP-WPOUCH","price":4510.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260915_211616_result.jpg?v=1789482460"},{"product_id":"zpacks-z-line-cord","title":"Zpacks Z-Line Cord Zラインコード 15m","description":"\u003ch2\u003e15mで21〜32g。テント・タープのガイラインに使う1.3mm／1.6mmの細引きコード\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Z-Line Cord（Zラインコード）は、Zpacksが自社シェルターのガイライン用に用意しているコードです。50フィート（約15.24m）巻きで、テントやタープのガイライン、ザック周りのアクセサリーコードに使います。当店ではイエローを1.3mmと1.6mmの2サイズ、ブラックとオレンジを1.3mmで扱っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイエローとブラックは、白いUHMWPE（超高分子量ポリエチレン）の芯をポリエステルの編みシースで包んだ構造です。芯は強く軽く伸びず、シースがグリップとコシ、耐摩耗性を足します。Zpacksによれば破断強度はどの太さも200ポンド（約90kg）超で、テント・タープのガイラインには過剰なほどです。イエローはネオンカラーで、昼夜を問わず目につきやすく、ガイラインにつまずくのを防ぎます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオレンジだけは中身が違い、3Mスコッチライトの反射糸を編み込んだ耐摩耗・耐UVのポリエステルジャケットに、高強力ポリエステルの芯を入れた反射タイプです。夜間にヘッドランプの光を受けて光ります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【太さの選び方】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1.3mm（公称21g）：ラインロックで確実に使える最小径。スタッフサックのドローコード、ステークのループ、軽さを優先した固定長のガイライン向きです\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1.6mm（公称32g）：ラインロックにしっかり収まり強風でも保持し、1.3mmより絡みにくい中間径。Zpacksのテント・タープは2026年からこの太さが標準です\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e50フィート（約15.24m）巻き。イエローは1.3mm・1.6mmの2サイズ、ブラックとオレンジは1.3mm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eイエロー・ブラック：UHMWPE芯＋ポリエステル編みシース。伸びず、Zpacksによれば破断強度は200ポンド（約90kg）超\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eオレンジ：3Mスコッチライトの反射糸入り。耐摩耗・耐UVのポリエステルジャケットと高強力ポリエステル芯で、低伸度・絡まりにくい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eイエローは反射材を使わないネオンカラーで、Zpacksは日中の視認性なら一般的な反射コードより高いとしています\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【カラーと太さ】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eYellow 1.3mm（イエロー・UHMWPE芯・公称21g）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eYellow 1.6mm（イエロー・UHMWPE芯・公称32g）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eBlack 1.3mm（ブラック・UHMWPE芯・公称21g）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eOrange 1.3mm（オレンジ・反射材入り・ポリエステル芯・公称23g）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e太さ：1.3mm／1.6mm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長さ：50フィート（約15.24m）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e重量：1.3mm公称21g（オレンジのみ公称23g）／1.6mm公称32g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e構造：イエロー・ブラック＝UHMWPE芯＋ポリエステル編みシース／オレンジ＝高強力ポリエステル芯＋耐摩耗・耐UVポリエステルジャケット（3Mスコッチライト反射糸入り）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e破断強度：200ポンド（約90kg）超\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/products\/zpacks-plex-solo-tent\"\u003eZpacks Plex Solo Classic\u003c\/a\u003eや\u003ca href=\"\/products\/zpacks-plex-solo-pro-tent\"\u003ePlex Solo Pro\u003c\/a\u003eのガイラインの張り替えや予備、タープの張り綱に。15mあればテント1張り分のガイラインを余裕を持って切り出せます。ステークは\u003ca href=\"\/products\/zpacks-sonic-tent-stake\"\u003eZpacks Sonic Tent Stake\u003c\/a\u003eや\u003ca href=\"\/products\/zpacks-carbon-fiber-tent-stake\"\u003eCarbon Fiber Tent Stake\u003c\/a\u003eと組み合わせると、ガイライン一式が軽くまとまります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e付属のガイラインをそのまま張り替えるなら現行標準と同じ1.6mm、スタッフサックのドローコードやステークのループのように細さが効く用途なら1.3mm、テント場で夜に人が歩く場所へ張るなら反射タイプのオレンジ、と使い分けられます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e1.3mmは細いので、結び目を作るとほどくのに手間がかかります。ラインロックや自在結びで長さを調整する前提で、固定長のガイラインを作っておくのが向いています。指でつまんで引く操作が多いなら、1.6mmのほうが扱いは楽です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオレンジだけは色違いではなく中身の違うコードです。