Zpacks
Zpacks Travel Utility Zip トラベルユーティリティジップ
Zpacks Travel Utility Zip トラベルユーティリティジップ
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当店実測29.6g・13×19cm。パスポートと大画面スマホをまとめて首から提げる、Ultra 100X製のトラベルジップ
Zpacks Travel Utility Zip(トラベルユーティリティジップ)は、移動中に必要な貴重品を一室にまとめ、首から提げてすぐ取り出せるようにするジッパーポーチです。ジッパー付きの収納部の中に、パスポート・フィールドノート判のメモ帳・ペンをそれぞれ分けて入れる内ポケットがあります。生地はZpacksがバックパックにも使うUltra 100Xです。
スマートフォン・航空券・現金・イヤホンの置き場として作られており、長さを調節できるネックコードで身につけたまま移動できます。首に掛けておけば、座席や宿に置き忘れたり、ポケットから落としたりする心配が減ります。
【特徴】
- 当店実測29.6g(ネックコード込み)。パスポート・財布の中身・スマートフォンをまとめて首から提げられる
- ジッパー付きの一室に、パスポート・メモ帳・ペン用の内ポケットを備える
- 大型のスマートフォンが入るサイズ(幅約13cm×高さ約19cm×奥行き約2.5cm)
- 長さ調節できるネックコード付き。旅行中は首から提げ、ハイキングでは小型カメラや地図を胸元に置くのにも使える
- 生地は防水ラミネートのUltra 100X。持ち歩きの擦れに強い
- ジッパーは撥水タイプ。霧雨や小雨程度の水を防ぎます。
【カラー】
ブラック
【スペック】
- 重量:当店実測29.6g(ネックコード込み)
- サイズ:幅約13cm×高さ約19cm×奥行き約2.5cm(5.25×7.25×1インチ)
- 素材:3.3oz/sqyd Ultra 100X(100D UHMWPE織物に防水ラミネート・112g/m²・耐水圧20,000mm以上)
- ジッパー:撥水ジッパー
- ストラップ:長さ調節できるネックコード
【ユースケース】
空港と機内では、パスポート・搭乗券・スマートフォン・イヤホンをこれ1つにまとめて首に掛けておくと、保安検査や搭乗のたびにザックを開けずに済みます。海外の山へ向かう移動日や、下山後に街へ寄る日の貴重品入れとして使えます。機内の座席下に収まるZpacks Bagger Ultra 25Lのようなパックと組み合わせれば、パックは足元に置いたまま、貴重品だけを身につけておけます。内ポケットのメモ帳スペースには、同じZpacksのWaterproof Trail Notebook(7.6×12.7cm)が収まるサイズです。機内に持ち込みやすい小型のハサミZpacks Flight Scissors(当店実測8.3g)も一緒に入れておくと、移動中の袋開けやテープ切りに使えます。
ハイキングでは、ネックコードで胸元に提げて、小型カメラや地図、行動中に見るスマートフォンの定位置にできます。ザックを下ろさずに取り出せる点はZpacks Shoulder Pouchと同じで、こちらはザックを背負わない場面でも身につけたままにできるのが違いです。現金やカードだけを薄く持ちたい場合はWallet Zip Pouch(当店実測6.3g)、カードを仕切って持ちたい場合はTri-Fold Minimalist Walletを中に入れて使えます。首から提げずにスマートフォンだけを分けて持ちたい場合は、同じUltra 100X製のZpacks Phone / Phablet Zip Pouch(当店実測 Phone 10.3g/Phablet 11.9g)があります。
【ショップコメント】
Zpacksのジップポーチにネックコードを足して、身につけたまま使えるようにしたのがこのTravel Utility Zipです。パスポート用の内ポケットと、大画面のスマートフォンが入る幅約13cm×高さ約19cmの収納部の組み合わせで、旅行中に手元へ置きたいものがひととおり収まります。生地はザック本体と同じUltra 100Xなので、旅先で雑に扱っても擦り切れにくい点は安心です。当店で計量すると、ネックコード込みで29.6gでした。
ジッパーは撥水タイプで生地も防水ラミネートされていますが、シーム処理はしていないため完全防水ではありません。雨の行動中に胸元へ出しっぱなしにするなら、スマートフォンは別途防水ケースに入れるか、ザックの中へ移すのが確実です。洗面用品はZpacks Shower Satchel(当店実測52.9g)、着替えや小物はMulti-Packと役割を分けると、旅先での荷物の出し入れが楽になります。
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