伸びの少なさを優先するならイエローかブラック、夜の視認性を優先するならオレンジを選んでください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks商品一覧\u003c\/a\u003e｜\u003ca href=\"\/collections\/tent-shelter\"\u003eテント・シェルター一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Yellow \/ 1.3mm","offer_id":45873582964845,"sku":"ZP-CORD-YLW","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Yellow \/ 1.6mm","offer_id":45873582997613,"sku":"ZP-CORD-YLW-16","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Black \/ 1.3mm","offer_id":45834882973805,"sku":"ZP-CORD-BLK","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Orange \/ 1.3mm","offer_id":45834883006573,"sku":"ZP-CORD-ORG","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260915_212638_result.jpg?v=1789641509"},{"product_id":"zpacks-glacial-gear-wool-trail-rag","title":"Zpacks x Glacial Gear Wool Trail Rag ウールトレイルラグ","description":"\u003ch2\u003e実測21.4g。熱い鍋の取っ手をつかみ、汗や汚れを拭き取り、乾きの早いメリノウール100%のトレイルラグ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks x Glacial Gear Wool Trail Rag（ウールトレイルラグ）は、ZpacksがGlacial Gearと共同で作った約25.4×26.7cmのメリノウール製ラグです。生地は180g\/m²（5.31oz\/sqyd）のHydro-Ductメリノウール100%。繊度18.5ミクロンの天然繊維で、表面のテクスチャーが汚れや汗をかき取ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実物は角を丸く落とした正方形で、縁はぐるりと縫製で始末されています。片面の角にZpacksのタグ、裏返した面の角にGlacial Gearのタグが付き、ハングループはタグのすぐ横にあります。色はグレーの杢調です。当店で計量した個体は21.4gです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメリノウールが本来持つ抗菌性でにおいが付きにくく、濡れても乾きが早いのが特徴です。角のハングループで、ザックのどこにでも取り付けられます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e実測21.4g・約25.4×26.7cm。ザックの外に吊るしても気にならない重さ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e180g\/m² Hydro-Ductメリノウール100%（18.5ミクロン）。表面のテクスチャーが汚れや汗をかき取る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e熱い調理鍋の取っ手をつかむ鍋つかみとして使える\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eメリノウールの天然の抗菌性でにおいが付きにくく、乾きが早い\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e角を丸く落とした形で、縁は縫製で始末されている\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e角のハングループで、ザックのどこにでも取り付けられる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e中性洗剤で手洗い、平干し。洗濯機・乾燥機は使えない\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：実測21.4g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイズ：約25.4×26.7cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：180g\/m²（5.31oz\/sqyd）Hydro-Ductメリノウール100%・18.5ミクロン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：グレー（杢調）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eお手入れ：中性洗剤で手洗い、平干し（洗濯機・乾燥機不可）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eハンドルを省いたクッカーを火から下ろすとき、素手では熱く、手ぬぐいでは薄い。この厚みのあるウールラグを鍋つかみにすれば、そのまま鍋を持って湯を注げます。\u003ca href=\"\/products\/ridge-mountain-gear-titanium-mug-450ml\"\u003eRIDGE MOUNTAIN GEAR Titanium Mug 450ml\u003c\/a\u003eのようなハンドルのないマグを直火から下ろす場面にも合います。3点で確実につかみたい方は\u003ca href=\"\/products\/suluk-46-miksa-pot-lifter\"\u003eSuluk 46 MIKSA Pot Lifter\u003c\/a\u003e（Smallはアルミ製・約4.9g）が専用工具です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e汗や汚れを拭く用途では、首に掛けられる長さの\u003ca href=\"\/products\/ridge-mountain-gear-waffle-neck-wrap-towel\"\u003eRIDGE MOUNTAIN GEAR Waffle Neck Wrap Towel\u003c\/a\u003e（約35×102cm・約58g）と役割が分かれます。こちらは手のひらより少し大きい正方形で、ショルダーストラップに吊るしておき、休憩のたびに顔や首を拭く使い方が向いています。荷物の隙間に予備を忍ばせておくなら、真空圧縮された\u003ca href=\"\/products\/lightload-towel-3-pack\"\u003eLightload Towels Extra Strength\u003c\/a\u003e（広げると約30×60cm・公称1枚約14g・3個入り）もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eウールのラグを1枚ザックに吊るしておくと、鍋つかみ・汗拭き・食後の手拭きを化繊のタオル1枚で兼ねるより気持ちよく回せます。メリノは汗を吸ってもにおいが残りにくく、使ったあとはループで吊るしておけば歩いているうちに乾きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手洗い・平干しの指定があるので、下山後は洗濯機に放り込まず、中性洗剤で押し洗いしてください。実測21.4g・25cm角という小ささのわりに、山行中に手に取る回数の多い道具です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks商品一覧\u003c\/a\u003e｜\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45844047200365,"sku":"ZP-WRAG","price":5980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260918_143616_result_a78a8372-8b04-41f8-9444-cd8e7cfb222f.jpg?v=1789710888"},{"product_id":"zpacks-down-hood","title":"Zpacks Down Hood ダウンフード","description":"\u003ch2\u003e当店実測38.6g。950フィルパワーのダウンを20g封入した、キルトと組み合わせるリバーシブルのダウンフード\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Down Hood（ダウンフード）は、フードを持たないキルトやスリーピングバッグと組み合わせて頭を保温するための、実測38.6gのダウンフードです。RDS（Responsible Down Standard）認証の950フィルパワー マスコビーダック ダウンを20g封入しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地は0.51oz\/sqyd（約17g\/m²）のVentum リップストップナイロン。PFAS フリーの C0 撥水加工を両面に施し、難燃剤は使っていません。リバーシブル仕様で、2色のどちらの面も外側にして使えます。ビーニーのように寝返りで顔にずり落ちることがなく、頭の動きについてきます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e当店実測38.6g。ダウン封入量20g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRDS 認証の950フィルパワー マスコビーダック ダウン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e0.51oz\/sqyd Ventum リップストップナイロン。PFAS フリーの C0 撥水加工を両面に施し、難燃剤は不使用\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリバーシブル。表裏どちらの色も外側にして使える\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eビーニーのように寝返りで顔にずり落ちず、頭の動きについてくる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eほとんどの頭のサイズに合うフィット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eGranger's Down Wash などダウン用洗剤で手洗い。高温の乾燥機はシェル生地が溶けるおそれがあるため使わず、日陰で自然乾燥\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【カラー】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eNavy \/ Azure Blue（ネイビー／アズールブルーのリバーシブル）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eBlack \/ Orange（ブラック／オレンジのリバーシブル）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：当店実測38.6g（Navy \/ Azure Blue）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eダウン：950フィルパワー マスコビーダック（RDS 認証）・封入量20g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e生地：0.51oz\/sqyd Ventum リップストップナイロン（PFAS フリー C0 撥水加工・両面）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイズ：フリー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eお手入れ：ダウン用洗剤で手洗い、日陰で自然乾燥（高温の乾燥機は不可）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eキルトは背中側のダウンを省いて軽くする寝具なので、頭の保温は別に用意することになります。\u003ca href=\"\/products\/enlightened-equipment-revelation-30f-draft-collar\"\u003eEnlightened Equipment Revelation 30°F\u003c\/a\u003eや\u003ca href=\"\/products\/enlightened-equipment-enigma-30f\"\u003eEnigma 30°F\u003c\/a\u003eのような3シーズン用キルトに、この38.6gのフードを足すだけで、冷え込んだ夜の体感が変わります。就寝中だけでなく、テントの中で過ごす朝晩や、夜明け前の撤収でそのまま被っていられるのがフードの利点です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e当店のダウンフードでは、\u003ca href=\"\/products\/katabatic-gear-windom-hood\"\u003eKatabatic Gear Windom Hood\u003c\/a\u003e（約51g・850FP）と\u003ca href=\"\/products\/katabatic-gear-crestone-hood\"\u003eCrestone Hood\u003c\/a\u003e（約74g・850FP・顔周りをドローコードで絞れる）が同じ役割を担います。Zpacks はこの中で最も軽く、ドローコードを持たない代わりに950FP のダウンとリバーシブルの生地で38.6gにまとめています。氷点下の幕営で顔周りを絞りたい方は Crestone Hood、化繊で濡れに強いものが欲しい方は\u003ca href=\"\/products\/enlightened-equipment-torrid-hood\"\u003eEnlightened Equipment Torrid Hood\u003c\/a\u003eが選択肢です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eキルト派の弱点は頭です。ビーニーで済ませる方も多いのですが、寝ている間にずれて額が出てしまい、朝方に目が覚めます。フードは顔の周りまで覆うので、その心配がありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e38.6gなら、フードを持たないキルトの重量に足してもダウン寝袋より軽いままです。リバーシブルなので、片面が汚れても裏返して使え、テント内で目立つ色を外にしておけば朝の暗がりでも見つけやすい。小さな道具ですが、キルトを使い続けるほど手放せなくなる類のものです。当店で計量すると、Navy \/ Azure Blueで38.6gでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks商品一覧\u003c\/a\u003e｜\u003ca href=\"\/collections\/apparel\"\u003eウェア一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Navy \/ Azure Blue","offer_id":45844047495277,"sku":"ZP-DHOOD-NAV","price":17600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Black \/ Orange","offer_id":45844047528045,"sku":"ZP-DHOOD-ORG","price":17600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260923_151109_result.jpg?v=1790144697"},{"product_id":"zpacks-vaucluse-ventilation-frame-sleeve","title":"Zpacks x Vaucluse Ventilation Frame + Sleeve ベンチレーションフレーム＋スリーブ","description":"\u003ch2\u003e当店実測134.4g。背中とザックの間に約1.9cmの隙間を作り、汗で張りつく背面を風で乾かす後付けのベンチレーションフレーム\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks x Vaucluse Ventilation Frame + Sleeve（ベンチレーションフレーム＋スリーブ）は、背面通気フレームを手がけるVaucluseとZpacksのコラボレーション製品です。ハニカム状のHDPE（高密度ポリエチレン）フレームをメッシュスリーブに収め、四隅のコードでザックの背面に取り付けます。背中とザックの間に約1.9cm（0.75インチ）の隙間ができ、自然な空気の流れで蒸れと汗の張りつきを抑えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e対象はNeroシリーズのようなフレームレスのザックで、Zpacksは15L以上ならほぼすべてのブランドのザックに取り付けられるとしています。フレームは荷重を支えたり腰に荷重を移したりするものではなく、通気とクッション性を足すためのものです。背面通気を備えたArcフレームのザックには必要ありません。重量は当店実測でフレーム82.9g＋スリーブ51.5g＝134.4gで、公称137g（4.8oz）とほぼ同じです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e当店実測134.4g（フレーム82.9g／スリーブ51.5g）。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e背中とザックの間に約1.9cmの空気層を作り、汗で濡れた背中を風が乾かす\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフレームはFDA認可の無毒でリサイクル可能なHDPE。耐久性と耐摩耗性が高い\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスリーブはメッシュの二重構造。片面はクッション入りの3Dメッシュ、もう片面は通気メッシュ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフレームはスリーブから抜き出せるので、スリーブだけを洗える\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e四隅のコードとコードロックで、ザックの4箇所のアタッチメントポイントに固定。高さの微調整もコードロックで行える。結束バンドでの固定も可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e背中の動きについてくる装着感\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e荷重の支持・荷重移動の機能はない（公式注記）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：当店実測134.4g（フレーム82.9g／スリーブ51.5g）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイズ：約36.8×21.6×3.2cm（14.5×8.5×1.25インチ）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：フレーム HDPE（高密度ポリエチレン）／スリーブ クッション入り3Dメッシュ＋通気メッシュ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e対応：フレームレスのザック（15L以上）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付属品：アタッチメントコード\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/products\/zpacks-nero-classic-backpack\"\u003eZpacks Nero Classic\u003c\/a\u003e（30L 約281g／40L 約325g）や\u003ca href=\"\/products\/zpacks-nero-pro-backpack\"\u003eNero Pro\u003c\/a\u003eのようなフレームレスパックは、背面が体に密着するぶん夏場は汗で張りつきます。このフレームを足すと背中との間に空気が通り、休憩のたびにザックを下ろして背中を乾かす手間が減ります。荷重を支える機能はないので、荷物の重さで肩が痛い場合の解決策にはなりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同じ目的の道具では、当店の\u003ca href=\"\/products\/luna-project-back-air-mesh-pad\"\u003eLUNA PROJECT Back Air Mesh Pad\u003c\/a\u003e（当店実測 XS 73.0g／S 84.8g／M 84.9g）がメッシュパッドで通気とクッションを足す方式です。こちらはHDPEのフレームで物理的な隙間を作る方式で、重量はその分増えますが、隙間の量は約1.9cmと明確です。\u003ca href=\"\/products\/zpacks-arc-haul-ultra-60l-backpack\"\u003eArc Haul Ultra 60L\u003c\/a\u003eのように背面通気を持つザックには不要です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eフレームレスパックの弱点は背中の蒸れです。軽さと引き換えに受け入れている方が多いのですが、134gで背中に風が通るなら、夏の低山ではその重量以上の価値があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e四隅のコードで留めるだけなので、暑い季節だけ付けて、涼しくなったら外す運用ができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks商品一覧\u003c\/a\u003e｜\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45844048674925,"sku":"ZP-BPFRM","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/Zpacks-12-2025-ZpacksxVaucluseVentilationFrame_Sleeve-3.webp?v=1789384206"},{"product_id":"zpacks-potty-pack-with-trowel","title":"Zpacks Potty Pack with Trowel ポッティパック トイレ用スコップ付き","description":"\u003ch2\u003e当店実測41.6g。トイレットペーパーとトイレ用スコップを1つにまとめ、専用スリーブで中身を汚さない撥水ジップポーチのセット\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Potty Pack with Trowel（ポッティパック トイレ用スコップ付き）は、トイレットペーパー・ウェットティッシュ・携帯トイレ・スコップをまとめて収納するジップポーチと、アルミ製のトイレ用スコップ\u003ca href=\"\/products\/zpacks-ultralight-trowel\"\u003eZpacks Ultralight Trowel\u003c\/a\u003e（トロウェル）のセットです。ポーチの内側にはスコップ専用のスリーブがあり、土の付いたスコップがペーパー類に触れません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地は3.7oz\/sqyd（125g\/m²）の100Dリップストップナイロン。ハニカム状の格子が入った撥水仕様で、Zpacksはペーパー類をジップロック袋に入れて収納することを勧めています。重量は当店実測でポーチ16.8g＋スコップ24.8g＝41.6g。ポーチ・スコップともブルーで、ポーチには黒いジッパーテープと引き手コードが付きます。※トイレットペーパー・ウェットティッシュは付属しません。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e当店実測41.6g。内訳はスリーブ付きジップポーチ16.8g＋スコップ24.8g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3.7oz\/sqyd（125g\/m²）100Dリップストップナイロン。ロングトレイルの使用に耐える耐久性\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスコップ専用の内蔵スリーブ。ポーチの中身を清潔に保つ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e撥水仕様（ペーパー類はジップロック袋に入れる推奨）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付属のZpacks Ultralight Trowelはアルミ製。先端の4つの歯で根を切りながら土をすくえる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスコップのハンドル側には滑り止めのくぼみと、ザックやキーホルダーに取り付けられる穴。裏返せば硬い地面を崩すのにも使える\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e総重量：当店実測41.6g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eジップポーチ：約13×20cm（5×8インチ）・当店実測16.8g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eトイレ用スコップ：高さ約17cm×幅約7cm×深さ約1.7cm・当店実測24.8g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：100Dリップストップナイロン（3.7oz\/sqyd・125g\/m²）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカラー：ブルー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付属品：Zpacks Ultralight Trowel（アルミ製のトイレ用スコップ。トイレットペーパー・ウェットティッシュは付属しない）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e山小屋やトイレのない場所で泊まる縦走では、トイレットペーパーと携帯トイレ、穴を掘る道具を一式で持ち歩くことになります。ザックのあちこちに分散させると、いざというときに探すことになるので、このポーチに集めて外付けのポケットに入れておくと便利です。ペーパー類はジップロック袋に入れてからポーチへ、というZpacksの推奨どおりにすれば、雨の日も濡れません。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eトイレ道具は「持っていない」が一番困る装備で、次に困るのが「どこに入れたか分からない」です。このポーチは中身が一目で分かり、スコップの土がペーパーに付かないスリーブがあるので、使ったあとにそのまま戻せます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e携帯トイレの携行が求められる山域が増えていますから、携帯トイレを収める前提で作られたポーチとして、日本の山でも役に立つ場面は多いはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks商品一覧\u003c\/a\u003e｜\u003ca href=\"\/collections\/outdoor-accessories\"\u003eアウトドアアクセサリー一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45844049395821,"sku":"ZP-PTPK","price":8300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260917_205408_result.jpg?v=1789646606"},{"product_id":"zpacks-fingerless-brushtail-possum-gloves","title":"Zpacks Fingerless Brushtail Possum Gloves フィンガーレスブラシテールポッサムグローブ","description":"\u003ch2\u003e重量M 29g／L 32g。中空のポッサム毛とメリノを混紡し、指先を出したままスマートフォンやボトルを扱える指なしグローブ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Fingerless Brushtail Possum Gloves（フィンガーレスブラシテールポッサムグローブ）は、ニュージーランド産ブラシテールポッサムの毛とメリノラムウールを混紡した指なしグローブです。指先が出ているので、スマートフォンの操作、行動食の開封、ボトルのキャップ、テントのペグ抜きといった細かい作業を、グローブを外さずにこなせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポッサムの毛はホッキョクグマの毛と同じ中空構造で、空気を抱え込んで保温し、水をはじきます。濡れても振れば水が落ち、乾きが早いのがウール単体との違いです。重量は公称 M 29g／L 32g です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量M 29g／L 32g。ザックのポケットに常備できる重量\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eブラシテールポッサム28%・メリノウール52%の混紡。中空のポッサム毛が薄手でも暖かい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e指先が出る指なし構造。スマートフォン・行動食・ボトルの操作をグローブのまま行える\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e濡れても水を振り落として乾きやすい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eナイロン16%で耐久性と伸縮性を確保。ぬるま湯と石けんで手洗い、または洗濯機可。自然乾燥（乾燥機は縮むことがあるが、着用すれば元に戻る）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【サイズ】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eM：手の長さ（手首から指先まで）〜18.5cm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eL：手の長さ（手首から指先まで）20cm以上\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：M 29g／L 32g\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：ブラシテールポッサム28.43%／メリノウール52.12%／ナイロン15.71%／アクリル2.12%／エラスティック1.25%／スチール0.37%\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイズ：M／L\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eお手入れ：ぬるま湯と石けんで手洗い、または洗濯機可。自然乾燥\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e※パッケージから取り出した場合は返品できません（メーカー規定）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e冷え込む朝の撤収や、稜線で風に当たりながらの行動中に、指先だけ出して手全体を保温する道具です。グローブを外さずにスマートフォンで地図を見て、行動食の袋を開け、\u003ca href=\"\/products\/zpacks-carbon-fiber-trekking-pole\"\u003eトレッキングポール\u003c\/a\u003eのストラップを締め直す。この一連の動作でいちいち脱がなくてよいのが指なしの利点です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e雨や強風のときは、上から\u003ca href=\"\/products\/high-tail-designs-rain-mitt\"\u003eHigh Tail Designs Rain Mitt\u003c\/a\u003e（ペア実測20.7〜24.4g）を重ねると、薄手のウールでも手が冷えません。指先まで覆いたい方には、同じ素材で人差し指と親指がタッチスクリーン対応の\u003ca href=\"\/products\/zpacks-conductive-brushtail-possum-gloves\"\u003eZpacks Conductive Brushtail Possum Gloves\u003c\/a\u003e（公称36g）もあります。指先まで軽く包みたいときは、Octaフリース製の\u003ca href=\"\/products\/zpacks-octa-fleece-mittens\"\u003eZpacks Octa Fleece Mittens\u003c\/a\u003e（公称19g・Mサイズ）を上から被せる使い方もできます。厳冬期の保温は\u003ca href=\"\/products\/enlightened-equipment-torrid-mitts\"\u003eEnlightened Equipment Torrid Mitts\u003c\/a\u003eのような化繊インサレーションのミトンが担当です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eウールの指なしグローブは、春秋の山で一番出番の多い手袋です。指先が出ているぶん保温は限定的ですが、その代わりに脱ぐ回数が減り、結果的に手が冷える時間が短くなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポッサム混のニットは毛足が短く密度が高いので、見た目より薄く、ザックのヒップベルトポケットに入れておいても邪魔になりません。濡れても振れば水が落ちる性質は、汗ばんだ手で使い続ける春先に効きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks商品一覧\u003c\/a\u003e｜\u003ca href=\"\/collections\/apparel\"\u003eウェア一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"M","offer_id":45844058800237,"sku":"ZP-BPGLOVES-M","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"L","offer_id":45844058833005,"sku":"ZP-BPGLOVES-L","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260923_134352_result.jpg?v=1790141645"},{"product_id":"zpacks-conductive-brushtail-possum-gloves","title":"Zpacks Conductive Brushtail Possum Gloves コンダクティブブラシテールポッサムグローブ","description":"\u003ch2\u003e重量36g。人差し指と親指の先に導電糸を編み込み、はめたままタッチスクリーンを操作できるポッサム×メリノの手袋\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eZpacks Conductive Brushtail Possum Gloves（コンダクティブブラシテールポッサムグローブ）は、ニュージーランド産ブラシテールポッサムの毛とニュージーランド産メリノラムウールを混紡した5本指のニットグローブです。人差し指と親指の先端が導電仕様になっており、グローブをはめたままスマートフォンなどのタッチスクリーンを操作できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポッサムの毛はホッキョクグマの毛と同じ中空構造で、空気を抱え込んで保温し、水をはじきます。濡れても振れば水が落ち、乾きが早いのがウール単体との違いです。小さめの作りで伸縮性があります。重量はMサイズ36gです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【特徴】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量36g（Mサイズ）。ザックのポケットに常備できる重量\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e人差し指と親指の先端が導電仕様。はめたままスマートフォンなどのタッチスクリーンを操作できる\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eブラシテールポッサム28%・メリノウール52%の混紡。中空のポッサム毛が薄手でも暖かい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e濡れても水を振り落として乾きやすい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e小さめの作りで伸縮性がある\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eぬるま湯と石けんで手洗い、または洗濯機可。自然乾燥（乾燥機は縮むことがあるが、着用すれば元に戻る）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【サイズ】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eM：手の長さ（手首から指先まで）〜18.5cm\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【スペック】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e重量：36g（Mサイズ）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e素材：ブラシテールポッサム28.43%／メリノウール52.12%／ナイロン15.71%／アクリル2.12%／エラスティック1.25%／スチール0.37%（導電糸）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサイズ：M\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eお手入れ：ぬるま湯と石けんで手洗い、または洗濯機可。自然乾燥\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e※パッケージから取り出した場合は返品できません（メーカー規定）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003e【ユースケース】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e冬の低山や、春秋の稜線で風に当たる時間帯に、指先まで覆って保温しながら地図アプリや写真の操作を続けるための手袋です。薄手なので単体で厳冬期をしのぐものではなく、行動中の保温と、休憩時に脱がずに済む手軽さを両立するのが役割です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e雨や強風のときは、上から\u003ca href=\"\/products\/high-tail-designs-rain-mitt\"\u003eHigh Tail Designs Rain Mitt\u003c\/a\u003e（ペア実測20.7〜24.4g）を重ねると、薄手のウールでも手が冷えません。細かい作業の多い方には、同じ素材で指先を出した\u003ca href=\"\/products\/zpacks-fingerless-brushtail-possum-gloves\"\u003eZpacks Fingerless Brushtail Possum Gloves\u003c\/a\u003e（公称 M 29g／L 32g）もあります。休憩時に手全体をまとめて温めたいなら、Octaフリース製の\u003ca href=\"\/products\/zpacks-octa-fleece-mittens\"\u003eZpacks Octa Fleece Mittens\u003c\/a\u003e（公称19g・Mサイズ）を上から被せることもできます。厳冬期は\u003ca href=\"\/products\/enlightened-equipment-torrid-mitts\"\u003eEnlightened Equipment Torrid Mitts\u003c\/a\u003eのような化繊インサレーションのミトンが担当です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【ショップコメント】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eタッチスクリーン対応のウール手袋は各社から出ていますが、ポッサム混の中空毛で軽く暖かいものは国内ではあまり見かけません。36gで5本指が覆えて、はめたまま地図が見られる。行動中に脱ぐ回数が減ることが、結局は手を冷やさない一番の方法です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/collections\/zpacks\"\u003eZpacks商品一覧\u003c\/a\u003e｜\u003ca href=\"\/collections\/apparel\"\u003eウェア一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Zpacks","offers":[{"title":"M","offer_id":45844060897389,"sku":"ZP-BPGL-C","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/files\/20260923_134308_result.jpg?v=1790139900"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0694\/1143\/8701\/collections\/logo-6863177.webp?v=1784326447","url":"https:\/\/ascend-lite.com\/collections\/zpacks.oembed?page=5","provider":"山道具とULギアのお店 Ascend Lite","version":"1.0","type":"link"}